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TOON BLASTなるゲーム画像が勝手にダウンロードされてる件 [おもしろ画像]

Toon blast なるゲームらしき画像が勝手にダウンロードされる。

数日前からアンドロイドスマホのギャラリー(写真、画像の保管場所)に見覚えのないタヌキの画像やゲーム画像、ゲームのデモンストレーション動画があった。

眠くて間違えて触ったのかな?

と思っていたが、多分違う。
Toon blast画像が勝手にダウンロードされてる!と判断した。

見覚えのないゲーム動画を見てみると、ツーンブラスト(TOON BLAST)なる文字が、調べてみると無料のゲームのようだ。


なぜなのかはわからない。

なのでTOON BLAST 勝手にダウンロード
で検索してみたが。

同じような体験のユーザーはいないようだ、、
この画像がギャラリーに勝手に追加されるようになってから明らかにスマホの動作が悪くなった。


なのでもう一度検索

TOON BLAST画像 勝手にダウンロードされる

で検索。

アンドロイドスマホを使用している人注意!なる記事を発見。


みてみると、、


Androidの公式ストアであるGoogle Playでも不正アプリの話は絶えません。侵入経路の多くはユーザーが騙されて自らダウンロードしますが、最近ではウェブサイトを閲覧していただけで勝手にダウンロードされてしまう「mobogenie」というapkファイルが出回っているようです。

とある




「mobogenie」はAndroid端末でウェブサイトを閲覧中にダウンロードされてしまうというもの。

ウェブサイトに自動表示される広告などを通じて配信されているという報告もあります。



 ダウンロードするだけでは直接的な被害はありませんが、ファイルを開こうと試みると悪質なアプリがインストールされる可能性があるようです。


既にダウンロードされているのを発見した場合は必ず削除しておきましょう(ダウンロード画面は標準機能で搭載されているはずです)。





 とは言え誤ってインストールしてしまうケースもあるかもしれません、不安な方は以下の設定画面(「設定」→「セキュリティ」→「提供元不明のアプリ」のチェックを外す)より提供元不明なアプリのインストール許可をオフにしておきましょう。

設定画面「セキュリティ」設定画面「セキュリティ」

「提供元不明のアプリ」のチェックを外す




と、あったので取り敢えず

「提供元不明のアプリ」のチェックを外してみた。

これで解決すればいいのだが、、


しばらく様子をみることにする。






最初はタヌキの画像が可愛くて
おもしろ画像!と思っていたが、かなりしつこいので
TOON BLASTのゲーム画像はおもしろ画像ではない。と思っている。
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がしゃどくろが話題!実在したか?実在したと思える妖怪とは? [おもしろ画像]

がしゃどくろが話題だ。

戦死や野垂れ死になど、埋葬されることなく悲惨な最期を遂げた死者の怨念の集合体ががしゃどくろというらしい。

ゲゲゲの鬼太郎に登場したので話題だ。
images.jpeg

がしゃどくろは実在するのだろうか?

もちろん、実在しない。


がしゃどくろの最大の特徴は「巨大な骸骨」という、シンプルながらもインパクトの強いその外見であろう。ガチガチと音をたて夜を彷徨い、生者を見つければ握り潰して食べると言われる。


がしゃどくろは実在しない。。では、実在した妖怪はいるのか?



その前にがしゃどくろの詳細


がしゃどくろは1970年代になってから創作された妖怪である。

「がしゃどくろ」といえば歌川国芳の傑作「相馬の古内裏」。

実際にはがしゃどくろと何の関係もない。


山東京伝によって書かれた「善知鳥安方忠義伝」という読本(小説)の一場面を切り取った錦絵で、作中では数百の骸骨との戦闘シーンであるところを、国芳は一体の巨大な骸骨として描いた。



この生々しくも写実的な骸骨は、蘭学の医学書の骨格図に基づいており、解剖学的にもかなり正確であると指摘されている。

ゲゲゲの鬼太郎の水木しげる御大も、がしゃどくろとしてこの国芳の絵に似せた骸骨を描いている。



人々の伝承から生まれた伝統的な妖怪と違い、様々なイメージをそれっぽく集め形成されたがしゃどくろ。歴史こそ浅いが、今日では立派な妖怪のひとつとして数えられている。








では実在したのではないか?と言われている妖怪はどんな妖怪がいたのか?


