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マリ死去、、アナーキーのギタリストが57歳で、、死因は不明だがなぜ死ななければならなかったのか? [音楽業界]

アナーキーのギタリスト、マリこと逸見泰成が6月4日に死去した。57歳だった。

アナーキーのマリの死因は不明。しかし7/2にライブが予定されていたのだから、闘病中だったとは考えにくい。

もしくはマリさんこと逸見泰成さんは持病があり、容態が急変したのか?

わからない。


なぜアナーキーのギタリスト、マリさんが死ななければならなかったのか?

7/2に予定されていたライブのタイトルが皮肉にも
 must die (死ななければならない)

だった。。













マリの訃報は東京・高円寺にあるコンセプトショップFUUDOBRAINのオフィシャルブログにて、発表された。死因は明らかにされていない。

FUUDOBRAINは何屋かというと?

ロック系の洋服やアイテムが売られているショップだ、間違いなくユニクロなどには売っていないデザインが多い。



マリは1978年に結成されたパンクバンド・アナーキーのギタリストとして活躍。バンドは今年7月2日に東京・新木場STUDIO COASTで開催されるFUUDOBRAINのオープン20周年ライブイベント「FUUDOBRAIN MUST DIE」にGASTUNK、氣志團らと共にラインナップされている。



「FUUDOBRAIN MUST DIE」
2017年7月2日(日)東京都 新木場STUDIO COAST
<出演者>
アナーキー(亜無亜危異) / GASTUNK / 氣志團 / OLEDICKFOGGY / ROCKY & The SWEDEN / SLANG / BAREBONES
DJ:DADDY-O-NOV(BACK FROM THE GRAVE) / HIKARU(BxH) / SHIGA-CHANG(A.F.P.)


今のところアナーキーがライブに出演するかどうかは不明だ。

アナーキーはこの日の為に再結成されたようなものだった。昔からのファンはさぞ期待していただろう。。


アナーキー&GASTUNKが再結成!FUUDOBRAIN開店20周年ライブに出演
このイベントには東京・高円寺にあるFUUDOBRAINのオープン20周年を記念して、同ショップと縁のあるアーティストが登場。

アナーキー(亜無亜危異)とGASTUNKの2組がこの日のために再結成するほか、氣志團、OLEDICKFOGGY、ROCKY & The SWEDEN、SLANG、BAREBONESらが出演する予定だが、、予定はどうなるのか?







ドラムンベースのマーカス・インタレックスが死亡していた。死因は何?なぜ死んだ? [音楽業界]

ドラムン・ベースのプロデューサーとして知られるマーカス・インタレックスが亡くなった。



マーカスインタレックスの死因は不明だが、予定はバンバンと入っていた、、
という事はマーカスインタレックスが病気などにかかっていなかったと推測はできる。

もし持病などがあり病院に入院などしていたら、イベント出演の予定は入れないだろう。 

そう、かんがえるとマーカスインタレックスは急死なのかもしれない。原因はわからないが心不全か?

心不全の原因はわかっていないので元気な人が突然なくなる場合だってある。不運としかいいようがない。


もしくは交通事故か?
まだわからないが本当に残念だ。









本名をマーカス・ケイというマーカス・インタレックスはインタレックスのバーンリーの出身で、2000年に同じくプロデューサーのSTファイルズと共にレーベル「Soul:R」を設立し、カリバーと共にミスティカル名義でもコラボレーションを行っていた。

マーカスインタレックスの年齢はあまり公にはしていないようだ。

もちろん隠しているわけではないのだろうが、マーカスインタレックスの年齢については情報がない。





マーカス・インタレックスはその後マンチェスターを拠点とし、2011年には自身の「Soul:R」よりソロ・デビュー・アルバム『21』をリリースしており、トレヴィーノ名義でもハウスやテクノの作品のリリースを行っていた。

現時点でマーカス・インタレックスの死因については明らかになっておらず、5月28日にはロンドンのピックル・ファクトリーで「Soul:tion」のパーティーに出演する予定だったという。会場のフェイスブック・ページによれば、イベントはキャンセルとなったことが発表されている。

