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入江解雇、、カラテカは解散か?詐欺グループと飲んだのは誰? [芸能人]

お笑いコンビ・カラテカの入江慎也(42)が、今月4日付けで所属の吉本興業から契約を解消されていたことが6日、分かった。芸能界随一とも言われる幅広い人脈で知られる入江だが、振り込め詐欺グループとの“闇営業”を吉本の所属タレントに仲介したことが発覚し、事実上の解雇となった。

詐欺グループとの忘年会には
雨上がり決死隊の宮迫博之、ロンドンブーツ1号・2号の田村亮などがいたという。


カラテカの今後は、どうなる?




お笑いコンビ・カラテカの入江慎也(42)が、今月4日付けで所属の吉本興業から契約を解消されていたことが6日、分かった。芸能界一とも言われる幅広い人脈で知られる入江。問題が発覚する前日の5日には高級ホテルで講演会を行っていた。


 2014年12月にロンドンブーツ1号2号・田村亮ら同社の芸人が大規模振り込め詐欺グループの忘年会に出席し、その仲介役が入江だったことを、7日発売の写真週刊誌「フライデー」が報道。



五年も前の話しで詐欺グループとの忘年会に参加した宮迫博之や田村亮はわけがわからないかもしれない。






仲介役の入江を吉本興業が聞き取りをしたところ、仲介の事実を認めたため、「吉本興業および所属芸人のブランドを著しく傷つけた」として、契約解消に至ったという。



 同社によると、忘年会への出席は、会社を通さず直接ギャラを受け取る“闇営業”。入江は、聞き取りに対し、相手が振り込め詐欺グループだとは「知らなかった」と説明したという。だが同社は「うちの会社は、絶対に反社会的組織との交流は許さない」と、厳しい処分を科した。



 
カラテカ入江は自分で別会社作って、所属会社を通さない企業からの相談案件をコンサルティングという名目で報酬を受け取って仕事をしていたという。


お笑いの実力はさておき、人脈を広げる技術は確かにあったのだろう。


しかし手当たり次第の5000人の知人の中には「悪党」がいてもおかしくない。

少し調子に乗りすぎた感はあるだろう。


そこそこ有名な入江を利用する悪党だっていたはずだ。


入江は所属事務所(吉本興業)を通さずに繋がれるので悪党や企業としては都合の良い広告塔として利用していたのかもしれない。



幅広い人脈を誇り、実業家としても活動することを売りにしている入江だが、振り込め詐欺グループなどの反社会的勢力との闇営業の仕事を、吉本芸人らに仲介したことを理由に契約を解除された。

「FRIDAY DIGITAL」は6日、翌7日発売の写真誌「FRIDAY」が、吉本芸人が振り込め詐欺集団の忘年会に入江の仲介で出席したとスクープしたと報じている。




吉本興業は日刊スポーツの取材に対し「入江は反社会勢力とは知らなかったようだが、禁止されている会社を通さない営業を仲介していたので契約を解消した。出席した芸人たちも反社会的勢力とは知らなかったが、今後は厳しく指導していく」と説明している。


今後のカラテカはどうなる?

カラテカといえばチャラい入江と漫画家の矢部。


漫画家に挑戦した矢部は見事に成功した。
入江とは正反対の誠実で真面目、地味な矢部は入江の事を決して悪く言わない。

矢部自らカラテカ解散する!というの考えにくいし、カラテカ矢部だけでの活動も中中難しいはずだ。


しかし、吉本興業がカラテカとしての活動を許すとは思えない。



入江は人脈と直結の良さでうまく社会を渡っていくかもしれない。
しかし、危ない橋もあるだろう。


調子に乗りすぎずに、そこを見極める事が大事だろう。


矢部太郎は漫画や執筆をしながらうまく、他のお笑い芸人と絡んでいくしかなさそうだ。




続報が気になる、、、









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入江解雇、、カラテカは解散か?詐欺グループと飲んだのは誰? [芸能人]

お笑いコンビ・カラテカの入江慎也(42)が、今月4日付けで所属の吉本興業から契約を解消されていたことが6日、分かった。芸能界随一とも言われる幅広い人脈で知られる入江だが、振り込め詐欺グループとの“闇営業”を吉本の所属タレントに仲介したことが発覚し、事実上の解雇となった。

詐欺グループとの忘年会には
雨上がり決死隊の宮迫博之、ロンドンブーツ1号・2号の田村亮などがいたという。


カラテカの今後は、どうなる?




お笑いコンビ・カラテカの入江慎也(42)が、今月4日付けで所属の吉本興業から契約を解消されていたことが6日、分かった。芸能界一とも言われる幅広い人脈で知られる入江。問題が発覚する前日の5日には高級ホテルで講演会を行っていた。


 2014年12月にロンドンブーツ1号2号・田村亮ら同社の芸人が大規模振り込め詐欺グループの忘年会に出席し、その仲介役が入江だったことを、7日発売の写真週刊誌「フライデー」が報道。



五年も前の話しで詐欺グループとの忘年会に参加した宮迫博之や田村亮はわけがわからないかもしれない。






仲介役の入江を吉本興業が聞き取りをしたところ、仲介の事実を認めたため、「吉本興業および所属芸人のブランドを著しく傷つけた」として、契約解消に至ったという。



 同社によると、忘年会への出席は、会社を通さず直接ギャラを受け取る“闇営業”。入江は、聞き取りに対し、相手が振り込め詐欺グループだとは「知らなかった」と説明したという。だが同社は「うちの会社は、絶対に反社会的組織との交流は許さない」と、厳しい処分を科した。



 
カラテカ入江は自分で別会社作って、所属会社を通さない企業からの相談案件をコンサルティングという名目で報酬を受け取って仕事をしていたという。


お笑いの実力はさておき、人脈を広げる技術は確かにあったのだろう。


しかし手当たり次第の5000人の知人の中には「悪党」がいてもおかしくない。

少し調子に乗りすぎた感はあるだろう。


そこそこ有名な入江を利用する悪党だっていたはずだ。


入江は所属事務所(吉本興業)を通さずに繋がれるので悪党や企業としては都合の良い広告塔として利用していたのかもしれない。



幅広い人脈を誇り、実業家としても活動することを売りにしている入江だが、振り込め詐欺グループなどの反社会的勢力との闇営業の仕事を、吉本芸人らに仲介したことを理由に契約を解除された。

「FRIDAY DIGITAL」は6日、翌7日発売の写真誌「FRIDAY」が、吉本芸人が振り込め詐欺集団の忘年会に入江の仲介で出席したとスクープしたと報じている。




吉本興業は日刊スポーツの取材に対し「入江は反社会勢力とは知らなかったようだが、禁止されている会社を通さない営業を仲介していたので契約を解消した。出席した芸人たちも反社会的勢力とは知らなかったが、今後は厳しく指導していく」と説明している。


今後のカラテカはどうなる?

カラテカといえばチャラい入江と漫画家の矢部。


漫画家に挑戦した矢部は見事に成功した。
入江とは正反対の誠実で真面目、地味な矢部は入江の事を決して悪く言わない。

矢部自らカラテカ解散する!というの考えにくいし、カラテカ矢部だけでの活動も中中難しいはずだ。


しかし、吉本興業がカラテカとしての活動を許すとは思えない。



入江は人脈と直結の良さでうまく社会を渡っていくかもしれない。
しかし、危ない橋もあるだろう。


調子に乗りすぎずに、そこを見極める事が大事だろう。


矢部太郎は漫画や執筆をしながらうまく、他のお笑い芸人と絡んでいくしかなさそうだ。




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