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スーパーマリオのアメリカでアニメ映画化!大丈夫か? [映画]

任天堂 は1日、人気ゲームキャラクター「マリオ」を使ったアニメ映画を制作すると発表した。

アメリカに任せて大丈夫か?
実写版のスーパーマリオの体たらくと言えば有名!スーパーマリオ世代の人間は楽しみに実写版を見たが。まぁ面白くなかった。逆に面白かったが、期待は裏切られた。



米アニメ会社、イルミネーション(カリフォルニア州)と共同制作する。


ゲーム以外でも任天堂のキャラクターを積極的に活用し、ファンの拡大につなげていく狙いだ。
 

スーパーマリオはファミコンの大スターだった、大ヒット商品だった。
絶大な人気だったので93年にはハリウッドが実写映画化した。


その名も『スーパーマリオ魔界帝国の女神』。オリジナルファミコン版のリメイクも収録したスーパーファミコンソフト『スーパーマリオコレクション』が発売された時期の出来事だ。


主演のボブ・ホスキンスはこの映画のことを、「生涯最悪の作品」「ギャラを投げ返したいぐらい」とまで語っているが、撮影途中までボブホスキンスはマリオの存在も知らなかったそうだ。
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それでは、良い映画など作れるわけもなく、製作側も大人向けにするか?子供向けにするか?まとまらずにやっていたという。そんな状況だったのでマリオ役のボブホスキンスとルイージ役の俳優は酒を飲み、テンションをどうにかあげて撮影したというのだ。



それじゃ確かにグダグダだ。

アニメならキャラ設定は簡単だし、実写版のようなグロテスクにはならない。実写版はクッパ大王が特にグロテスクだった。。





しかしアメリカ特有の「アレンジ」が加わるとヤバくなりそうだ。

マリオはあのマリオで良い、余計なアレンジはいらないのでマリオらしく、「壮大なスペクタクル」を期待したい。



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サウンドオブミュージックに出ていたヘザーメンジースさん死去。メンジースさんが死因とは?メンジースさんがしたていた社会貢献とは? [映画]

サウンドオブミュージックに出ていたヘザー・メンジースさんが24日、カナダ東部オンタリオ州で死去していた。


68歳。サウンドオブミュージック出演のヘザーさんの死因は脳腫瘍を患っていた事によるものとみられる。

 ヘザーさんの生まれは1949年、トロントに生まれた。

テレビドラマに子役として出演し、その後、家族で米ロサンゼルスに引っ越し。


米ミュージカル映画「サウンド・オブ・ミュージック」(65年)で7人の子どもたちの1人、ルイーザ役を演じたほか、映画やテレビでも活躍した。




 同映画の著作権を保有するロジャース&ハマースタイン(Rodgers and Hammerstein Organization)はウェブサイトで「ヘザー・メンジース・ユーリック(本名)さんのご逝去を悼みます」と公表した。

 公開から半世紀以上たっても世界中で愛されているサウンド・オブ・ミュージックで、ヘザーメンジースさんはクリストファー・プラマー(Christopher Plummer)氏が演じるフォン・トラップ大佐の次女ルイーザを演じた。当時は10代の少女だった。



 米芸能情報サイト「TMZ」や米娯楽誌「バラエティ(Variety)」の電子版はメンジースさんの息子ライアン・ユーリック(Ryan Urich)さんの話として、脳腫瘍を患っていたメンジースさんはクリスマスイブに、家族に見守られ息を引き取ったと伝えている。




 メンジースさんはカナダのトロント生まれ。夫の米俳優のロバート・ユーリック(Robert Urich)さんを2002年にがんで亡くした後、がんの研究や患者を支援するロバート・ユーリック財団(Robert Urich Foundation)を設立していた。



つまりヘザーメンジースさんは己の私利私欲の為だけに生きていたわけではないことがわかる。

それだけで立派な事だ。
サウンドオブミュージックに出演した当時10代の少女は貫禄のある女優さんとして成長し、社会貢献までしていた。







心よりご冥福をおいのりします。


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ガンム(銃夢)が実写化!!ハリウッドで!しかしガリィ役のローラサラザールの目が異様!! [映画]

「銃夢:ガンム」のハリウッド実写版「Alita: Battle Angel」の予告編が公開!