また6月10日にもイベント出演が組まれているがマーカスインタレックス抜きで行うのかもしれない。




エレクトロニック・ミュージック・コミュニティのアーティストからはその人生とキャリアに対する追悼の声が寄せられており、チェイス&ステイタスは「安らかに、マーカス・インタレックス。また、マンチェスターのレジェンドの一人があまりにも早く召されるという、すごく打ちひしがれるニュースだよ」とツイートしており、フリクションは「安らかに、マーカス・インタレックス。最も偉大な人物の一人だった」とツイートしている。


マーカスインタレックスはドラムン・ベースの新しい未来を拓くプロデューサーとして注目されていた。

マーカス・インタレックスはイギリスのマンチェスター出身のドラムン・ベースのプロデューサー/トラックメイカー。


彼の創り出すサウンドは、High ContrastやNU:TONEなどに代表されるHospital Recordsのアーティストらが得意とするソウルやジャズのエッセンスを取り入れたドラムン・ベース。

いわゆる「リキッド・ファンク」と言われているが、マーカス・インタレックスのサウンドはそれらのサウンドよりももっとディープでスピリチュアルでソウルフルなドラムン・ベース。

コマーシャルになり過ぎたドラムン・ベースと違って、即効性よりも持続性(音楽として長く聴き続けられる事)の重きを置いたディープなソウル・ミュージックの未来型のようなサウンド。

ドラムンベースはメジャーな音楽ではないが、多くのファンがいるのは事実で健全でマニマックではない最先端の音楽として常に注目されている。

ヒップホップやヘビメタ、テクノを毛嫌いする人は多いが(その反面好きな人も多いが、、)

ドラムンベースはあまり嫌われていない音楽であり、開発の余地のある音楽だ。

そのパイオニア、マーカスインタレックスが死んだ事は大きな衝撃だ。


マーカスインタレックスの年齢はわからないが見た目は若い、寿命で死んだとは考えられない。

やはりマーカスインタレックスの死因は心不全か交通事故か?






心よりご冥福を祈る

マーカスインタレックス本人はTwitterはやっていなかったのかもしれない、、最後に何と呟いていたのか気になる人は多いはずだが、マーカスインタレックス名義ではやっていなかったのかもしれない。


甲本ヒロトの生き様がかっこいい。クロマニヨンズの新作の感想や評価とは? [音楽業界]

甲本ヒロト、ロックは「飽きない、飽きたらやめる」シンプルな生き様がまたまた注目されている。
なぜなら11月2日にアルバム『BIMBOROLL』を発売したザ・クロマニヨンズ。もちろん最高のアルバムな事はいうまでもない。

今の音楽業界は「良い曲がない、良い曲は売れない」などとぼやかれるが、そんな事はない。
クロマニヨンズの新作「BIMBOROLL」の感想は間違いなく最高の良作だ。

良い曲が売れないのは良い曲を知ろうとしないリスナーが減っただけで、日々アーティストは良い作品を作り続けている。
そして良作音楽を推し出さないメディアが音楽をダメにしている。
 

 ザ・ブルーハーツ、ザ・ハイロウズ、そしてザ・クロマニヨンズとして、かれこれ30年以上も共に音楽を奏でてきた甲本ヒロトと真島昌利。今も昔も「ロックンロールは全然飽きない」という彼らには、「飽きたら、やめます」と言い切るシンプルさもある。レジェンドな2人、その生き様とは?


