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長与千種さん凄い!!何をした?喧嘩の仲裁に入って負傷! [芸能人]

長与千種さんの勇敢な行動が感動と絶賛を生んでいる!

長与千種さんは何をしたのか?


けんかの仲裁に入り暴行を受けた事件だが、最初は仲間内での喧嘩の仲裁かと思った人も多かったはずだ。

しかし!!


喧嘩していたのは全くの他人であり、長与千種さんはただの通りがかりの人だったという!!


かなり壮絶な場面だったと想像できるが、冷静な長与千種さんの行動には絶賛が相次いでいる!!


長与千種さんは札幌市内での深夜に、大会開催のために訪れていた札幌市内で食事を終えホテルに戻る途中、立体駐車場から女性の叫び声が聞こえてきたという。











 「最初はじゃれあっているのかなと思ったが、“助けてください““もうやめてよ“という、聞いたことがないような悲鳴だった。“警察を呼んでください“と言われたので呼んだが、タイムラグがあるだろう、もしレイプされていたり、暴力を受けていたらやばい、と思って、今までにないすごいスピードで(階段を)駆け上がった。すると男が女性に乗っかっていて、足と首を取っているような状態だった。女性は引きずり回され、素足で、膝には擦過傷があって、バッグなども散らばっていた。先に着いた若い子は唖然としてたし、現役の選手に行かせるわけにもいかないし、とりあえず一番身体の大きい私が行っとくかなって」。

この時点で貫禄を感じさせる!!
若い選手を危険な目にあわせるわけにもいかないし、暴漢を怪我させても問題になる。
そこで現役を引退した長与千種さんが止めに入ったようだ!





長与千種さんは 男に対し「女の子に何やってるの!離れて!」と注意し、女性を引き起こした長与さん。「やっていいことと悪いことがあるでしょう、もうしないって約束する?」と男を叱り飛ばし、女性を解放した瞬間、男が長与さんの頭に掴みかかってきたという。

 「髪がブチブチ抜ける音がして、自分の顔が床に着いちゃう、危ない、でも何もできないし、と思って。手を解かないといけないので“やめてよ“って言った途端に右手を持って行かれた。骨に違和感があって“ああやったな“って。普通だったらそこで腕を決めるが、その瞬間に技になってしまう。仕事柄、絶対に手は出せないので、防御だけ。でも、プロレスやっててよかったなって思うのは、傷付けてしまうとその人と同じになってしまうので、自分で良かったのかなって。プロレスラーだから気持ちを止められた」。

かなり激昂していた相手と見られ喧嘩を止めに入った長与千種にまで手を出したようだ!
しかし長与千種さんは冷静だ、ついカッとなってしまいそうな場面でも自分の強さをわかっている。

いくら正当防衛だとしても全身凶器とも言われるプロレスラーが一般人に手を出す事はご法度とされているから長与千種さんは攻撃をしなかった。


images.jpeg


長与千種さん
 到着した警察官に取り囲まれた長与さんは「私じゃないんですけどって(笑)。テレビで見たことある北海道警察だって思いました(笑)。でも、女の刑事さんがしっかり話を聞いてくださって。すごく丁重に“勇気を持ってやっていただいた“と言われたが、当たり前のことをしただけなので。少しでもプロレスラーが世のためになったのであれば良かったですね。危険な物を所持していればそれ以上のことをするつもりはなかったが、やっぱり傷を負っている女性がいるのに、見て見ぬふりはできなかった。“警察に電話したからでいいですよね“じゃなくて、そういう気持ちを持ちたいですよね。職業間違えたのかな。警察になればよかったかな。お騒がせしました。私はこの程度なので大丈夫です。北海道の人たちは温かいので、またこういうことがあれば守ります」。
 

この勇気のある行動に絶賛が集まった!!


それでは長与千種さんを知らない人に長与千種さんは昔何をしたのか?



長与千種さんは1980年代にライオネス飛鳥さんと結成した「クラッシュギャルズ」で人気を博し、レコードもリリースするなど女子プロレス一大ブームを巻き起こした立役者の1人。




悪役に立ち向かう姿から多くのファンを集めてきたプロレスラーらしい素晴らしい行動と英雄を気取らない素晴らしいコメントだった。


長与千種さんは
1980年に日本女子プロ界に入団。

その後4年程1人での活動をするもなかなか自分の
ファイトスタイルを認めて貰えなかった



しかし、ライオネス飛鳥とのコンビでタッグを
組んだ事が大成功となり人気が爆発!





今回の事件は一歩間違えれば大事件か大問題になってしまったかもしれない。しかし、長与千種さんの冷静な対応はプロレスラーの強さを示しプロレスラーの名誉も守り、若い選手の選手生命も守り、一番は被害女性を守った!



もし長与千種さんが手を出してしまい、腕の骨を折ってしまったり投げ飛ばして脳震盪などにさせてしまえば、過剰防衛になってしまったかもしれない。


もしくは長与千種さんが大きな怪我を負わされてしまう可能性もあった。



また若い選手が手を出したら現役選手が手を出してしまったり、怪我を負わされても問題になる。


この行動にはネットでも絶賛された。
『長与千種さん男の中の男!』
『惚れてしまう、』
『凄い勇気です!』
『本当に強い人ですね!』
『さすがクラッシュギャルズ!』
などだ。




長与千種さんの行動は勇気と感動を与えた。

ありがとうございました。








ちなみに長与千種さんは何をしたのか?には他にも飲食店を経営しついたりプロレス団体を立ち上げていたり、過去には自身の奔放とも言える男性関係をカミングアウトしたこともあったというが、、

根はやはり本物のプロレスラーだった。



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長与千種さん凄い!!何をした?喧嘩の仲裁に入って負傷! [芸能人]

長与千種さんの勇敢な行動が感動と絶賛を生んでいる!