原作も不気味なタッチの絵だが、何と!そこを原作に寄せてきた!
主人公の女性の目が巨大!!ローラサラザールの目がでかい!

早く見たいが、銃夢(ガンム)「アリタ バトルエンジェル」日本公開はいつなのか?

アニメ風の巨大な目に違和感!と話題!


しかしこれが慣れてしまえば主流になる可能性もある!

『銃夢』(ガンム、GUNNM)は、木城ゆきとによるSF格闘漫画。
「ビジネスジャンプ」で1990年から1995年にかけて連載された。



☆主演のローラサラザール↓

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実写番銃夢の「Alita: Battle Angel」監督を務めるのは、「シン・シティ」のロバート・ロドリゲス。

「銃夢」の実写映画は、ジェームズ・キャメロンが2000年代から関わっていたプロジェクトだ。
一時期はキャメロンが監督を務める計画もあったが、「アバター」などの作品に時間を取られて延期が続き、2015年になるとロバート・ロドリゲスが監督として浮上した。

キャメロンディアスに頼りがちなジェームズキャメロンはもともと自身が手がけた「Alita: Battle Angel」の脚本の手直しをロドリゲスに依頼しており、脚本の出来に満足したため、監督も務めるよう頼んだという。


「銃夢」は記憶を失った全身サイボーグの少女ガリィ(英語版ではAlita/アリタ)を主人公としている。公開された予告編では、上半身だけの状態でスクラップの山に捨てられていたサイボーグの少女アリタが、クリストフ・ヴァルツ演じる科学者に助けられ新しい体を手にする様子や、地元の少年ユーゴ(キーン・ジョンソン演)と町を自転車で走りまわる様子、サイボーグの敵と戦っている姿などが描かれている。


予告編を見ていて気になるのは、なんとい大きい目をしたアリタだ。

アリタを演じているのは人間(「アメリカン・ホラー・ストーリー: 呪いの館」などに出演したローサ・サラザール)なのだが、原作の姿に近づけるためか、CGIで目を大きく加工しているようだ。3Dアニメならともかく、普通の実写映画に巨大な目をしたキャラクターがいるとかなり違和感があるが、Twitterでもこの点を指摘する人々が続出。「不気味だ」「アニメの目を現実にするとこうなるのか……」といった声が上がっている。
アニメ風の目をしたヒロインは狂気じみている

とはいえ、この点を除けば、かなりクオリティが高い実写映画に仕上がっていると関係者はいう。

全米での公開は2018年7月20日。銃夢実写番「アリタ バトルエンジェル」日本での公開はまだ未定。


ガリィ役つまり映画版だとアリタ役は
ローサ・サラザール(英:Rosa Salazar、1985年7月16日 - )だ。

でかい目が似合うが元々目がでかい。

ローラサラザールの年齢は32歳くらい。
少女役だが32歳だ。身長が160センチくらいしかないので少女役には適している。

ローラサラザールは
カナダ出身のアメリカの女優。本名はローサ・ビアンカ・サラザール(Rosa Bianca Salazar)。現在はカリフォルニア州ロサンゼルス在住。





ガンムの日本公開はまだわからないが(2017:12/12現在)発表が楽しみだ。

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JASRAC=カスラック!と批判殺到!!映画館を潰す気か? [映画]

日本音楽著作権協会(JASRAC)は11月8日、映画音楽の上映使用料を大幅に引き上げる方針を明らかにした。

もう、この時点で批判殺到!!
詳細やJASRACの言い分など聞くまでもなく批判殺到!


