So-net無料ブログ作成
おもしろ画像 ブログトップ
前の5件 | -

ブロブフィッシュが密かに人気! 似てる人を探してみた。 [おもしろ画像]

■ブロブフィッシュ (ファットヘッド・フィッシュ)■ を知っているだろうか?

密かに話題になっている深海魚だ。

~ 深海の癒し系 とされているが、世界で最も醜い生き物として選ばれたのがブロブフィッシュだ。


不細工なブロブフィッシュ




※この不気味な魚ブロブフィッシュに似ている人を後半で集めてみた


~深海の生物はふだん見慣れた魚とはだいぶ異なる容姿をしているものが多い、その多くはたいへん奇怪だ。

知らない人も多いと、思うが
このブロブフィッシュ (Blobfish)もかなり不細工だ。
しかしキモいけど、可愛い 
キモ可愛いと人気もあるのだ。

その、証拠がこれ↓





不細工で醜いといわれているが、可愛いとの意見もある




ブロブフィッシュは奇妙なことは確かだが、かわいい容姿にも見える。

正面から見ると人の顔 (オッサン)のようだ。

カサゴ (ウラナイカジカ科) の仲間で、和名はニュウドウカジカという。




オーストラリアやタスマニア島近海の深海に生息しているそうで、捕獲例も少なく、あまり詳しいことは分からない、ぶよぶよに見えるが、実際ぶよぶよだそうで、ほとんどがゼラチン質でできている。

絶滅危惧種でもあるようなので、万が一釣れても逃すのが良さそうだ。


深海をあまり力が必要でなく泳ぐためにゼラチン質が豊富なようだ。

つまり深海ではかなりスマート↓









地上に出ると重力で垂れてしまうようだ。

鼻ではなく頭が垂れて鼻のように見える。

比重は水よりわずかに重いだけで、実際は苦もなく水中に浮くことができ、かなりの省エネで活動が可能。



ブロブフィッシュの味は
餌として食べている甲殻類の影響なのか
蟹のような味がして
蟹よりも甘いらしい

甲殻類を丸呑みしてしまう

地元では漁師の人が
食べることもあるようだが、専門家は「食用には適さない」
とも言っているそうで、個人の好き嫌いがわかれる。
体がゼラチン状なので感触が苦手だったりするかもしれない。


さて
ブロブフィッシュに似ている人を集めてみた。
と言っても
似てない人もいるのであしからず、、





麻生太郎↑


ザブングル加藤歩↑

マツコデラックス↑


キャリーパミュパミュ?↑


このイラストは↑武蔵に似ている!


K-1の武蔵↑

そして
極めつけがトランプ大統領

もう一発



口が垂れてて鼻がでかく目がつぶらな人はブロブフィッシュに似ている、、、







nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

豚猿なんて本当にいるの?怖い! [おもしろ画像]

東南アジアで未確認生物、未知の生物が発見されていた。
発見されたのは恐らく10年近く前とみられる。

豚サル.jpeg

東南アジアのある国で、今までに見たこともない不思議な怪奇生物がいた。

いってみれば猿豚だ。豚猿か?とにかく豚の体で猿のような顔の未知の生物だ

この生物は、豚のような手足をしていながら顔は猿のようでもあり、両目が異様に近い場所についている。

うさんくささが半端ではないが合成写真なのか?アプリ加工写真なのか?とも疑ってしまう。

奇形である可能性が一番高い。
この猿豚?or豚猿が現在も生きているかどうかは不明

一匹だけならまだしも↓猿豚.jpg



このブタは中国の西平にある村で5匹生まれた子ブタのうちの1匹として誕生したようで。
飼い主の家には多くの人が見物に来ているそう。現在も猿豚?or豚猿が生きているかどうかは不明


ブタは薄い唇に小さい鼻、大きい目を持ち、後ろ足が前足より長いためジャンプするような感じで移動するとのこと。あまりの見た目に恐怖を抱いている人もいるようだが、子どもなどは一緒に遊んだりミルクをあげたり可愛がっているとの事。



また、サルの顔をしたブタは中国だけではなくインドネシアでも誕生していて、全前脳胞症の一種なのではないかと考えられるそうだ。

インドネシアで生まれたサルのような顔の子豚。エテ豚.jpg

この猿豚の鳴き声は豚のブーブーではなく猿のような鳴き声になっているとのこと。







猿豚が誕生した国が中国だった事から「異種間交配実験が秘密裏に行われているのでは?」と不安を口にする者も多かったようだ。

この猿豚の画像をみた世界の人の反応は



なぜいつも中国なのだろう?エイリアンでも作ろうとしているのか?