実在したのではないか?
と思える妖怪が「鬼」「河童」「豆腐小僧」「子鳴きじじい」「砂かけババア」などか

妖怪は実在したかと言われれば実在しない。

しかし、実在してもおかしくないと思えるキャラクターはいる。

まず鬼は諸説ある。

鬼と見間違えられたのは人間であるという説。

金属工説とバイキング説、世捨て人説がある。

①金属工説
鬼の正体が金属工だという説がある。
金属工とは鉱山で鉄を掘ったり、それらを加工する職人。
鬼の伝承の中には山や金棒などの金属工を思わせる点が多く存在してる。

危険な仕事をする金属工の男たちは体格がよく、鬼の特徴にも一致。
また、鬼伝説が存在する山の多くは鉱山地帯だったこともわかっている。





②バイキング説
バイキングは1000年ほど前に海を荒らし回った海賊。このバイキングが鬼の正体なのではないかとする説も有力視されている。

バイキングは角が生えた帽子を被っており、外国人であるために当時の日本人から比べれば相当に大きな体つきをしていた。


また、白人であるため日焼けすると赤みを帯びた肌になり、毛皮を着用していた点も鬼と一致。

また、有名な酒吞童子の正体も日本にやってきたドイツ人だったのではないかといわれている。




③世捨て人説
世間一般とは関わることをしない訳ありの世捨て人が鬼の正体だったとする説。

鬼は毛皮などを腰に巻いているとされているが、これが自然の中で生活するサバイバーのイメージに一致。

昔の日本では生活が苦しいことを理由に生まれた子どもを山に捨ててしまう風習があったといわれている。
そんな捨てられた子どもたちの中には厳しい山の環境に適応して生き延びた者も少なからずいたはず。

その他の実在したのではないか?と思える妖怪は河童 
河童は水死体やスッポン。

子鳴きじじいはそんなじじいがいそうだし、砂かけババアも嫌な人に砂をかけるババアもいそうだ。


豆腐小僧も豆腐を運ぶだけの小僧。これは、むしろ妖怪じゃないんじゃないか?
とまで思えてしまう。









ゲゲゲの鬼太郎は様々な妖怪がでてくる
どんな経緯で昔の人が妖怪を創造したのか?また、水木しげる先生がどんな想いで妖怪を色づけして造形したのか?

想像するだけでも面白い。






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クレヨンしんちゃんの高校生画像がイケメンで笑える [おもしろ画像]

『クレヨンしんちゃん』は人気アニメであり、人気漫画だ。


クレヨンしんちゃんやサザエさん、ドラえもんなど長期間人気のアニメや漫画だと必ずトリビアがあり、話題がある。

高校生になったクレヨンしんちゃんこと野原しんのすけがイケメンだ!と話題になった事があるが、意外と知られていない。
 

クレヨンしんちゃんは
臼井儀人による日本の漫画作品。

1990年に双葉社による『漫画アクション』で連載を開始し、2000年に『まんがタウン』に移籍するが、臼井儀人の死去のため2010年に連載終了した。



同年からアシスタントらにより『臼井儀人&UYスタジオ』の名義として連載されたのが『新クレヨンしんちゃん』で現在も人気だ。

クレヨンしんちゃんやサザエさん、ドラえもんなど長期間人気のアニメや漫画だと必ずトリビアがあり、話題がある。




高校生になったクレヨンしんちゃんがイケメンと話題になった画像がこれ

sintyan.jpg

これはもっと話題になっても良さそうだ。
しかもノリは5歳児のしんちゃんと同じなのだから笑えそうだ。






漫画アクション→まんがタウン
発表期間
1990年8月 - 2010年3月

1992年にテレビ朝日がアニメ化し、

1993年からは毎年アニメ映画が制作されている。通称「しんちゃん」「クレしん」







青年漫画だった頃はみさえとひろしの夜の営みを匂わす表現も多々あったが、今や完全にホームコメディで、あまり下品ではなくなった。



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ブロブフィッシュが密かに人気! 似てる人を探してみた。 [おもしろ画像]

■ブロブフィッシュ (ファットヘッド・フィッシュ)■ を知っているだろうか?

