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村田諒太とロブブラントの海外の反応とは? [スポーツ]

ボクシング村田諒太の次なる対戦相手は同級2位のロブ・ブラント!! 結果として残念ながら負けてしまった。。



そんな村田諒太のあまり知られていない好きな食べ物や嫌いな食べ物の噂も気になる。

村田諒太の世界王者防衛戦2戦目の対戦相手はロブブラント。
ブラボーのニックネームで知られるアメリカ人だ。

ブラボーの意味は喝采、刺客などの意味もあるという。



対戦場所はアメリカ!村田諒太の完全アウェイで防衛ならなかった


村田諒太とロブブラントの海外の反応とは!

おそらくどの国のボクシングファンも
「ブラントのスピードが村田を制した」
「やはりゴロフスキンに挑戦するには実力不足だった」
などだろう。


実際の海外のサイトでは、

ブラントが放ったパンチは1,262!
ヒット数は356。
一方、ムラタは774のパンチのうち180をヒット。

実に村田諒太の倍近く手数で上回っている。


ブラント(24-1,16戦績)は、ミドル級としてはまだ無敗のままだ!



素晴らしいミドル級チャンピオンシップの戦いだった"


両選手は、途方もない心を示した。新しいチャンピオンにおめでとう。彼は勝利に値する。


という村田諒太とロブブラント戦の海外の反応だった。



しかし、村田諒太は自分のスタイルで戦い抜いた、健闘を称えたい!


日本での反応も手厳しいコメントで溢れた。
「実力の差が出た、もともと弱い」
「マスコミや周りが担ぎすぎ」
「もう引退した方が良い」

などだ。
もちろん健闘を称えるコメントも多かったが、心ないコメントが多かったのは、わずかにでも期待していたからではないだろうか?

村田諒太は強い、しかしブラントがそれを上回った。

村田諒太選手今回は残念な結果だったがお疲れ様でした。







対戦が行われたは10月20日(日本時間21日)。




村田陣営は当初WBAからの対戦指令に否定的で、王座を失っても9月に行われるゴロフキンvsカネロ・アルバレスの勝者に挑戦することを優先する見通しでしたが、王座を所持し評価を高めていた方がその可能性も高くなるということで今回の対戦が決定したようだ。



村田諒太の評価はそこまで高くはない。しかし日本人らしさと対戦相手をリスペクトする姿勢は日本人から高く評価されている。

努力家で「天才的」とは言えないのかもしれないが、(もちろん一般人やいちボクサーとして見れば天才) 歴代世界チャンピオンから見れば弱くもないがゴロフスキンのような圧倒的強さはない、、

という事なのかもしれない。

しかし、オリンピックの金メダリストで、数々のタイトルもある、世界チャンピオンになるべくしてなった実力の持ち主といえる。





村田vsゴロフキンもしくは村田vsカネロが本当に実現するかは置いといて、まずはブラント戦をしっかりと勝利して3度目の防衛を成功させてほしい。
しかし、判定で負けてしまった。




対戦相手のブラント選手はどのくらいの強さなのか?
戦績や強さロブブラントの海外の反応、評価とは?



ブラント選手はアメリカ出身の27歳。
身長182cm、リーチ179cmと村田選手よりわずかに小柄な選手だがほぼ体格は同じ。

スタイルもオードドックスでパンチ力もそこそこ。


プロ戦績は24戦23勝16KO1敗。

何と負けはたったの一回だけ!
 


戦績だけを見るとかなり強そう。




昨年開催のWBSSスーパーミドル級に出場し、準々決勝で元WBA、WBO世界ライトヘビー級王者ユルゲン・ブレーマー選手に敗れた。


WBSSに出場できるのだから実力は本当に強い。


しかし、ファイトスタイルが地味なのか?