かわいそうだな


スパイダー・ピッグだ


中国、それで全て説明できるだろ


結構可愛い

かなしいね、このかわいそうな生き物に同情する。
などだ。



胎児期に遺伝子の突然変異があったことは間違いなく、空気や土壌、水の汚染が原因ではないかと騒がれた。

15頭の子を出産したが、生き残ったのは8頭で、そうち1頭が奇形の猿豚だったという。

大きく丸い目と赤味を帯び縦に伸びた顔貌はまるで猿。



これほどひどい奇形を伴った個体は誕生して間もなく死亡することがほとんどだが、最初の1週間をなんとか生き延びる力があれば数年間は生きられることも多いという。


中国の農村部では“ミュータント”を利用した見世物小屋が過去に人気があり、この奇形豚にも同様の運命が待っているのかもしれないと危惧された。
現在この猿豚が生きているかはわからない。


怖いもの見たさで村の人々が次々とその農家を訪れては驚きを口にするというが、異種間交配種としていくつかの新動物が生まれている今の時代だけに、ブタとサルを掛け合わせた交配実験が行われていて、この奇形豚はその失敗作ではないかといった意見も出ていたようだ。
もしくは未知の生物か?

昔から世界中で奇形は見世物として人気があったが今となっては恐怖である。










nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット

若林に似ている柴犬モデルが再注目!! [おもしろ画像]

http://b-boynositennews.blog.so-net.ne.jp/2015-10-08

若林は小動物に酷似してる!カワウソにも似てる!
*アメリカで話題の柴犬モデルとオードリー若林がそっくりな件!!若林音痴!!





 2015年には「The New York Times」WEB版にも取り上げられ、人気は絶頂期に。それ以来、しばらく日本でもあまり話題にのぼらなくなっていましたが…。それがまだまだ活躍していました! 現在もアパレルブランドからも引っ張りだこ。フォロアーはなんと30万人超えとなった、スーパーモデルをご紹介しましょう。

 2014年当時、人気となったモデルの柴犬の名はボーディ君(Bodhi)。名前は仏教用語から来ているのでしょうか。日本の仏教では「悟り」の意に値するこのワードにぴったりなほど、ワンコにしてすでにこの世の仕組みを理解しているような鋭い眼差しをもっていました。
 
 このボーディ君はNYに拠点を構える柴犬で、メンズウエアをチャンキーに、ときにキュートに着こなす世界一クールなワンコとして注目を集めてきました。彼の両親(飼い主)兼プロデューサーは、NY在住のファンさん、キムさんです。

 彼はこれまでに、スイスに本拠地を置きマルチツールの納入業者として知られているナイフメーカー「Victorinox」の時計広告や、アメリカのアパレルブランド「アメリカンアパレル」、コスメブランド「レブロン」の広告も務めています。
 
 現在も、Instagramの@mensweardogで活躍中ですが、それが2014年と同一のボーディ君であるかどうかは、不明です。が、同様にスタイリッシュなワンちゃん。身につけるウエアは、ラグジュアリーなモノばかりで…。「ラルフローレン」、「ダンヒル」、「マーク ジェイコブス」、「マイケル コース」、「ブルックス ブラザーズ」、「サルヴァトーレ フェラガモ」などなど…、名立たるブランドを現在も着こなしています。








若林は小動物に酷似してる!カワウソにも似てる!
*他面白画像盛りだくさん!!おもしろ!


稀少サメブーム到来か!? [おもしろ画像]

幻のサメと呼ばれる「メガマウスザメ」が22日朝、千葉県沖の定置網に入った。体長は5~6メートルのメスで、いけすに移された。

幻は誠になった!