密かに話題になっている深海魚だ。

~ 深海の癒し系 とされているが、世界で最も醜い生き物として選ばれたのがブロブフィッシュだ。


不細工なブロブフィッシュ




※この不気味な魚ブロブフィッシュに似ている人を後半で集めてみた


~深海の生物はふだん見慣れた魚とはだいぶ異なる容姿をしているものが多い、その多くはたいへん奇怪だ。

知らない人も多いと、思うが
このブロブフィッシュ (Blobfish)もかなり不細工だ。
しかしキモいけど、可愛い 
キモ可愛いと人気もあるのだ。

その、証拠がこれ↓





不細工で醜いといわれているが、可愛いとの意見もある




ブロブフィッシュは奇妙なことは確かだが、かわいい容姿にも見える。

正面から見ると人の顔 (オッサン)のようだ。

カサゴ (ウラナイカジカ科) の仲間で、和名はニュウドウカジカという。




オーストラリアやタスマニア島近海の深海に生息しているそうで、捕獲例も少なく、あまり詳しいことは分からない、ぶよぶよに見えるが、実際ぶよぶよだそうで、ほとんどがゼラチン質でできている。

絶滅危惧種でもあるようなので、万が一釣れても逃すのが良さそうだ。


深海をあまり力が必要でなく泳ぐためにゼラチン質が豊富なようだ。

つまり深海ではかなりスマート↓









地上に出ると重力で垂れてしまうようだ。

鼻ではなく頭が垂れて鼻のように見える。

比重は水よりわずかに重いだけで、実際は苦もなく水中に浮くことができ、かなりの省エネで活動が可能。



ブロブフィッシュの味は
餌として食べている甲殻類の影響なのか
蟹のような味がして
蟹よりも甘いらしい

甲殻類を丸呑みしてしまう

地元では漁師の人が
食べることもあるようだが、専門家は「食用には適さない」
とも言っているそうで、個人の好き嫌いがわかれる。
体がゼラチン状なので感触が苦手だったりするかもしれない。


さて
ブロブフィッシュに似ている人を集めてみた。
と言っても
似てない人もいるのであしからず、、





麻生太郎↑


ザブングル加藤歩↑

マツコデラックス↑


キャリーパミュパミュ?↑


このイラストは↑武蔵に似ている!


K-1の武蔵↑

そして
極めつけがトランプ大統領

もう一発



口が垂れてて鼻がでかく目がつぶらな人はブロブフィッシュに似ている、、、







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豚猿なんて本当にいるの?怖い! [おもしろ画像]

東南アジアで未確認生物、未知の生物が発見されていた。
発見されたのは恐らく10年近く前とみられる。

豚サル.jpeg

東南アジアのある国で、今までに見たこともない不思議な怪奇生物がいた。

いってみれば猿豚だ。豚猿か?とにかく豚の体で猿のような顔の未知の生物だ

この生物は、豚のような手足をしていながら顔は猿のようでもあり、両目が異様に近い場所についている。

うさんくささが半端ではないが合成写真なのか?アプリ加工写真なのか?とも疑ってしまう。

奇形である可能性が一番高い。
この猿豚?or豚猿が現在も生きているかどうかは不明

一匹だけならまだしも↓猿豚.jpg



このブタは中国の西平にある村で5匹生まれた子ブタのうちの1匹として誕生したようで。
飼い主の家には多くの人が見物に来ているそう。現在も猿豚?or豚猿が生きているかどうかは不明