世界的にも日本でもあまり人気選手ではないようだ。




現在はミドル級に復帰し、今回の村田選手との対戦が決定。





村田の海外の反応はかなりよい。
ゴロフスキンとも戦える!といったような良い評価もある。

しかしミドル級トップ5には敵わないと辛辣なコメントもある。



以下は対ブランダム戦の海外の反応だ。



村田には本当に歯が立たないと言わなければならない。村田は直線系のパンチ一辺倒のボクシングではなかったし、非常に的確で力強い。 イタリア



この日本人ボクサーは本当にとても強い。ブランダムラは心をこめて全力で戦ったが村田が最初から最後まで支配していた。 イタリア


(試合序盤のコメント)これが村田の戦い方なのかな。最後まで続くのだろうか。

↑ 試合はそれほど長引かないでしょう。 ブランダムラは明らかに何も出来ずに打ちのめされている。

↑ 村田は2ラウンドと3ラウンドですでにクルージングしている。試合終了まで時間の問題だ。



村田が一方的な戦いでブランダムラをストップした。彼はゴロフキンと戦いたいそうだ(笑)。まだ早すぎる話しだけど、村田の心意気は気に入っている。彼は準備ができているとも言っていたけど、まだ何戦かは他の男と戦ったほうがいい。 イギリス

↑ 彼は実際にGGGを打ち負かす可能性がある。確かな力量を持ったオリンピック金メダリストだ。 アメリカ

↑  準備ができているとしても、すぐに対戦することはないでしょう。

↑ 彼はミドル級トップ5のいずれかと戦う準備ができていると思う。



村田が明確に試合を支配してKOしたね。

↑ ええ、明確に支配していた。村田は元気そうで、2週間もすればGGGと戦えそうだ。



村田はオリンピック金メダリストで才能もあるが、日本で過保護にされている。過去14戦して、実力的にトップ15位内と戦ったのはエンダム一人だけだ。

↑ 基本的に同意するが、エンダムも過去の人だと私は思う。

↑ ベガスで保護されているフロイト(・メイウェザー)みたいだな。






GGGと村田の戦いは、両者にとって金のための出場に過ぎないが、戦えば村田の人気が高くなるのは確実だし結果にかかわらず村田はGGG以上の利益を得るだろう。
今後のGGGのキャリアを考えると、サンダースとの統一戦、カネロとの再戦、東京での村田戦の後、GGGはスーパーミドル級に昇格するでしょう。

↑ 同意。

↑ GGGはすでに36歳だし、なぜ彼は戦い続ける必要があるのか。GGGは長年にわたり中量級のトップだ。彼の退職年金はどこへいってしまったのか。



(プロモーターのボブ・)アラムは、村田を大事に扱いたいようだ。



村田がレミューか同等クラスの誰かと対戦する姿を見たい。



この男は今が全盛期だろう。





村田は見落とされてきた存在だ。最高の地位になるチャンスは多いにあると思う。私はGGG vs 村田の対戦については数ヶ月前にも言及してきた。 イギリス

 ↑ 両者の対戦は実現するでしょう。WBAも、ぞれを実現するためにプッシュするでしょう。 アメリカ



この男の試合は3試合しか見ていないが、彼と戦ったらサンドバックにされるような気がする。他のトップボクサーたちはこの男との対戦を避けたがるだろう。




これはワンサイドの試合になったな。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -



そしてエンダムとの試合後の世界の反応、
村田諒太の海外の反応は




エンダムの右足は故障しているのかな?彼は滑らかに動けないし、私が今まで彼を見てきた中でもホールディングが多い。


別に驚かない。村田は最初の試合で勝っていたから。



村田は「鷹村守」の現実版だ!




何も言い訳できない。村田は2戦目でさらに強くなった。 フランス語



アッサン・エンダムは負けたとはいえ、戦士の心を持つフランスのチャンピオンの一人だ。 フランス語




エンダムのチームがストップさせたことに驚いた。しかしすぐに理由がわかった。エンダムの足が悪化していたのでそれしか考えられない。それでももう少し長く持つだろうとは思っていたけど。



エンダム陣営が棄権するのを見て、自分は第一戦を見たときから今回はこんな感じになるかなあと心配はしていた。エンダムは絶えずハードショットで打たれ続けていたし奇跡は起きなかった。第一戦は自分が今まで見た中で一番ひどい判定だったし村田の負けを信じられなかった。