 メガマウスザメは、全長5~6メートルで、巨大な口が特徴のサメ。「沖縄美(ちゅ)ら海水族館」を運営する一般財団法人「沖縄美ら島財団」によると、1976年に発見された。ジンベエザメやウバザメと同じようにプランクトンを食べる数少ないサメだが、目撃例や捕獲例が少なく「幻のサメ」と呼ばれている。





和名:メガマウス
英明:Megamouth shark
学名:Megachasma pelagios
撮影:上/下:S.Goto(東海大学海洋科学博物館)
分布:温・熱帯域とされるが詳細は不明。
特徴:1976年発見。発見以来数個体しか確認されていない謎のサメ。
全長4.5m。口が極端に大きく、上顎と口蓋の表面は銀色に輝く。これは深海でエサとなる魚を集めるためではないかと考える学者もいる。日中は水深300~1000m、夜間は150~500mまで浮上するという。


稀少なサメはまだいる。
ミツクリザメ

■ミツクリザメ
学名 Mitsukurina owstoni
英名 Goblin shark
科名 ネズミザメ目 ミツクリザメ科
分布 相模湾、駿河湾、熊野灘、土佐湾、ポルトガル、スリナムなど
体長 最大全長約3.3m
特徴
 長く突き出したヘラのような吻先が特徴のとてもユニークな体形をしたサメ。長い吻先にはロレンチニ瓶(電気受容器)が散在しており、海底の餌を探すのに役立っている。また、くちばしのような口には鋭いトゲのような歯が並び、魚類や甲殻類などを食べている。深海に生息するサメで、これまでの捕獲数も少なく、その生態は謎が多い。日本では、駿河湾や相模湾などの水深が1,200mにもなる深海で捕獲されている。





そしてオナガザメ

オナガザメ(尾長鮫、英: Thresher shark)は、ネズミザメ目オナガザメ科に属するサメ総称。

全世界の熱帯から温帯、また亜寒帯海域まで広く分布する。全長の半分を占める長い尾鰭により、他のサメと見間違えることはない。大型になり、最大全長は3m〜7mを超えるものまである。繁殖様式はいずれも胎生で、ネズミザメ目に共通して見られる卵食型である。主に外洋を回遊し、非常に活動的である。







見た目も独特な
ウバザメ




ウバザメは、ネズミザメ目ウバザメ科の一属一種のサメ。ジンベエザメに次いで、すべての魚類の中で2番目に大きい種である。ウバザメは汎存種で、世界中の海に広く分布する。性質はとてもおとなしい。また、動きは緩慢であり、人間にとって危険性の低い濾過摂食者である


つい先日
TOKIOの山口達也と城島茂が非常に稀少な古代ザメ(ラブカ)を捕獲して話題になった

TOKIOの城島茂と山口達也の強運は専門家も脱帽したほど稀少なサメだ!


ラブカとは、どんなサメなのか?

カグラザメ目ラブカ科に属するサメ。




えらのまわりにフリルが付いているように見えることが特徴的なところから、
英名ではfrilled Shark(フリルド・シャーク)とも呼ばれている。

★深海性のサメで個体数も非常に少ないために、
いまだにその生態がはっきりと解明されていないラブカ。★

、、そう 生態数が少く捕獲の事例も稀なのだ。
専門家でさえ生きたラブカを見る事は少ないという。。




<ラブカの身体的特徴>
まるでウミヘビのような細長い体は、全長1.2~2.0m程度。
長く伸びた1基の尾びれと背びれをもつ。

えらについても他のサメとは大きく違った特徴がある。
ほとんどの種のサメのえらは5本、ラブカの場合はえらは6本。
そのうち1本はアゴの近くまで及んでいる。


またフリルのような薄い膜がくっついているため、えらがピンク色に見える。



ラブカは歯も非常に独特。
まるで三又矛のような3本の突起が出た歯が、きれいな配列で並んでいる。








この歯の形状は、イカなどの柔らかい生き物を捕らえる際に逆立った細かいトゲの羅列が相手の体に食い込んで簡単には外れなくなるため。

■もう エイリアン的でしかな!
■見た目はキモい、、■



以上のような特徴が、3万5千年前に生きていたクラドセラケという古代ザメに似ているため、
ラブカは姿をほとんど変えずに生き残ってきた「生きた化石」だと言われてる。


クラドセラケのフィギア↓







<ラブカの生態はほとんど解明されていない!!


そんな古代ザメを捕獲してしまうのだから凄い!!