長与千種さんは何をしたのか?


けんかの仲裁に入り暴行を受けた事件だが、最初は仲間内での喧嘩の仲裁かと思った人も多かったはずだ。

しかし!!


喧嘩していたのは全くの他人であり、長与千種さんはただの通りがかりの人だったという!!


かなり壮絶な場面だったと想像できるが、冷静な長与千種さんの行動には絶賛が相次いでいる!!


長与千種さんは札幌市内での深夜に、大会開催のために訪れていた札幌市内で食事を終えホテルに戻る途中、立体駐車場から女性の叫び声が聞こえてきたという。











 「最初はじゃれあっているのかなと思ったが、“助けてください““もうやめてよ“という、聞いたことがないような悲鳴だった。“警察を呼んでください“と言われたので呼んだが、タイムラグがあるだろう、もしレイプされていたり、暴力を受けていたらやばい、と思って、今までにないすごいスピードで(階段を)駆け上がった。すると男が女性に乗っかっていて、足と首を取っているような状態だった。女性は引きずり回され、素足で、膝には擦過傷があって、バッグなども散らばっていた。先に着いた若い子は唖然としてたし、現役の選手に行かせるわけにもいかないし、とりあえず一番身体の大きい私が行っとくかなって」。

この時点で貫禄を感じさせる!!
若い選手を危険な目にあわせるわけにもいかないし、暴漢を怪我させても問題になる。
そこで現役を引退した長与千種さんが止めに入ったようだ!





長与千種さんは 男に対し「女の子に何やってるの!離れて!」と注意し、女性を引き起こした長与さん。「やっていいことと悪いことがあるでしょう、もうしないって約束する?」と男を叱り飛ばし、女性を解放した瞬間、男が長与さんの頭に掴みかかってきたという。

 「髪がブチブチ抜ける音がして、自分の顔が床に着いちゃう、危ない、でも何もできないし、と思って。手を解かないといけないので“やめてよ“って言った途端に右手を持って行かれた。骨に違和感があって“ああやったな“って。普通だったらそこで腕を決めるが、その瞬間に技になってしまう。仕事柄、絶対に手は出せないので、防御だけ。でも、プロレスやっててよかったなって思うのは、傷付けてしまうとその人と同じになってしまうので、自分で良かったのかなって。プロレスラーだから気持ちを止められた」。

かなり激昂していた相手と見られ喧嘩を止めに入った長与千種にまで手を出したようだ!
しかし長与千種さんは冷静だ、ついカッとなってしまいそうな場面でも自分の強さをわかっている。

いくら正当防衛だとしても全身凶器とも言われるプロレスラーが一般人に手を出す事はご法度とされているから長与千種さんは攻撃をしなかった。


images.jpeg


長与千種さん
 到着した警察官に取り囲まれた長与さんは「私じゃないんですけどって(笑)。テレビで見たことある北海道警察だって思いました(笑)。でも、女の刑事さんがしっかり話を聞いてくださって。すごく丁重に“勇気を持ってやっていただいた“と言われたが、当たり前のことをしただけなので。少しでもプロレスラーが世のためになったのであれば良かったですね。危険な物を所持していればそれ以上のことをするつもりはなかったが、やっぱり傷を負っている女性がいるのに、見て見ぬふりはできなかった。“警察に電話したからでいいですよね“じゃなくて、そういう気持ちを持ちたいですよね。職業間違えたのかな。警察になればよかったかな。お騒がせしました。私はこの程度なので大丈夫です。北海道の人たちは温かいので、またこういうことがあれば守ります」。
 

この勇気のある行動に絶賛が集まった!!


それでは長与千種さんを知らない人に長与千種さんは昔何をしたのか?



長与千種さんは1980年代にライオネス飛鳥さんと結成した「クラッシュギャルズ」で人気を博し、レコードもリリースするなど女子プロレス一大ブームを巻き起こした立役者の1人。




悪役に立ち向かう姿から多くのファンを集めてきたプロレスラーらしい素晴らしい行動と英雄を気取らない素晴らしいコメントだった。


長与千種さんは
1980年に日本女子プロ界に入団。

その後4年程1人での活動をするもなかなか自分の
ファイトスタイルを認めて貰えなかった



しかし、ライオネス飛鳥とのコンビでタッグを
組んだ事が大成功となり人気が爆発!





今回の事件は一歩間違えれば大事件か大問題になってしまったかもしれない。しかし、長与千種さんの冷静な対応はプロレスラーの強さを示しプロレスラーの名誉も守り、若い選手の選手生命も守り、一番は被害女性を守った!



もし長与千種さんが手を出してしまい、腕の骨を折ってしまったり投げ飛ばして脳震盪などにさせてしまえば、過剰防衛になってしまったかもしれない。


もしくは長与千種さんが大きな怪我を負わされてしまう可能性もあった。



また若い選手が手を出したら現役選手が手を出してしまったり、怪我を負わされても問題になる。


この行動にはネットでも絶賛された。
『長与千種さん男の中の男!』
『惚れてしまう、』
『凄い勇気です!』
『本当に強い人ですね!』
『さすがクラッシュギャルズ!』
などだ。




長与千種さんの行動は勇気と感動を与えた。

ありがとうございました。








ちなみに長与千種さんは何をしたのか?には他にも飲食店を経営しついたりプロレス団体を立ち上げていたり、過去には自身の奔放とも言える男性関係をカミングアウトしたこともあったというが、、

根はやはり本物のプロレスラーだった。



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