最近のJASRACの横暴さは常軌を逸している。。


映画人も激怒するだろう。。

現在1本あたり18万円の定額制としている外国映画について、興行収入の1~2%を映画館から徴収する形に改め、将来的には邦画も同様の契約に変更することを目指す。

1%から2%と言っても、、JASRACが何かしてるわけでもなく。映画人が苦労して作り出した作品の一部を頂戴しようとする魂胆なのか?


名画座などでのリバイバル上映からも新たに徴収する意向で、劇場側は「つぶれる映画館が出かねない。死活問題だ」と反発している。


小さい劇場でしか見れない映画もある。
人情で小さい劇場を経営、運営している劇場からしてみればまさに死活問題だろう。



JASRACが映画音楽の徴収強化へ 福井健策弁護士の見解は

著作権法は上映権について「著作者は、その著作物を公に上映する権利を専有する」(22条の2)と定めており、「上映」には「映画の著作物において固定されている音を再生することを含む」(2条17項)。

JASRACはこうした条文を根拠に映画音楽の使用料について規定を定めており、映画館の全国組織である「全国興行生活衛生同業組合連合会(全興連)」との間で契約を結んでいる。

一律18万円から興行収入の1~2%へ

現在の契約では、外国映画 は映画1作品あたり18万円の定額制。1964年に規定を制定した当初は4~5万円ほどだったが、1985年までに18万円に引き上げられた。

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福山雅治の最新主演映画の評価はどうか?クールな役以外も演じられるか?果たして? [映画]

 歌手で俳優の福山雅治さんが、中年パパラッチ役を演じる主演映画「SCOOP!」(大根仁監督)の予告編が公開された。


予告編では、福山さんが演じる主人公の都城静(みやこのじょう・しずか)が、カーチェイスを繰り広げたり、スクープ写真を収めるため警察官に取り囲まれるシーンのほか、福山さんがボサボサヘアでたばこをくわえる姿などが登場する。

つまりクールで色男ないつもの役どころではなくて、ダーティーでワイルドな福山雅治が見れるというわけだ。








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スーパーマリオのアメリカでアニメ映画化!大丈夫か? [映画]

任天堂 は1日、人気ゲームキャラクター「マリオ」を使ったアニメ映画を制作すると発表した。

アメリカに任せて大丈夫か?
実写版のスーパーマリオの体たらくと言えば有名!スーパーマリオ世代の人間は楽しみに実写版を見たが。まぁ面白くなかった。逆に面白かったが、期待は裏切られた。



米アニメ会社、イルミネーション(カリフォルニア州)と共同制作する。


ゲーム以外でも任天堂のキャラクターを積極的に活用し、ファンの拡大につなげていく狙いだ。
 

スーパーマリオはファミコンの大スターだった、大ヒット商品だった。
絶大な人気だったので93年にはハリウッドが実写映画化した。


その名も『スーパーマリオ魔界帝国の女神』。オリジナルファミコン版のリメイクも収録したスーパーファミコンソフト『スーパーマリオコレクション』が発売された時期の出来事だ。


主演のボブ・ホスキンスはこの映画のことを、「生涯最悪の作品」「ギャラを投げ返したいぐらい」とまで語っているが、撮影途中までボブホスキンスはマリオの存在も知らなかったそうだ。
PhotoGrid_1517713974371.jpg

それでは、良い映画など作れるわけもなく、製作側も大人向けにするか?子供向けにするか?まとまらずにやっていたという。そんな状況だったのでマリオ役のボブホスキンスとルイージ役の俳優は酒を飲み、テンションをどうにかあげて撮影したというのだ。



それじゃ確かにグダグダだ。

アニメならキャラ設定は簡単だし、実写版のようなグロテスクにはならない。実写版はクッパ大王が特にグロテスクだった。。





しかしアメリカ特有の「アレンジ」が加わるとヤバくなりそうだ。

マリオはあのマリオで良い、余計なアレンジはいらないのでマリオらしく、「壮大なスペクタクル」を期待したい。



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サウンドオブミュージックに出ていたヘザーメンジースさん死去。メンジースさんが死因とは?メンジースさんがしたていた社会貢献とは? [映画]