エンダムはダウンはしていないがコーナーに追い込まれて静かにしていただけだった。




本当にエンダムはおとなしかった。村田は早い段階でどこか故障していることを見抜いていたように思う。


↑ 同意。エンダムは、過去に多くのダウンを喫したクイリンやレミュー戦でさえも肝が座っていた。私は、第一戦から続いたいろいろな論争が彼に精神的な面で影響を与えたかもしれないと思っている。



村田がフランスに来てベルトを取りに来てほしかった。 フランス語




彼の防衛戦は日本でしか行わないだろう。これが日本のやり方だ。



(試合後、村田がゴロフキンと戦うことを表明した報道を見て
この男は、まだ戦績が13勝1敗しか戦っていないのか。誰かこの男について情報をくれ。

↑ 戦績の印象よりはいいよ。

↑ (実質的には)14勝0敗だけどね。今はレギュラーチャンピオンに過ぎないがGGGと戦うことは必須でしょう。



村田がGGGに挑戦できるレベルになっても、その前にGGGは引退しそうだ。



村田はデイビッド・レミューやWBO世界ミドル級王者のビリー・ジョー・サンダースに通用すると思うかな。

↑ 私見だが、村田はミドル級トップ5には勝てないと思う。自分がトップ5としているのは、GGG(ゴロフキン)、カネロ(サウスアルバレス)、ジェイコブス、レミュー、サンダースのこと。2、3年以内に彼がこのトップ5と対戦するとも思えない。帝拳とトップランクサイドがお金目当てで、緩い対戦相手としか試合をさせないだろう。



村田はモンスターだね。ナイス!




村田については新たな水準で考えなければいけない。私は、彼がこの階級のベストの一人になっていくと思う。GGが引退した時、彼は新しいナンバーワンになるだろう。それを信じる!


ーーーーーーーーーーーーーー



など高評価だ!!


日本ではエンダムに判定で負けたにもかかわらず、文句を言う事もなくエンダムは友人だ!と潔さをみせて話題となった。


その時の話しが世界にひろがれば村田諒太の世界の評価もあるかもしれない。

例えば

村田諒太は現在のサムライだ!


男らしい!日本人らしい武士だ!

顔もイケメンじゃないか!


などと反応があるかもしれない。



ロブブラントとの戦いで世界からどのような反応があるのか?

村田諒太の世界の評価も楽しみだ。

世界も注目する村田諒太!アメリカ人からしてみればロブブラントのチャンピオン誕生を楽しみにしているはずだ。
村田諒太は百戦錬磨の戦績ではまだないのでロブブラントにしてみればチャンピオンになれるチャンスだと思っているかもしれない。

世界も注目する村田諒太の好きな食べ物は

みかん だという。
少し可愛いらしいと思ってしまう。
大好物で親が箱で送ってくれるようだ。
そして、苦手な食べ物は煮物や酢の物で和食があまり好きではないという。

そして愛読書はヴィクトール・フランクル「夜と霧」

何だか知的だ!


しかし、村田諒太にも
弱点がある、それは胃腸が弱いとのことだ。

試合前に胃腸を壊さないでほしいと願う。



村田諒太の知的な一面はまだある。

哲学、心理学の本をよく読むようで哲学者アドラーの理論「課題の分離」の実践をこころがけているとのことだ。。知的すぎる。


頭脳明解なボクシングスタイルも納得できる。









「ボクシング・WBA世界ミドル級タイトルマッチ」(20日、ラスベガス)はまさかの村田諒太のまけ



 WBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米国ラスベガスのパークシアターで開催され、王者・村田諒太(32)=帝拳=が0-3(110-118、109-119×2)の判定で同級3位・ロブ・ブラント(28)=米国=に敗れ、2度目の防衛に失敗した。


完敗だった、ブラントのスピードに屈した。
やはりスピードに対応する技術が必要だったようだ。




 村田の通算戦績は16戦14勝(11KO)2敗。ブラントは25戦24勝(16KO)1敗。



悔しい事にブラントは勝ったので言いたい放題だったようだ。。

「村田は“ちょうどいい相手”としか戦ってこなかった」と、、
勝っても対戦相手に敬意を示して欲しかった。




■■関連記事■■

*井上尚弥への海外の反応とは?評価が高い?低い?