今回の『BIMBOROLL』も“アルバム作るぜ!”的な気負いとかは、まったくなかったといいシンプルに、それぞれ「こんな曲ができたよ!」って持ち寄った曲を集めてできたアルバム。
つまりクロマニヨンズの新作BIMBOROLLの評価も感想も最高であり、いつだって最高傑作だ。



甲本ヒロトも真島昌利もライブではあまり客席を見ないという。見ると緊張しちゃうから(笑)と。


甲本ヒロトは「でも、逆にお客さんは、誰にも見られてないんだから、弾けてほしい。ちっとも恥ずかしいことない。生まれてから一番カッコ悪い形でいいんだ。みっともなくていいんだ。とにかく楽しんでほしいんです。自分がどう見えるかなんて、気にしないで。」


まるでブルーハーツの名曲ダンスナンバーの歌詞のようなセリフ。。さらっと言えてしまうのがロックであり暖かさだ。


毎年、ツアーだけで60本から70本はライブをやるのがすっかり恒例
甲本ヒロトも真島昌利もオジサンだが凄く体力かあるように感じるが、そこまで気を使ってないという。



バンドを始めるとき、「女の子にモテたい」みたいな下心はなかったか?の問いには

【甲本ヒロト】モテたいですよ。下心はめちゃめちゃあるし、エロいです(笑)。でも、そのためにバンドをやろうとは思わない。(真島に)バンドをやってもモテないだろうと思ってなかった?
【真島昌利】うん。

しかし現実にはモテなかったという。


たしかに、モテたいためのバンドってのもあるかもしれないけど、そっちにはいかなかった。

ロックンロールをモテるための手段と考えるか、ロックンロールそのものが目的なのかの違いかな。

「ロックやって金持ちになりてぇ!」とかいう人がいるけど、その人の目的はカネですよね。「じゃあ、お前カネが欲しいんだな、ロックじゃなくていいんだな。宝くじ当たったらもうやんないんだな。めちゃめちゃモテて、カネがざっくざっくあったら、ロックやんないんだな」ってなる。そういうことじゃないですよね。


 甲本ヒロトはロックを「飽きるまでやるだけです。ロックンロールは全然飽きないんですよ。飽きたら、やめます。特に使命感もないので。たぶん、たぶんね。」と語る

真島昌利は続けて「何だって物事は、飽きたらやめるんじゃない? 普通。」と。

語る


甲本ヒロト 53歳
真島昌利 54歳
二人ともオジサンだがいくつになってもかっこよい。


記憶に新しく感動した甲本ヒロトの感動シーンはフジテレビがかつて放送していたテレビ番組「ヨルタモリ」でフラメンコギタリストの沖仁とブルーハーツの名曲リンダリンダを甲本ヒロトがブルースハープでセッションしたシーンはファンの間では多いに話題になった。








続きを読む


大阪ブルース女、ソウルシンガー、ネオ昭和歌謡の歌い手 大西ゆかり!新 [音楽業界]

こんな時代だからこそ、注目して欲しい歌手がいる。。それが「大西ユカリ」だ。
“Theナニワ魂”を真面目に歌う大阪で「ネオ昭和歌謡」の旗手として活躍し酒の似合うブルースもこなす。
過去に木村充輝とデュエットした曲は評判が高い。


見よこの昭和的ポーズ↓(笑)

ユニークで暖かい歌がすこぶる似合う!!


 「歌が好きで、気がついたらこの世界に入ってて。基本、世話好きのおばちゃんやから、なんやかんやあったけど、こうして真面目に歌手やってますよ」

 2000年代、大阪・通天閣を拠点に、ソウルフルな歌声とどこか懐かしいメロディーとサウンドで「ネオ昭和歌謡」の旗手として活躍。その後は「平成のナニワ・ソウル」の歌い手としてキャリアを重ねてきた。

そんな大西ゆかりが新しいアルバムを発表!!3年ぶりとなる新アルバム「EXPLOSION」だ。

楽曲の提供は、宮藤官九郎、横山剣、甲本ヒロト、宇崎竜堂、内田勘太郎…とこれまでのキャリアの集大成のような顔ぶれがそろった。



 大阪について、「私にとっては一生の住み家やし、一生を終えるところ。そして、大西ユカリを育ててもらったところ」と語る。

 幼いころから歌が好きだった。70年代には、そのころの女の子らしく、アイドル雑誌「明星」「平凡」をチェックし、新御三家(西城秀樹、野口五郎、郷ひろみ)に憧れた。

 「初めて買ったレコードは野口五郎さんの『オレンジの雨』。お小遣いもろたら、近所の西友でシングル買って。ほんまおませさんでした」

 中でも、一番のアイドルは山口百恵。もちろんのこと、歌番組ごっこで遊んだ。「カラオケなんてないですもん。自分でイントロから全部やって。妹や友達の前で歌ってましたよ」