まず生息域だが発見例が少ないが、世界中のいろんな場所で発見されている。

普段は深度120~1000m程度の深い海に住んでいて、
摂餌の際に表層近くの浅い海まで上がってくると考えられている。



主な主食はイカなどの頭足類。
ほかに硬骨魚や軟骨魚も食べることはわかっている。

ラブカの顎はヘビのように大きく開くため、多少大きな獲物でも噛みちぎらずに飲み込んで食べてしまう。
体内から姿かたちがそのまま残った小型のサメが見つかった例もあるという。

ラブカはゆっくりと緩慢に泳ぐ姿しか観察されていないらしく、イカやサメのような高速で泳げる獲物をどうやって捕獲しているのかは謎だという。




まさに未知との遭遇!











相次ぐ稀少なサメ発見でサメブームがくるかもしれない。

とりあえずあめトーークで稀少ザメ芸人を特集すれば一気に稀少ななサメブームとなるだろう。

リンゴのケースで鬼のお面を作って話題になった画像をアレンジしてみた [おもしろ画像]

節分はとっくに終わったが、ある物で鬼のお面を作った人が話題だ
。悪用禁止レベル!と


工夫次第で市販のお面よりも怖くなる!凄い!と話題だった。ハロウィンにも使える!

リンゴのクッション材(リンゴのケース)で作ったという鬼のお面
C3qKXDCUEAAoyF9.jpg

↑これを使いますと作った人は紹介

C3qMXCrUYAAB3Sc.jpg 
↑色をぬると らしくなってきたね

C3qPh7pVYAAOVr5.jpg

↑それを丸めて
上を閉じて角をつける
C3qVZbEUYAAhoVD.jpg




C3qVZbEUYAAhoVD.jpg


これで完成
確かに怖い!しオリジナリティがある。

名前をつけるなら百目の赤鬼!百目の赤鬼が断末魔をあげているようだ。



しかし、イビツといえばイビツ
それが不気味さを増しているのだが、少し画像を加工してみた。







続きを読む


nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース
前の5件 | - おもしろ画像 ブログトップ
おもしろ画像:B-BOYが発信する生活ニュース:So-netブログ
So-net無料ブログ作成
おもしろ画像 ブログトップ
前の5件 | -

ブロブフィッシュが密かに人気! 似てる人を探してみた。 [おもしろ画像]

■ブロブフィッシュ (ファットヘッド・フィッシュ)■ を知っているだろうか?

密かに話題になっている深海魚だ。

~ 深海の癒し系 とされているが、世界で最も醜い生き物として選ばれたのがブロブフィッシュだ。


不細工なブロブフィッシュ




※この不気味な魚ブロブフィッシュに似ている人を後半で集めてみた


~深海の生物はふだん見慣れた魚とはだいぶ異なる容姿をしているものが多い、その多くはたいへん奇怪だ。

知らない人も多いと、思うが
このブロブフィッシュ (Blobfish)もかなり不細工だ。
しかしキモいけど、可愛い 
キモ可愛いと人気もあるのだ。

その、証拠がこれ↓





不細工で醜いといわれているが、可愛いとの意見もある




ブロブフィッシュは奇妙なことは確かだが、かわいい容姿にも見える。

正面から見ると人の顔 (オッサン)のようだ。

カサゴ (ウラナイカジカ科) の仲間で、和名はニュウドウカジカという。




オーストラリアやタスマニア島近海の深海に生息しているそうで、捕獲例も少なく、あまり詳しいことは分からない、ぶよぶよに見えるが、実際ぶよぶよだそうで、ほとんどがゼラチン質でできている。

絶滅危惧種でもあるようなので、万が一釣れても逃すのが良さそうだ。


深海をあまり力が必要でなく泳ぐためにゼラチン質が豊富なようだ。

つまり深海ではかなりスマート↓









地上に出ると重力で垂れてしまうようだ。

鼻ではなく頭が垂れて鼻のように見える。

比重は水よりわずかに重いだけで、実際は苦もなく水中に浮くことができ、かなりの省エネで活動が可能。



ブロブフィッシュの味は
餌として食べている甲殻類の影響なのか
蟹のような味がして
蟹よりも甘いらしい

甲殻類を丸呑みしてしまう

地元では漁師の人が
食べることもあるようだが、専門家は「食用には適さない」
とも言っているそうで、個人の好き嫌いがわかれる。
体がゼラチン状なので感触が苦手だったりするかもしれない。


さて
ブロブフィッシュに似ている人を集めてみた。
と言っても
似てない人もいるのであしからず、、





麻生太郎↑


ザブングル加藤歩↑

マツコデラックス↑


キャリーパミュパミュ?↑


このイラストは↑武蔵に似ている!