*亀田和毅への海外の反応とは?評価が高い?低い?




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村田諒太とロブブラントの海外の反応とは? [スポーツ]

ボクシング村田諒太の次なる対戦相手は同級2位のロブ・ブラント!! 結果として残念ながら負けてしまった。。



そんな村田諒太のあまり知られていない好きな食べ物や嫌いな食べ物の噂も気になる。

村田諒太の世界王者防衛戦2戦目の対戦相手はロブブラント。
ブラボーのニックネームで知られるアメリカ人だ。

ブラボーの意味は喝采、刺客などの意味もあるという。



対戦場所はアメリカ!村田諒太の完全アウェイで防衛ならなかった


村田諒太とロブブラントの海外の反応とは!

おそらくどの国のボクシングファンも
「ブラントのスピードが村田を制した」
「やはりゴロフスキンに挑戦するには実力不足だった」
などだろう。


実際の海外のサイトでは、

ブラントが放ったパンチは1,262!
ヒット数は356。
一方、ムラタは774のパンチのうち180をヒット。

実に村田諒太の倍近く手数で上回っている。


ブラント(24-1,16戦績)は、ミドル級としてはまだ無敗のままだ!



素晴らしいミドル級チャンピオンシップの戦いだった"


両選手は、途方もない心を示した。新しいチャンピオンにおめでとう。彼は勝利に値する。


という村田諒太とロブブラント戦の海外の反応だった。



しかし、村田諒太は自分のスタイルで戦い抜いた、健闘を称えたい!


日本での反応も手厳しいコメントで溢れた。
「実力の差が出た、もともと弱い」
「マスコミや周りが担ぎすぎ」
「もう引退した方が良い」

などだ。
もちろん健闘を称えるコメントも多かったが、心ないコメントが多かったのは、わずかにでも期待していたからではないだろうか?

村田諒太は強い、しかしブラントがそれを上回った。

村田諒太選手今回は残念な結果だったがお疲れ様でした。







対戦が行われたは10月20日(日本時間21日)。




村田陣営は当初WBAからの対戦指令に否定的で、王座を失っても9月に行われるゴロフキンvsカネロ・アルバレスの勝者に挑戦することを優先する見通しでしたが、王座を所持し評価を高めていた方がその可能性も高くなるということで今回の対戦が決定したようだ。



村田諒太の評価はそこまで高くはない。しかし日本人らしさと対戦相手をリスペクトする姿勢は日本人から高く評価されている。

努力家で「天才的」とは言えないのかもしれないが、(もちろん一般人やいちボクサーとして見れば天才) 歴代世界チャンピオンから見れば弱くもないがゴロフスキンのような圧倒的強さはない、、

という事なのかもしれない。

しかし、オリンピックの金メダリストで、数々のタイトルもある、世界チャンピオンになるべくしてなった実力の持ち主といえる。





村田vsゴロフキンもしくは村田vsカネロが本当に実現するかは置いといて、まずはブラント戦をしっかりと勝利して3度目の防衛を成功させてほしい。
しかし、判定で負けてしまった。




対戦相手のブラント選手はどのくらいの強さなのか?
戦績や強さロブブラントの海外の反応、評価とは?



ブラント選手はアメリカ出身の27歳。
身長182cm、リーチ179cmと村田選手よりわずかに小柄な選手だがほぼ体格は同じ。

スタイルもオードドックスでパンチ力もそこそこ。


プロ戦績は24戦23勝16KO1敗。

何と負けはたったの一回だけ!
 


戦績だけを見るとかなり強そう。




昨年開催のWBSSスーパーミドル級に出場し、準々決勝で元WBA、WBO世界ライトヘビー級王者ユルゲン・ブレーマー選手に敗れた。


WBSSに出場できるのだから実力は本当に強い。


しかし、ファイトスタイルが地味なのか?