 小学6年で地域の歌謡大会に出場。「朱里エイコさんの『北国行きで』を歌ったんですが、小6がそんなん歌っても審査員は褒めてくれません。その後に妹が『クッククック』って(桜田淳子を)歌って、掃除機もろてましたよ」

 早熟なのは歌だけじゃなかった。早く大人になりたかった。大人になって働いたら、自由になれると思っていた。

 「ほんまは中卒で美容師になろうと思ってましたが、専門学校のほうが高くつくので高校に行きました。そのころから、関西サイクルスポーツセンターの喫茶店なんかでバイトして、自分の小遣いは自分で稼いでましたよ。でも全部レコードにつぎ込んでましたけど」

 20歳を過ぎて、アパレルメーカーで働きながら、横山剣(現クレージー・ケン・バンド)のバンドのマネジメントに携わるように。「そのバンドが好きでね。何とかしてあげたいと、世話焼きのおばちゃん気質が出てきて」

 その後、自身でも歌うようになったが、本格的に歌手としてやっていく決意をしたのは、1995年1月17日の阪神大震災がきっかけとなった。「なんやかんやあって、離婚して身軽になったこともあって、もう一度音楽やろうと自分自身と向き合ったんです」

 やるからには腹をくくって、大阪でも最もディープな場所、新世界(大阪市浪速区)に居を構えた。通天閣のステージで始めたライブで歌ったのは、歌謡曲であり、ソウルミュージックだった。

 「私のなかにあったのはソウルっぽい歌謡曲というジャンル。歌謡曲の大家、筒美(京平)さんもソウルがお手本やと思ってるんで。周囲からは『ソウルやったり、歌謡曲やったり、コミックバンドやと思われるで』とか言われましたが、私は大真面目でした。ジェームス・ブラウンやと思って、和田アキ子さん歌ってましたから」





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ハイスタの新譜!感想!! [音楽業界]

人気ロックバンド・Hi-STANDARDが2000年4月の『LOVE IS A BATTLEFIELD』以来約16年半ぶりとなる4曲入りシングル「ANOTHER STARTING LINE」を発売!!ゲリラ発売という形でのリリースにファンは驚きを隠せない!!

4日にはすでに店頭に並び始め、CDショップで偶然発見したリスナー、ファンからの歓喜の声がSNSを駆け巡っている。

 事前プロモーションは一切なし。いきなり店頭に並べるというサプライズを演出し、情報過多のこの時代に一石を投じてみせた。


現時点では音楽配信も通販にも対応しておらず“実際に店頭へ足を運んでもらう”ことが目的の一つとも解釈することもでき、配信時代へのアンチテーゼととることもできそうだ。

これぞまさにパンク!!!


内容はどうなのか?16年振りでオジサンになってパワーダウンしてる可能性もある、、

パンク路線からずれてしまった可能性もある、、

いやいやとにかく聞いてみよう!!早速レビュー

ハイスタゲリラ発売の新譜の感想は

最高だった!!

パワーダウンなどしていない、当時のスタイルのままパワーアップして帰ってきた!!


Hi-STANDARD「ANOTHER STARTING LINE」収録曲
1 Touch You
2 Another Starting Line
3 Nothing To Lose
4 Rain Foreve
1曲目からカッコイイ!これぞパンクのリズム
そして16年前までの作品より音質が良い!!Touch you

パンクは音が汚いのがカッコイイ、、なんて主張もあるけど、それ以上に曲がカッコイイし、変にクリアーサウンドじゃないから、音質が良いと言ってもパンク!!

