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殺戮モルフの黒塗り原画とはどこまでグロテスクなのか? [漫画]

漫画が黒塗りで出版され話題になっている殺戮のモルフの原画はどうなっている?

原作者が呆然とした秋田書店の『殺戮モルフ』が話題だ。

作者曰くグロシーン(グロテスクなシーン)が黒塗りになって出版されたとのこと。しかも作者に相談なしに、、


何分か何時間か1人か何人かで書いたかはわからないが黒塗りにされたシーンも確実に絵を書き、それに適した効果音やセリフがあったはずだ。


その労力と時間、作品を相談なしに塗りつぶしてしまうのはどうなのか?



原作者の外薗正康(ほかぞの まさや)さんが呆然とした秋田書店の『殺戮モルフ』

気になる!どんな絵なのか?黒塗りの原画
が気になる!

一部モザイクでの原画でも良いので黒塗りのシーン原画を見てみたいものだ。

*追記
黒塗りのシーンの絵はどうやら女子高生の死体で作られた祭壇らしきオブジェ的なグロテスクな絵のようだ。
発売中止で解決したとのこと。
  追記終わり



当時
外薗昌也さんはTwitterで呟いた。

秋田書店のホラー漫画『殺戮モルフ』第2巻の一部シーンが黒塗りになると、原作者の外薗昌也(ほかぞの・まさや)さんが公式Twitterを更新




出版社から見本を受け取った外薗さんは12日、「グロシーンを真っ黒に塗り潰されての発売となりました」と、該当のシーンをツイートした。この単行本は12月20日に発売予定だが、外薗さんは黒塗りについて「全く相談無しだった」と書いている。

漫画が単行本に収録される際に、元のバージョンから修正が加わることが出版業界ではよくあるが、ここまで大幅な修正が作者に知らされてなかったとすれば異例だという。



ネット上では「戦時中の教科書みたい」「検閲かな?」と驚く声が相次いでいる。

外園さんは「このままでは発禁になると判断しての処置みたいです」とツイートしており、出版社側の自主規制による可能性がある。



「これなら出さないほうがいいですよね」と呆然とした様子でつぶやいている





『殺戮モルフ』は外薗さんが原作、兄妹ユニットの「小池ノクト」が漫画を担当して、ヤングチャンピオンで2月から連載している。謎めいた殺人鬼に翻弄される女子高生と警察官のスプラッターホラーとなっている。


関係者によると、雑誌掲載時にも該当シーンは黒く塗られていたが、単行本では「本来の形」で掲載する方針だったという。


本来の形とは原画で行く!と思いがちだが、出版者側は雑誌に載せた本来の形で行くという解釈だったのか?釈然としない。


しかし!殺戮モルフが面白そう!というのは即わかった報道となった。


黒塗りの原画が、みたいがその他のストーリーから想像するのも面白いかもしれない。
どれほど黒塗りのシーンがグロテスクだったのか?外薗昌也さんがやる気をなくさないような事後処理と相談が秋田書店は必要かもしれない。


雑誌は黒塗りでも締め切りがあるので仕方ない部分はあるかもしれないが、単行本ならば修正が効くようなきがする。




一部モザイクでの原画でも良いので黒塗りのシーン原画を見てみたいものだ。


*追記
黒塗りのシーンの絵はどうやら女子高生の死体で作られた祭壇らしきオブジェ的なグロテスクな絵のようだ。
発売中止で解決したとのこと。
  追記終わり






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殺戮モルフの黒塗り原画とはどこまでグロテスクなのか? [漫画]

漫画が黒塗りで出版され話題になっている殺戮のモルフの原画はどうなっている?

原作者が呆然とした秋田書店の『殺戮モルフ』が話題だ。

作者曰くグロシーン(グロテスクなシーン)が黒塗りになって出版されたとのこと。しかも作者に相談なしに、、


何分か何時間か1人か何人かで書いたかはわからないが黒塗りにされたシーンも確実に絵を書き、それに適した効果音やセリフがあったはずだ。


その労力と時間、作品を相談なしに塗りつぶしてしまうのはどうなのか?



原作者の外薗正康(ほかぞの まさや)さんが呆然とした秋田書店の『殺戮モルフ』

気になる!どんな絵なのか?黒塗りの原画
が気になる!

一部モザイクでの原画でも良いので黒塗りのシーン原画を見てみたいものだ。

*追記
黒塗りのシーンの絵はどうやら女子高生の死体で作られた祭壇らしきオブジェ的なグロテスクな絵のようだ。
発売中止で解決したとのこと。
  追記終わり



当時
外薗昌也さんはTwitterで呟いた。

秋田書店のホラー漫画『殺戮モルフ』第2巻の一部シーンが黒塗りになると、原作者の外薗昌也(ほかぞの・まさや)さんが公式Twitterを更新




出版社から見本を受け取った外薗さんは12日、「グロシーンを真っ黒に塗り潰されての発売となりました」と、該当のシーンをツイートした。この単行本は12月20日に発売予定だが、外薗さんは黒塗りについて「全く相談無しだった」と書いている。

漫画が単行本に収録される際に、元のバージョンから修正が加わることが出版業界ではよくあるが、ここまで大幅な修正が作者に知らされてなかったとすれば異例だという。



ネット上では「戦時中の教科書みたい」「検閲かな?」と驚く声が相次いでいる。

外園さんは「このままでは発禁になると判断しての処置みたいです」とツイートしており、出版社側の自主規制による可能性がある。



「これなら出さないほうがいいですよね」と呆然とした様子でつぶやいている





『殺戮モルフ』は外薗さんが原作、兄妹ユニットの「小池ノクト」が漫画を担当して、ヤングチャンピオンで2月から連載している。謎めいた殺人鬼に翻弄される女子高生と警察官のスプラッターホラーとなっている。


関係者によると、雑誌掲載時にも該当シーンは黒く塗られていたが、単行本では「本来の形」で掲載する方針だったという。


本来の形とは原画で行く!と思いがちだが、出版者側は雑誌に載せた本来の形で行くという解釈だったのか?釈然としない。


しかし!殺戮モルフが面白そう!というのは即わかった報道となった。


黒塗りの原画が、みたいがその他のストーリーから想像するのも面白いかもしれない。
どれほど黒塗りのシーンがグロテスクだったのか?外薗昌也さんがやる気をなくさないような事後処理と相談が秋田書店は必要かもしれない。


雑誌は黒塗りでも締め切りがあるので仕方ない部分はあるかもしれないが、単行本ならば修正が効くようなきがする。




一部モザイクでの原画でも良いので黒塗りのシーン原画を見てみたいものだ。


*追記
黒塗りのシーンの絵はどうやら女子高生の死体で作られた祭壇らしきオブジェ的なグロテスクな絵のようだ。
発売中止で解決したとのこと。
  追記終わり






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