世界的にも日本でもあまり人気選手ではないようだ。




現在はミドル級に復帰し、今回の村田選手との対戦が決定。





村田の海外の反応はかなりよい。
ゴロフスキンとも戦える!といったような良い評価もある。

しかしミドル級トップ5には敵わないと辛辣なコメントもある。



以下は対ブランダム戦の海外の反応だ。



村田には本当に歯が立たないと言わなければならない。村田は直線系のパンチ一辺倒のボクシングではなかったし、非常に的確で力強い。 イタリア



この日本人ボクサーは本当にとても強い。ブランダムラは心をこめて全力で戦ったが村田が最初から最後まで支配していた。 イタリア


(試合序盤のコメント)これが村田の戦い方なのかな。最後まで続くのだろうか。

↑ 試合はそれほど長引かないでしょう。 ブランダムラは明らかに何も出来ずに打ちのめされている。

↑ 村田は2ラウンドと3ラウンドですでにクルージングしている。試合終了まで時間の問題だ。



村田が一方的な戦いでブランダムラをストップした。彼はゴロフキンと戦いたいそうだ(笑)。まだ早すぎる話しだけど、村田の心意気は気に入っている。彼は準備ができているとも言っていたけど、まだ何戦かは他の男と戦ったほうがいい。 イギリス

↑ 彼は実際にGGGを打ち負かす可能性がある。確かな力量を持ったオリンピック金メダリストだ。 アメリカ

↑  準備ができているとしても、すぐに対戦することはないでしょう。

↑ 彼はミドル級トップ5のいずれかと戦う準備ができていると思う。



村田が明確に試合を支配してKOしたね。

↑ ええ、明確に支配していた。村田は元気そうで、2週間もすればGGGと戦えそうだ。



村田はオリンピック金メダリストで才能もあるが、日本で過保護にされている。過去14戦して、実力的にトップ15位内と戦ったのはエンダム一人だけだ。

↑ 基本的に同意するが、エンダムも過去の人だと私は思う。

↑ ベガスで保護されているフロイト(・メイウェザー)みたいだな。






GGGと村田の戦いは、両者にとって金のための出場に過ぎないが、戦えば村田の人気が高くなるのは確実だし結果にかかわらず村田はGGG以上の利益を得るだろう。
今後のGGGのキャリアを考えると、サンダースとの統一戦、カネロとの再戦、東京での村田戦の後、GGGはスーパーミドル級に昇格するでしょう。

↑ 同意。

↑ GGGはすでに36歳だし、なぜ彼は戦い続ける必要があるのか。GGGは長年にわたり中量級のトップだ。彼の退職年金はどこへいってしまったのか。



(プロモーターのボブ・)アラムは、村田を大事に扱いたいようだ。



村田がレミューか同等クラスの誰かと対戦する姿を見たい。



この男は今が全盛期だろう。





村田は見落とされてきた存在だ。最高の地位になるチャンスは多いにあると思う。私はGGG vs 村田の対戦については数ヶ月前にも言及してきた。 イギリス

 ↑ 両者の対戦は実現するでしょう。WBAも、ぞれを実現するためにプッシュするでしょう。 アメリカ



この男の試合は3試合しか見ていないが、彼と戦ったらサンドバックにされるような気がする。他のトップボクサーたちはこの男との対戦を避けたがるだろう。




これはワンサイドの試合になったな。

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そしてエンダムとの試合後の世界の反応、
村田諒太の海外の反応は




エンダムの右足は故障しているのかな?彼は滑らかに動けないし、私が今まで彼を見てきた中でもホールディングが多い。


別に驚かない。村田は最初の試合で勝っていたから。



村田は「鷹村守」の現実版だ!




何も言い訳できない。村田は2戦目でさらに強くなった。 フランス語



アッサン・エンダムは負けたとはいえ、戦士の心を持つフランスのチャンピオンの一人だ。 フランス語




エンダムのチームがストップさせたことに驚いた。しかしすぐに理由がわかった。エンダムの足が悪化していたのでそれしか考えられない。それでももう少し長く持つだろうとは思っていたけど。



エンダム陣営が棄権するのを見て、自分は第一戦を見たときから今回はこんな感じになるかなあと心配はしていた。エンダムは絶えずハードショットで打たれ続けていたし奇跡は起きなかった。第一戦は自分が今まで見た中で一番ひどい判定だったし村田の負けを信じられなかった。