K-1の武蔵↑

そして
極めつけがトランプ大統領

もう一発



口が垂れてて鼻がでかく目がつぶらな人はブロブフィッシュに似ている、、、







nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

豚猿なんて本当にいるの?怖い! [おもしろ画像]

東南アジアで未確認生物、未知の生物が発見されていた。
発見されたのは恐らく10年近く前とみられる。

豚サル.jpeg

東南アジアのある国で、今までに見たこともない不思議な怪奇生物がいた。

いってみれば猿豚だ。豚猿か?とにかく豚の体で猿のような顔の未知の生物だ

この生物は、豚のような手足をしていながら顔は猿のようでもあり、両目が異様に近い場所についている。

うさんくささが半端ではないが合成写真なのか?アプリ加工写真なのか?とも疑ってしまう。

奇形である可能性が一番高い。
この猿豚?or豚猿が現在も生きているかどうかは不明

一匹だけならまだしも↓猿豚.jpg



このブタは中国の西平にある村で5匹生まれた子ブタのうちの1匹として誕生したようで。
飼い主の家には多くの人が見物に来ているそう。現在も猿豚?or豚猿が生きているかどうかは不明


ブタは薄い唇に小さい鼻、大きい目を持ち、後ろ足が前足より長いためジャンプするような感じで移動するとのこと。あまりの見た目に恐怖を抱いている人もいるようだが、子どもなどは一緒に遊んだりミルクをあげたり可愛がっているとの事。



また、サルの顔をしたブタは中国だけではなくインドネシアでも誕生していて、全前脳胞症の一種なのではないかと考えられるそうだ。

インドネシアで生まれたサルのような顔の子豚。エテ豚.jpg

この猿豚の鳴き声は豚のブーブーではなく猿のような鳴き声になっているとのこと。







猿豚が誕生した国が中国だった事から「異種間交配実験が秘密裏に行われているのでは?」と不安を口にする者も多かったようだ。

この猿豚の画像をみた世界の人の反応は



なぜいつも中国なのだろう?エイリアンでも作ろうとしているのか?

かわいそうだな


スパイダー・ピッグだ


中国、それで全て説明できるだろ


結構可愛い

かなしいね、このかわいそうな生き物に同情する。
などだ。



胎児期に遺伝子の突然変異があったことは間違いなく、空気や土壌、水の汚染が原因ではないかと騒がれた。

15頭の子を出産したが、生き残ったのは8頭で、そうち1頭が奇形の猿豚だったという。

大きく丸い目と赤味を帯び縦に伸びた顔貌はまるで猿。



これほどひどい奇形を伴った個体は誕生して間もなく死亡することがほとんどだが、最初の1週間をなんとか生き延びる力があれば数年間は生きられることも多いという。


中国の農村部では“ミュータント”を利用した見世物小屋が過去に人気があり、この奇形豚にも同様の運命が待っているのかもしれないと危惧された。
現在この猿豚が生きているかはわからない。


怖いもの見たさで村の人々が次々とその農家を訪れては驚きを口にするというが、異種間交配種としていくつかの新動物が生まれている今の時代だけに、ブタとサルを掛け合わせた交配実験が行われていて、この奇形豚はその失敗作ではないかといった意見も出ていたようだ。
もしくは未知の生物か?

昔から世界中で奇形は見世物として人気があったが今となっては恐怖である。










nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット

若林に似ている柴犬モデルが再注目!! [おもしろ画像]

http://b-boynositennews.blog.so-net.ne.jp/2015-10-08

若林は小動物に酷似してる!カワウソにも似てる!
*アメリカで話題の柴犬モデルとオードリー若林がそっくりな件!!若林音痴!!