ブタは薄い唇に小さい鼻、大きい目を持ち、後ろ足が前足より長いためジャンプするような感じで移動するとのこと。あまりの見た目に恐怖を抱いている人もいるようだが、子どもなどは一緒に遊んだりミルクをあげたり可愛がっているとの事。



また、サルの顔をしたブタは中国だけではなくインドネシアでも誕生していて、全前脳胞症の一種なのではないかと考えられるそうだ。

インドネシアで生まれたサルのような顔の子豚。エテ豚.jpg

この猿豚の鳴き声は豚のブーブーではなく猿のような鳴き声になっているとのこと。







猿豚が誕生した国が中国だった事から「異種間交配実験が秘密裏に行われているのでは?」と不安を口にする者も多かったようだ。

この猿豚の画像をみた世界の人の反応は



なぜいつも中国なのだろう?エイリアンでも作ろうとしているのか?

かわいそうだな


スパイダー・ピッグだ


中国、それで全て説明できるだろ


結構可愛い

かなしいね、このかわいそうな生き物に同情する。
などだ。



胎児期に遺伝子の突然変異があったことは間違いなく、空気や土壌、水の汚染が原因ではないかと騒がれた。

15頭の子を出産したが、生き残ったのは8頭で、そうち1頭が奇形の猿豚だったという。

大きく丸い目と赤味を帯び縦に伸びた顔貌はまるで猿。



これほどひどい奇形を伴った個体は誕生して間もなく死亡することがほとんどだが、最初の1週間をなんとか生き延びる力があれば数年間は生きられることも多いという。


中国の農村部では“ミュータント”を利用した見世物小屋が過去に人気があり、この奇形豚にも同様の運命が待っているのかもしれないと危惧された。
現在この猿豚が生きているかはわからない。


怖いもの見たさで村の人々が次々とその農家を訪れては驚きを口にするというが、異種間交配種としていくつかの新動物が生まれている今の時代だけに、ブタとサルを掛け合わせた交配実験が行われていて、この奇形豚はその失敗作ではないかといった意見も出ていたようだ。
もしくは未知の生物か?

昔から世界中で奇形は見世物として人気があったが今となっては恐怖である。










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TOON BLASTなるゲーム画像が勝手にダウンロードされてる件 [おもしろ画像]

Toon blast なるゲームらしき画像が勝手にダウンロードされる。

数日前からアンドロイドスマホのギャラリー(写真、画像の保管場所)に見覚えのないタヌキの画像やゲーム画像、ゲームのデモンストレーション動画があった。

眠くて間違えて触ったのかな?

と思っていたが、多分違う。
Toon blast画像が勝手にダウンロードされてる!と判断した。

見覚えのないゲーム動画を見てみると、ツーンブラスト(TOON BLAST)なる文字が、調べてみると無料のゲームのようだ。


なぜなのかはわからない。

なのでTOON BLAST 勝手にダウンロード
で検索してみたが。

同じような体験のユーザーはいないようだ、、
この画像がギャラリーに勝手に追加されるようになってから明らかにスマホの動作が悪くなった。


なのでもう一度検索

TOON BLAST画像 勝手にダウンロードされる

で検索。

アンドロイドスマホを使用している人注意!なる記事を発見。


みてみると、、


Androidの公式ストアであるGoogle Playでも不正アプリの話は絶えません。侵入経路の多くはユーザーが騙されて自らダウンロードしますが、最近ではウェブサイトを閲覧していただけで勝手にダウンロードされてしまう「mobogenie」というapkファイルが出回っているようです。

とある




「mobogenie」はAndroid端末でウェブサイトを閲覧中にダウンロードされてしまうというもの。

ウェブサイトに自動表示される広告などを通じて配信されているという報告もあります。



 ダウンロードするだけでは直接的な被害はありませんが、ファイルを開こうと試みると悪質なアプリがインストールされる可能性があるようです。


既にダウンロードされているのを発見した場合は必ず削除しておきましょう(ダウンロード画面は標準機能で搭載されているはずです)。





 とは言え誤ってインストールしてしまうケースもあるかもしれません、不安な方は以下の設定画面(「設定」→「セキュリティ」→「提供元不明のアプリ」のチェックを外す)より提供元不明なアプリのインストール許可をオフにしておきましょう。