サウンドオブミュージックに出ていたヘザー・メンジースさんが24日、カナダ東部オンタリオ州で死去していた。


68歳。サウンドオブミュージック出演のヘザーさんの死因は脳腫瘍を患っていた事によるものとみられる。

 ヘザーさんの生まれは1949年、トロントに生まれた。

テレビドラマに子役として出演し、その後、家族で米ロサンゼルスに引っ越し。


米ミュージカル映画「サウンド・オブ・ミュージック」(65年)で7人の子どもたちの1人、ルイーザ役を演じたほか、映画やテレビでも活躍した。




 同映画の著作権を保有するロジャース&ハマースタイン(Rodgers and Hammerstein Organization)はウェブサイトで「ヘザー・メンジース・ユーリック(本名)さんのご逝去を悼みます」と公表した。

 公開から半世紀以上たっても世界中で愛されているサウンド・オブ・ミュージックで、ヘザーメンジースさんはクリストファー・プラマー(Christopher Plummer)氏が演じるフォン・トラップ大佐の次女ルイーザを演じた。当時は10代の少女だった。



 米芸能情報サイト「TMZ」や米娯楽誌「バラエティ(Variety)」の電子版はメンジースさんの息子ライアン・ユーリック(Ryan Urich)さんの話として、脳腫瘍を患っていたメンジースさんはクリスマスイブに、家族に見守られ息を引き取ったと伝えている。




 メンジースさんはカナダのトロント生まれ。夫の米俳優のロバート・ユーリック(Robert Urich)さんを2002年にがんで亡くした後、がんの研究や患者を支援するロバート・ユーリック財団(Robert Urich Foundation)を設立していた。



つまりヘザーメンジースさんは己の私利私欲の為だけに生きていたわけではないことがわかる。

それだけで立派な事だ。
サウンドオブミュージックに出演した当時10代の少女は貫禄のある女優さんとして成長し、社会貢献までしていた。







心よりご冥福をおいのりします。


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ガンム(銃夢)が実写化!!ハリウッドで!しかしガリィ役のローラサラザールの目が異様!! [映画]

「銃夢:ガンム」のハリウッド実写版「Alita: Battle Angel」の予告編が公開!

原作も不気味なタッチの絵だが、何と!そこを原作に寄せてきた!
主人公の女性の目が巨大!!ローラサラザールの目がでかい!

早く見たいが、銃夢(ガンム)「アリタ バトルエンジェル」日本公開はいつなのか?

アニメ風の巨大な目に違和感!と話題!


しかしこれが慣れてしまえば主流になる可能性もある!

『銃夢』(ガンム、GUNNM)は、木城ゆきとによるSF格闘漫画。
「ビジネスジャンプ」で1990年から1995年にかけて連載された。



☆主演のローラサラザール↓

664px-Rosa_Salazar_by_Gage_Skidmore.jpg








実写番銃夢の「Alita: Battle Angel」監督を務めるのは、「シン・シティ」のロバート・ロドリゲス。

「銃夢」の実写映画は、ジェームズ・キャメロンが2000年代から関わっていたプロジェクトだ。
一時期はキャメロンが監督を務める計画もあったが、「アバター」などの作品に時間を取られて延期が続き、2015年になるとロバート・ロドリゲスが監督として浮上した。

キャメロンディアスに頼りがちなジェームズキャメロンはもともと自身が手がけた「Alita: Battle Angel」の脚本の手直しをロドリゲスに依頼しており、脚本の出来に満足したため、監督も務めるよう頼んだという。


「銃夢」は記憶を失った全身サイボーグの少女ガリィ(英語版ではAlita/アリタ)を主人公としている。公開された予告編では、上半身だけの状態でスクラップの山に捨てられていたサイボーグの少女アリタが、クリストフ・ヴァルツ演じる科学者に助けられ新しい体を手にする様子や、地元の少年ユーゴ(キーン・ジョンソン演)と町を自転車で走りまわる様子、サイボーグの敵と戦っている姿などが描かれている。