 2015年には「The New York Times」WEB版にも取り上げられ、人気は絶頂期に。それ以来、しばらく日本でもあまり話題にのぼらなくなっていましたが…。それがまだまだ活躍していました! 現在もアパレルブランドからも引っ張りだこ。フォロアーはなんと30万人超えとなった、スーパーモデルをご紹介しましょう。

 2014年当時、人気となったモデルの柴犬の名はボーディ君(Bodhi)。名前は仏教用語から来ているのでしょうか。日本の仏教では「悟り」の意に値するこのワードにぴったりなほど、ワンコにしてすでにこの世の仕組みを理解しているような鋭い眼差しをもっていました。
 
 このボーディ君はNYに拠点を構える柴犬で、メンズウエアをチャンキーに、ときにキュートに着こなす世界一クールなワンコとして注目を集めてきました。彼の両親(飼い主)兼プロデューサーは、NY在住のファンさん、キムさんです。

 彼はこれまでに、スイスに本拠地を置きマルチツールの納入業者として知られているナイフメーカー「Victorinox」の時計広告や、アメリカのアパレルブランド「アメリカンアパレル」、コスメブランド「レブロン」の広告も務めています。
 
 現在も、Instagramの@mensweardogで活躍中ですが、それが2014年と同一のボーディ君であるかどうかは、不明です。が、同様にスタイリッシュなワンちゃん。身につけるウエアは、ラグジュアリーなモノばかりで…。「ラルフローレン」、「ダンヒル」、「マーク ジェイコブス」、「マイケル コース」、「ブルックス ブラザーズ」、「サルヴァトーレ フェラガモ」などなど…、名立たるブランドを現在も着こなしています。








若林は小動物に酷似してる!カワウソにも似てる!
*他面白画像盛りだくさん!!おもしろ!


稀少サメブーム到来か!? [おもしろ画像]

幻のサメと呼ばれる「メガマウスザメ」が22日朝、千葉県沖の定置網に入った。体長は5~6メートルのメスで、いけすに移された。

幻は誠になった!




 メガマウスザメは、全長5~6メートルで、巨大な口が特徴のサメ。「沖縄美(ちゅ)ら海水族館」を運営する一般財団法人「沖縄美ら島財団」によると、1976年に発見された。ジンベエザメやウバザメと同じようにプランクトンを食べる数少ないサメだが、目撃例や捕獲例が少なく「幻のサメ」と呼ばれている。





和名:メガマウス
英明:Megamouth shark
学名:Megachasma pelagios
撮影:上/下:S.Goto(東海大学海洋科学博物館)
分布:温・熱帯域とされるが詳細は不明。
特徴:1976年発見。発見以来数個体しか確認されていない謎のサメ。
全長4.5m。口が極端に大きく、上顎と口蓋の表面は銀色に輝く。これは深海でエサとなる魚を集めるためではないかと考える学者もいる。日中は水深300~1000m、夜間は150~500mまで浮上するという。


稀少なサメはまだいる。
ミツクリザメ

■ミツクリザメ
学名 Mitsukurina owstoni
英名 Goblin shark
科名 ネズミザメ目 ミツクリザメ科
分布 相模湾、駿河湾、熊野灘、土佐湾、ポルトガル、スリナムなど
体長 最大全長約3.3m
特徴
 長く突き出したヘラのような吻先が特徴のとてもユニークな体形をしたサメ。長い吻先にはロレンチニ瓶(電気受容器)が散在しており、海底の餌を探すのに役立っている。また、くちばしのような口には鋭いトゲのような歯が並び、魚類や甲殻類などを食べている。深海に生息するサメで、これまでの捕獲数も少なく、その生態は謎が多い。日本では、駿河湾や相模湾などの水深が1,200mにもなる深海で捕獲されている。





そしてオナガザメ

オナガザメ(尾長鮫、英: Thresher shark)は、ネズミザメ目オナガザメ科に属するサメ総称。

全世界の熱帯から温帯、また亜寒帯海域まで広く分布する。全長の半分を占める長い尾鰭により、他のサメと見間違えることはない。大型になり、最大全長は3m〜7mを超えるものまである。繁殖様式はいずれも胎生で、ネズミザメ目に共通して見られる卵食型である。主に外洋を回遊し、非常に活動的である。







見た目も独特な
ウバザメ




ウバザメは、ネズミザメ目ウバザメ科の一属一種のサメ。ジンベエザメに次いで、すべての魚類の中で2番目に大きい種である。ウバザメは汎存種で、世界中の海に広く分布する。性質はとてもおとなしい。また、動きは緩慢であり、人間にとって危険性の低い濾過摂食者である


つい先日
TOKIOの山口達也と城島茂が非常に稀少な古代ザメ(ラブカ)を捕獲して話題になった

TOKIOの城島茂と山口達也の強運は専門家も脱帽したほど稀少なサメだ!