設定画面「セキュリティ」設定画面「セキュリティ」

「提供元不明のアプリ」のチェックを外す




と、あったので取り敢えず

「提供元不明のアプリ」のチェックを外してみた。

これで解決すればいいのだが、、


しばらく様子をみることにする。






最初はタヌキの画像が可愛くて
おもしろ画像!と思っていたが、かなりしつこいので
TOON BLASTのゲーム画像はおもしろ画像ではない。と思っている。
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がしゃどくろが話題!実在したか?実在したと思える妖怪とは? [おもしろ画像]

がしゃどくろが話題だ。

戦死や野垂れ死になど、埋葬されることなく悲惨な最期を遂げた死者の怨念の集合体ががしゃどくろというらしい。

ゲゲゲの鬼太郎に登場したので話題だ。
images.jpeg

がしゃどくろは実在するのだろうか?

もちろん、実在しない。


がしゃどくろの最大の特徴は「巨大な骸骨」という、シンプルながらもインパクトの強いその外見であろう。ガチガチと音をたて夜を彷徨い、生者を見つければ握り潰して食べると言われる。


がしゃどくろは実在しない。。では、実在した妖怪はいるのか?



その前にがしゃどくろの詳細


がしゃどくろは1970年代になってから創作された妖怪である。

「がしゃどくろ」といえば歌川国芳の傑作「相馬の古内裏」。

実際にはがしゃどくろと何の関係もない。


山東京伝によって書かれた「善知鳥安方忠義伝」という読本(小説)の一場面を切り取った錦絵で、作中では数百の骸骨との戦闘シーンであるところを、国芳は一体の巨大な骸骨として描いた。



この生々しくも写実的な骸骨は、蘭学の医学書の骨格図に基づいており、解剖学的にもかなり正確であると指摘されている。

ゲゲゲの鬼太郎の水木しげる御大も、がしゃどくろとしてこの国芳の絵に似せた骸骨を描いている。



人々の伝承から生まれた伝統的な妖怪と違い、様々なイメージをそれっぽく集め形成されたがしゃどくろ。歴史こそ浅いが、今日では立派な妖怪のひとつとして数えられている。








では実在したのではないか?と言われている妖怪はどんな妖怪がいたのか?


実在したのではないか?
と思える妖怪が「鬼」「河童」「豆腐小僧」「子鳴きじじい」「砂かけババア」などか

妖怪は実在したかと言われれば実在しない。

しかし、実在してもおかしくないと思えるキャラクターはいる。

まず鬼は諸説ある。

鬼と見間違えられたのは人間であるという説。

金属工説とバイキング説、世捨て人説がある。

①金属工説
鬼の正体が金属工だという説がある。
金属工とは鉱山で鉄を掘ったり、それらを加工する職人。
鬼の伝承の中には山や金棒などの金属工を思わせる点が多く存在してる。

危険な仕事をする金属工の男たちは体格がよく、鬼の特徴にも一致。
また、鬼伝説が存在する山の多くは鉱山地帯だったこともわかっている。





②バイキング説
バイキングは1000年ほど前に海を荒らし回った海賊。このバイキングが鬼の正体なのではないかとする説も有力視されている。

バイキングは角が生えた帽子を被っており、外国人であるために当時の日本人から比べれば相当に大きな体つきをしていた。


また、白人であるため日焼けすると赤みを帯びた肌になり、毛皮を着用していた点も鬼と一致。

また、有名な酒吞童子の正体も日本にやってきたドイツ人だったのではないかといわれている。




③世捨て人説
世間一般とは関わることをしない訳ありの世捨て人が鬼の正体だったとする説。

鬼は毛皮などを腰に巻いているとされているが、これが自然の中で生活するサバイバーのイメージに一致。

昔の日本では生活が苦しいことを理由に生まれた子どもを山に捨ててしまう風習があったといわれている。
そんな捨てられた子どもたちの中には厳しい山の環境に適応して生き延びた者も少なからずいたはず。