予告編を見ていて気になるのは、なんとい大きい目をしたアリタだ。

アリタを演じているのは人間(「アメリカン・ホラー・ストーリー: 呪いの館」などに出演したローサ・サラザール)なのだが、原作の姿に近づけるためか、CGIで目を大きく加工しているようだ。3Dアニメならともかく、普通の実写映画に巨大な目をしたキャラクターがいるとかなり違和感があるが、Twitterでもこの点を指摘する人々が続出。「不気味だ」「アニメの目を現実にするとこうなるのか……」といった声が上がっている。
アニメ風の目をしたヒロインは狂気じみている

とはいえ、この点を除けば、かなりクオリティが高い実写映画に仕上がっていると関係者はいう。

全米での公開は2018年7月20日。銃夢実写番「アリタ バトルエンジェル」日本での公開はまだ未定。


ガリィ役つまり映画版だとアリタ役は
ローサ・サラザール(英:Rosa Salazar、1985年7月16日 - )だ。

でかい目が似合うが元々目がでかい。

ローラサラザールの年齢は32歳くらい。
少女役だが32歳だ。身長が160センチくらいしかないので少女役には適している。

ローラサラザールは
カナダ出身のアメリカの女優。本名はローサ・ビアンカ・サラザール(Rosa Bianca Salazar)。現在はカリフォルニア州ロサンゼルス在住。





ガンムの日本公開はまだわからないが(2017:12/12現在)発表が楽しみだ。

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JASRAC=カスラック!と批判殺到!!映画館を潰す気か? [映画]

日本音楽著作権協会(JASRAC)は11月8日、映画音楽の上映使用料を大幅に引き上げる方針を明らかにした。

もう、この時点で批判殺到!!
詳細やJASRACの言い分など聞くまでもなく批判殺到!


最近のJASRACの横暴さは常軌を逸している。。


映画人も激怒するだろう。。

現在1本あたり18万円の定額制としている外国映画について、興行収入の1~2%を映画館から徴収する形に改め、将来的には邦画も同様の契約に変更することを目指す。

1%から2%と言っても、、JASRACが何かしてるわけでもなく。映画人が苦労して作り出した作品の一部を頂戴しようとする魂胆なのか?


名画座などでのリバイバル上映からも新たに徴収する意向で、劇場側は「つぶれる映画館が出かねない。死活問題だ」と反発している。


小さい劇場でしか見れない映画もある。
人情で小さい劇場を経営、運営している劇場からしてみればまさに死活問題だろう。



JASRACが映画音楽の徴収強化へ 福井健策弁護士の見解は

著作権法は上映権について「著作者は、その著作物を公に上映する権利を専有する」(22条の2)と定めており、「上映」には「映画の著作物において固定されている音を再生することを含む」(2条17項)。

JASRACはこうした条文を根拠に映画音楽の使用料について規定を定めており、映画館の全国組織である「全国興行生活衛生同業組合連合会(全興連)」との間で契約を結んでいる。

一律18万円から興行収入の1~2%へ

現在の契約では、外国映画 は映画1作品あたり18万円の定額制。1964年に規定を制定した当初は4~5万円ほどだったが、1985年までに18万円に引き上げられた。

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福山雅治の最新主演映画の評価はどうか?クールな役以外も演じられるか?果たして? [映画]

 歌手で俳優の福山雅治さんが、中年パパラッチ役を演じる主演映画「SCOOP!」(大根仁監督)の予告編が公開された。


予告編では、福山さんが演じる主人公の都城静(みやこのじょう・しずか)が、カーチェイスを繰り広げたり、スクープ写真を収めるため警察官に取り囲まれるシーンのほか、福山さんがボサボサヘアでたばこをくわえる姿などが登場する。

つまりクールで色男ないつもの役どころではなくて、ダーティーでワイルドな福山雅治が見れるというわけだ。








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