2曲目は少しテンポダウンするも疾走感と流行りに流行ったメロコアを再現!いやパワーアップ!
この曲はパンク好きじゃなくても好きになるだろう。Another Starthng Line アルバム曲にもなっている

3曲目はよりパワフルなサウンド!!力強ぇーー
Nothing to Lose 歌詞の意味はわからんがとにかく凄い迫力。

4曲目は3曲目と比べればややおとなしいがこちらもカッコイイ!!4曲ってバランスも抜群だし

1200円台の金額も買いやすい!
タワーレコードで即買いしている人が多い多い!!

何度聞いても飽きないだろう。
何年後かに聞いてもカッコイイ作品だ。間違いない!!
簡単なレビューだが感想は最高!!


 関係者によればイニシャル(初回出荷枚数)はすでに「数十万枚以上」だといい、このあとのさらなるバックオーダーが期待される。なお、一部のCDショップ限定販売ではなく、後日、バンドや流通各社の各公式サイトでCDの販売店一覧が掲載される予定らしい。









 この日“たまたま”レコード店を訪れたファンから「ハイスタ、新譜でてるー!」などとSNS上での報告が相次ぎ、発売が次第に知れわたる形となった。16年ぶりのリリース、そして異例の発売方法にネットでは「新譜の出し方が最高にパンク」「告知なしは、ハンパない!」と絶賛と歓喜の声が殺到している。

 Hi-STANDARDは1991年結成。99年に発売したアルバム『MAKING THE ROAD』はインディーズレーベルからの発売にもかかわらず国内外で100万枚以上のセールスを記録したが、2000年8月に活動休止。その後、東日本大震災を受け2011年の『AIR JAM 2011』を期に活動を再開、今年12月23日には福岡 ヤフオク!ドームで『AIR JAM2016』を開催することも決定している。

 メンバーは現時点でSNSなどでの情報発信はなく、ファンの声援に後押しされる形でどのような声明を発表するのか、それともしないのか、こちらも注目される。
パワーアップしたハイスタ!今すぐチェックしたい!!



■■有名人の姓名判断■■

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マリ死去、、アナーキーのギタリストが57歳で、、死因は不明だがなぜ死ななければならなかったのか? [音楽業界]

アナーキーのギタリスト、マリこと逸見泰成が6月4日に死去した。57歳だった。

アナーキーのマリの死因は不明。しかし7/2にライブが予定されていたのだから、闘病中だったとは考えにくい。

もしくはマリさんこと逸見泰成さんは持病があり、容態が急変したのか?

わからない。


なぜアナーキーのギタリスト、マリさんが死ななければならなかったのか?

7/2に予定されていたライブのタイトルが皮肉にも
 must die (死ななければならない)

だった。。













マリの訃報は東京・高円寺にあるコンセプトショップFUUDOBRAINのオフィシャルブログにて、発表された。死因は明らかにされていない。

FUUDOBRAINは何屋かというと?

ロック系の洋服やアイテムが売られているショップだ、間違いなくユニクロなどには売っていないデザインが多い。



マリは1978年に結成されたパンクバンド・アナーキーのギタリストとして活躍。バンドは今年7月2日に東京・新木場STUDIO COASTで開催されるFUUDOBRAINのオープン20周年ライブイベント「FUUDOBRAIN MUST DIE」にGASTUNK、氣志團らと共にラインナップされている。



「FUUDOBRAIN MUST DIE」
2017年7月2日(日)東京都 新木場STUDIO COAST
<出演者>
アナーキー(亜無亜危異) / GASTUNK / 氣志團 / OLEDICKFOGGY / ROCKY & The SWEDEN / SLANG / BAREBONES
DJ:DADDY-O-NOV(BACK FROM THE GRAVE) / HIKARU(BxH) / SHIGA-CHANG(A.F.P.)


今のところアナーキーがライブに出演するかどうかは不明だ。

アナーキーはこの日の為に再結成されたようなものだった。昔からのファンはさぞ期待していただろう。。


アナーキー&GASTUNKが再結成!FUUDOBRAIN開店20周年ライブに出演
このイベントには東京・高円寺にあるFUUDOBRAINのオープン20周年を記念して、同ショップと縁のあるアーティストが登場。

アナーキー(亜無亜危異)とGASTUNKの2組がこの日のために再結成するほか、氣志團、OLEDICKFOGGY、ROCKY & The SWEDEN、SLANG、BAREBONESらが出演する予定だが、、予定はどうなるのか?