その他の実在したのではないか?と思える妖怪は河童 
河童は水死体やスッポン。

子鳴きじじいはそんなじじいがいそうだし、砂かけババアも嫌な人に砂をかけるババアもいそうだ。


豆腐小僧も豆腐を運ぶだけの小僧。これは、むしろ妖怪じゃないんじゃないか?
とまで思えてしまう。









ゲゲゲの鬼太郎は様々な妖怪がでてくる
どんな経緯で昔の人が妖怪を創造したのか?また、水木しげる先生がどんな想いで妖怪を色づけして造形したのか?

想像するだけでも面白い。






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クレヨンしんちゃんの高校生画像がイケメンで笑える [おもしろ画像]

『クレヨンしんちゃん』は人気アニメであり、人気漫画だ。


クレヨンしんちゃんやサザエさん、ドラえもんなど長期間人気のアニメや漫画だと必ずトリビアがあり、話題がある。

高校生になったクレヨンしんちゃんこと野原しんのすけがイケメンだ!と話題になった事があるが、意外と知られていない。
 

クレヨンしんちゃんは
臼井儀人による日本の漫画作品。

1990年に双葉社による『漫画アクション』で連載を開始し、2000年に『まんがタウン』に移籍するが、臼井儀人の死去のため2010年に連載終了した。



同年からアシスタントらにより『臼井儀人&UYスタジオ』の名義として連載されたのが『新クレヨンしんちゃん』で現在も人気だ。

クレヨンしんちゃんやサザエさん、ドラえもんなど長期間人気のアニメや漫画だと必ずトリビアがあり、話題がある。




高校生になったクレヨンしんちゃんがイケメンと話題になった画像がこれ

sintyan.jpg

これはもっと話題になっても良さそうだ。
しかもノリは5歳児のしんちゃんと同じなのだから笑えそうだ。






漫画アクション→まんがタウン
発表期間
1990年8月 - 2010年3月

1992年にテレビ朝日がアニメ化し、

1993年からは毎年アニメ映画が制作されている。通称「しんちゃん」「クレしん」







青年漫画だった頃はみさえとひろしの夜の営みを匂わす表現も多々あったが、今や完全にホームコメディで、あまり下品ではなくなった。



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ブロブフィッシュが密かに人気! 似てる人を探してみた。 [おもしろ画像]

■ブロブフィッシュ (ファットヘッド・フィッシュ)■ を知っているだろうか?

密かに話題になっている深海魚だ。

~ 深海の癒し系 とされているが、世界で最も醜い生き物として選ばれたのがブロブフィッシュだ。


不細工なブロブフィッシュ




※この不気味な魚ブロブフィッシュに似ている人を後半で集めてみた


~深海の生物はふだん見慣れた魚とはだいぶ異なる容姿をしているものが多い、その多くはたいへん奇怪だ。

知らない人も多いと、思うが
このブロブフィッシュ (Blobfish)もかなり不細工だ。
しかしキモいけど、可愛い 
キモ可愛いと人気もあるのだ。

その、証拠がこれ↓





不細工で醜いといわれているが、可愛いとの意見もある




ブロブフィッシュは奇妙なことは確かだが、かわいい容姿にも見える。

正面から見ると人の顔 (オッサン)のようだ。

カサゴ (ウラナイカジカ科) の仲間で、和名はニュウドウカジカという。




オーストラリアやタスマニア島近海の深海に生息しているそうで、捕獲例も少なく、あまり詳しいことは分からない、ぶよぶよに見えるが、実際ぶよぶよだそうで、ほとんどがゼラチン質でできている。