エンダムはダウンはしていないがコーナーに追い込まれて静かにしていただけだった。




本当にエンダムはおとなしかった。村田は早い段階でどこか故障していることを見抜いていたように思う。


↑ 同意。エンダムは、過去に多くのダウンを喫したクイリンやレミュー戦でさえも肝が座っていた。私は、第一戦から続いたいろいろな論争が彼に精神的な面で影響を与えたかもしれないと思っている。



村田がフランスに来てベルトを取りに来てほしかった。 フランス語




彼の防衛戦は日本でしか行わないだろう。これが日本のやり方だ。



(試合後、村田がゴロフキンと戦うことを表明した報道を見て
この男は、まだ戦績が13勝1敗しか戦っていないのか。誰かこの男について情報をくれ。

↑ 戦績の印象よりはいいよ。

↑ (実質的には)14勝0敗だけどね。今はレギュラーチャンピオンに過ぎないがGGGと戦うことは必須でしょう。



村田がGGGに挑戦できるレベルになっても、その前にGGGは引退しそうだ。



村田はデイビッド・レミューやWBO世界ミドル級王者のビリー・ジョー・サンダースに通用すると思うかな。

↑ 私見だが、村田はミドル級トップ5には勝てないと思う。自分がトップ5としているのは、GGG(ゴロフキン)、カネロ(サウスアルバレス)、ジェイコブス、レミュー、サンダースのこと。2、3年以内に彼がこのトップ5と対戦するとも思えない。帝拳とトップランクサイドがお金目当てで、緩い対戦相手としか試合をさせないだろう。



村田はモンスターだね。ナイス!




村田については新たな水準で考えなければいけない。私は、彼がこの階級のベストの一人になっていくと思う。GGが引退した時、彼は新しいナンバーワンになるだろう。それを信じる!


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など高評価だ!!


日本ではエンダムに判定で負けたにもかかわらず、文句を言う事もなくエンダムは友人だ!と潔さをみせて話題となった。


その時の話しが世界にひろがれば村田諒太の世界の評価もあるかもしれない。

例えば

村田諒太は現在のサムライだ!


男らしい!日本人らしい武士だ!

顔もイケメンじゃないか!


などと反応があるかもしれない。



ロブブラントとの戦いで世界からどのような反応があるのか?

村田諒太の世界の評価も楽しみだ。

世界も注目する村田諒太!アメリカ人からしてみればロブブラントのチャンピオン誕生を楽しみにしているはずだ。
村田諒太は百戦錬磨の戦績ではまだないのでロブブラントにしてみればチャンピオンになれるチャンスだと思っているかもしれない。

世界も注目する村田諒太の好きな食べ物は

みかん だという。
少し可愛いらしいと思ってしまう。
大好物で親が箱で送ってくれるようだ。
そして、苦手な食べ物は煮物や酢の物で和食があまり好きではないという。

そして愛読書はヴィクトール・フランクル「夜と霧」

何だか知的だ!


しかし、村田諒太にも
弱点がある、それは胃腸が弱いとのことだ。

試合前に胃腸を壊さないでほしいと願う。



村田諒太の知的な一面はまだある。

哲学、心理学の本をよく読むようで哲学者アドラーの理論「課題の分離」の実践をこころがけているとのことだ。。知的すぎる。


頭脳明解なボクシングスタイルも納得できる。









「ボクシング・WBA世界ミドル級タイトルマッチ」(20日、ラスベガス)はまさかの村田諒太のまけ



 WBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米国ラスベガスのパークシアターで開催され、王者・村田諒太(32)=帝拳=が0-3(110-118、109-119×2)の判定で同級3位・ロブ・ブラント(28)=米国=に敗れ、2度目の防衛に失敗した。


完敗だった、ブラントのスピードに屈した。
やはりスピードに対応する技術が必要だったようだ。




 村田の通算戦績は16戦14勝(11KO)2敗。ブラントは25戦24勝(16KO)1敗。



悔しい事にブラントは勝ったので言いたい放題だったようだ。。

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勝っても対戦相手に敬意を示して欲しかった。




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