ラブカとは、どんなサメなのか?

カグラザメ目ラブカ科に属するサメ。




えらのまわりにフリルが付いているように見えることが特徴的なところから、
英名ではfrilled Shark(フリルド・シャーク)とも呼ばれている。

★深海性のサメで個体数も非常に少ないために、
いまだにその生態がはっきりと解明されていないラブカ。★

、、そう 生態数が少く捕獲の事例も稀なのだ。
専門家でさえ生きたラブカを見る事は少ないという。。




<ラブカの身体的特徴>
まるでウミヘビのような細長い体は、全長1.2~2.0m程度。
長く伸びた1基の尾びれと背びれをもつ。

えらについても他のサメとは大きく違った特徴がある。
ほとんどの種のサメのえらは5本、ラブカの場合はえらは6本。
そのうち1本はアゴの近くまで及んでいる。


またフリルのような薄い膜がくっついているため、えらがピンク色に見える。



ラブカは歯も非常に独特。
まるで三又矛のような3本の突起が出た歯が、きれいな配列で並んでいる。








この歯の形状は、イカなどの柔らかい生き物を捕らえる際に逆立った細かいトゲの羅列が相手の体に食い込んで簡単には外れなくなるため。

■もう エイリアン的でしかな!
■見た目はキモい、、■



以上のような特徴が、3万5千年前に生きていたクラドセラケという古代ザメに似ているため、
ラブカは姿をほとんど変えずに生き残ってきた「生きた化石」だと言われてる。


クラドセラケのフィギア↓







<ラブカの生態はほとんど解明されていない!!


そんな古代ザメを捕獲してしまうのだから凄い!!



まず生息域だが発見例が少ないが、世界中のいろんな場所で発見されている。

普段は深度120~1000m程度の深い海に住んでいて、
摂餌の際に表層近くの浅い海まで上がってくると考えられている。



主な主食はイカなどの頭足類。
ほかに硬骨魚や軟骨魚も食べることはわかっている。

ラブカの顎はヘビのように大きく開くため、多少大きな獲物でも噛みちぎらずに飲み込んで食べてしまう。
体内から姿かたちがそのまま残った小型のサメが見つかった例もあるという。

ラブカはゆっくりと緩慢に泳ぐ姿しか観察されていないらしく、イカやサメのような高速で泳げる獲物をどうやって捕獲しているのかは謎だという。




まさに未知との遭遇!











相次ぐ稀少なサメ発見でサメブームがくるかもしれない。

とりあえずあめトーークで稀少ザメ芸人を特集すれば一気に稀少ななサメブームとなるだろう。

リンゴのケースで鬼のお面を作って話題になった画像をアレンジしてみた [おもしろ画像]

節分はとっくに終わったが、ある物で鬼のお面を作った人が話題だ
。悪用禁止レベル!と


工夫次第で市販のお面よりも怖くなる!凄い!と話題だった。ハロウィンにも使える!

リンゴのクッション材(リンゴのケース)で作ったという鬼のお面
C3qKXDCUEAAoyF9.jpg

↑これを使いますと作った人は紹介

C3qMXCrUYAAB3Sc.jpg 
↑色をぬると らしくなってきたね

C3qPh7pVYAAOVr5.jpg

↑それを丸めて
上を閉じて角をつける
C3qVZbEUYAAhoVD.jpg




C3qVZbEUYAAhoVD.jpg


これで完成
確かに怖い!しオリジナリティがある。

名前をつけるなら百目の赤鬼!百目の赤鬼が断末魔をあげているようだ。



しかし、イビツといえばイビツ
それが不気味さを増しているのだが、少し画像を加工してみた。







続きを読む


nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース
前の5件 | - おもしろ画像 ブログトップ