絶滅危惧種でもあるようなので、万が一釣れても逃すのが良さそうだ。


深海をあまり力が必要でなく泳ぐためにゼラチン質が豊富なようだ。

つまり深海ではかなりスマート↓









地上に出ると重力で垂れてしまうようだ。

鼻ではなく頭が垂れて鼻のように見える。

比重は水よりわずかに重いだけで、実際は苦もなく水中に浮くことができ、かなりの省エネで活動が可能。



ブロブフィッシュの味は
餌として食べている甲殻類の影響なのか
蟹のような味がして
蟹よりも甘いらしい

甲殻類を丸呑みしてしまう

地元では漁師の人が
食べることもあるようだが、専門家は「食用には適さない」
とも言っているそうで、個人の好き嫌いがわかれる。
体がゼラチン状なので感触が苦手だったりするかもしれない。


さて
ブロブフィッシュに似ている人を集めてみた。
と言っても
似てない人もいるのであしからず、、





麻生太郎↑


ザブングル加藤歩↑

マツコデラックス↑


キャリーパミュパミュ?↑


このイラストは↑武蔵に似ている!


K-1の武蔵↑

そして
極めつけがトランプ大統領

もう一発



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豚猿なんて本当にいるの?怖い! [おもしろ画像]

東南アジアで未確認生物、未知の生物が発見されていた。
発見されたのは恐らく10年近く前とみられる。

豚サル.jpeg

東南アジアのある国で、今までに見たこともない不思議な怪奇生物がいた。

いってみれば猿豚だ。豚猿か?とにかく豚の体で猿のような顔の未知の生物だ

この生物は、豚のような手足をしていながら顔は猿のようでもあり、両目が異様に近い場所についている。

うさんくささが半端ではないが合成写真なのか?アプリ加工写真なのか?とも疑ってしまう。

奇形である可能性が一番高い。
この猿豚?or豚猿が現在も生きているかどうかは不明

一匹だけならまだしも↓猿豚.jpg



このブタは中国の西平にある村で5匹生まれた子ブタのうちの1匹として誕生したようで。
飼い主の家には多くの人が見物に来ているそう。現在も猿豚?or豚猿が生きているかどうかは不明


ブタは薄い唇に小さい鼻、大きい目を持ち、後ろ足が前足より長いためジャンプするような感じで移動するとのこと。あまりの見た目に恐怖を抱いている人もいるようだが、子どもなどは一緒に遊んだりミルクをあげたり可愛がっているとの事。



また、サルの顔をしたブタは中国だけではなくインドネシアでも誕生していて、全前脳胞症の一種なのではないかと考えられるそうだ。

インドネシアで生まれたサルのような顔の子豚。エテ豚.jpg

この猿豚の鳴き声は豚のブーブーではなく猿のような鳴き声になっているとのこと。







猿豚が誕生した国が中国だった事から「異種間交配実験が秘密裏に行われているのでは?」と不安を口にする者も多かったようだ。

この猿豚の画像をみた世界の人の反応は



なぜいつも中国なのだろう?エイリアンでも作ろうとしているのか?

かわいそうだな


スパイダー・ピッグだ


中国、それで全て説明できるだろ


結構可愛い

かなしいね、このかわいそうな生き物に同情する。
などだ。



胎児期に遺伝子の突然変異があったことは間違いなく、空気や土壌、水の汚染が原因ではないかと騒がれた。

15頭の子を出産したが、生き残ったのは8頭で、そうち1頭が奇形の猿豚だったという。

大きく丸い目と赤味を帯び縦に伸びた顔貌はまるで猿。



これほどひどい奇形を伴った個体は誕生して間もなく死亡することがほとんどだが、最初の1週間をなんとか生き延びる力があれば数年間は生きられることも多いという。


中国の農村部では“ミュータント”を利用した見世物小屋が過去に人気があり、この奇形豚にも同様の運命が待っているのかもしれないと危惧された。
現在この猿豚が生きているかはわからない。


怖いもの見たさで村の人々が次々とその農家を訪れては驚きを口にするというが、異種間交配種としていくつかの新動物が生まれている今の時代だけに、ブタとサルを掛け合わせた交配実験が行われていて、この奇形豚はその失敗作ではないかといった意見も出ていたようだ。
もしくは未知の生物か?

昔から世界中で奇形は見世物として人気があったが今となっては恐怖である。










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