ドラムンベースのマーカス・インタレックスが死亡していた。死因は何?なぜ死んだ? [音楽業界]

ドラムン・ベースのプロデューサーとして知られるマーカス・インタレックスが亡くなった。



マーカスインタレックスの死因は不明だが、予定はバンバンと入っていた、、
という事はマーカスインタレックスが病気などにかかっていなかったと推測はできる。

もし持病などがあり病院に入院などしていたら、イベント出演の予定は入れないだろう。 

そう、かんがえるとマーカスインタレックスは急死なのかもしれない。原因はわからないが心不全か?

心不全の原因はわかっていないので元気な人が突然なくなる場合だってある。不運としかいいようがない。


もしくは交通事故か?
まだわからないが本当に残念だ。









本名をマーカス・ケイというマーカス・インタレックスはインタレックスのバーンリーの出身で、2000年に同じくプロデューサーのSTファイルズと共にレーベル「Soul:R」を設立し、カリバーと共にミスティカル名義でもコラボレーションを行っていた。

マーカスインタレックスの年齢はあまり公にはしていないようだ。

もちろん隠しているわけではないのだろうが、マーカスインタレックスの年齢については情報がない。





マーカス・インタレックスはその後マンチェスターを拠点とし、2011年には自身の「Soul:R」よりソロ・デビュー・アルバム『21』をリリースしており、トレヴィーノ名義でもハウスやテクノの作品のリリースを行っていた。

現時点でマーカス・インタレックスの死因については明らかになっておらず、5月28日にはロンドンのピックル・ファクトリーで「Soul:tion」のパーティーに出演する予定だったという。会場のフェイスブック・ページによれば、イベントはキャンセルとなったことが発表されている。

また6月10日にもイベント出演が組まれているがマーカスインタレックス抜きで行うのかもしれない。




エレクトロニック・ミュージック・コミュニティのアーティストからはその人生とキャリアに対する追悼の声が寄せられており、チェイス&ステイタスは「安らかに、マーカス・インタレックス。また、マンチェスターのレジェンドの一人があまりにも早く召されるという、すごく打ちひしがれるニュースだよ」とツイートしており、フリクションは「安らかに、マーカス・インタレックス。最も偉大な人物の一人だった」とツイートしている。


マーカスインタレックスはドラムン・ベースの新しい未来を拓くプロデューサーとして注目されていた。

マーカス・インタレックスはイギリスのマンチェスター出身のドラムン・ベースのプロデューサー/トラックメイカー。


彼の創り出すサウンドは、High ContrastやNU:TONEなどに代表されるHospital Recordsのアーティストらが得意とするソウルやジャズのエッセンスを取り入れたドラムン・ベース。

いわゆる「リキッド・ファンク」と言われているが、マーカス・インタレックスのサウンドはそれらのサウンドよりももっとディープでスピリチュアルでソウルフルなドラムン・ベース。

コマーシャルになり過ぎたドラムン・ベースと違って、即効性よりも持続性(音楽として長く聴き続けられる事)の重きを置いたディープなソウル・ミュージックの未来型のようなサウンド。

ドラムンベースはメジャーな音楽ではないが、多くのファンがいるのは事実で健全でマニマックではない最先端の音楽として常に注目されている。

ヒップホップやヘビメタ、テクノを毛嫌いする人は多いが(その反面好きな人も多いが、、)

ドラムンベースはあまり嫌われていない音楽であり、開発の余地のある音楽だ。

そのパイオニア、マーカスインタレックスが死んだ事は大きな衝撃だ。


マーカスインタレックスの年齢はわからないが見た目は若い、寿命で死んだとは考えられない。

やはりマーカスインタレックスの死因は心不全か交通事故か?






心よりご冥福を祈る

マーカスインタレックス本人はTwitterはやっていなかったのかもしれない、、最後に何と呟いていたのか気になる人は多いはずだが、マーカスインタレックス名義ではやっていなかったのかもしれない。


甲本ヒロトの生き様がかっこいい。クロマニヨンズの新作の感想や評価とは? [音楽業界]

甲本ヒロト、ロックは「飽きない、飽きたらやめる」シンプルな生き様がまたまた注目されている。
なぜなら11月2日にアルバム『BIMBOROLL』を発売したザ・クロマニヨンズ。もちろん最高のアルバムな事はいうまでもない。

今の音楽業界は「良い曲がない、良い曲は売れない」などとぼやかれるが、そんな事はない。
クロマニヨンズの新作「BIMBOROLL」の感想は間違いなく最高の良作だ。

良い曲が売れないのは良い曲を知ろうとしないリスナーが減っただけで、日々アーティストは良い作品を作り続けている。
そして良作音楽を推し出さないメディアが音楽をダメにしている。
 

 ザ・ブルーハーツ、ザ・ハイロウズ、そしてザ・クロマニヨンズとして、かれこれ30年以上も共に音楽を奏でてきた甲本ヒロトと真島昌利。今も昔も「ロックンロールは全然飽きない」という彼らには、「飽きたら、やめます」と言い切るシンプルさもある。レジェンドな2人、その生き様とは?


今回の『BIMBOROLL』も“アルバム作るぜ!”的な気負いとかは、まったくなかったといいシンプルに、それぞれ「こんな曲ができたよ!」って持ち寄った曲を集めてできたアルバム。
つまりクロマニヨンズの新作BIMBOROLLの評価も感想も最高であり、いつだって最高傑作だ。



甲本ヒロトも真島昌利もライブではあまり客席を見ないという。見ると緊張しちゃうから(笑)と。


甲本ヒロトは「でも、逆にお客さんは、誰にも見られてないんだから、弾けてほしい。ちっとも恥ずかしいことない。生まれてから一番カッコ悪い形でいいんだ。みっともなくていいんだ。とにかく楽しんでほしいんです。自分がどう見えるかなんて、気にしないで。」


まるでブルーハーツの名曲ダンスナンバーの歌詞のようなセリフ。。さらっと言えてしまうのがロックであり暖かさだ。


毎年、ツアーだけで60本から70本はライブをやるのがすっかり恒例
甲本ヒロトも真島昌利もオジサンだが凄く体力かあるように感じるが、そこまで気を使ってないという。



バンドを始めるとき、「女の子にモテたい」みたいな下心はなかったか?の問いには

【甲本ヒロト】モテたいですよ。下心はめちゃめちゃあるし、エロいです(笑)。でも、そのためにバンドをやろうとは思わない。(真島に)バンドをやってもモテないだろうと思ってなかった?
【真島昌利】うん。

しかし現実にはモテなかったという。


たしかに、モテたいためのバンドってのもあるかもしれないけど、そっちにはいかなかった。

ロックンロールをモテるための手段と考えるか、ロックンロールそのものが目的なのかの違いかな。

「ロックやって金持ちになりてぇ!」とかいう人がいるけど、その人の目的はカネですよね。「じゃあ、お前カネが欲しいんだな、ロックじゃなくていいんだな。宝くじ当たったらもうやんないんだな。めちゃめちゃモテて、カネがざっくざっくあったら、ロックやんないんだな」ってなる。そういうことじゃないですよね。


 甲本ヒロトはロックを「飽きるまでやるだけです。ロックンロールは全然飽きないんですよ。飽きたら、やめます。特に使命感もないので。たぶん、たぶんね。」と語る

真島昌利は続けて「何だって物事は、飽きたらやめるんじゃない? 普通。」と。

語る


甲本ヒロト 53歳
真島昌利 54歳
二人ともオジサンだがいくつになってもかっこよい。


記憶に新しく感動した甲本ヒロトの感動シーンはフジテレビがかつて放送していたテレビ番組「ヨルタモリ」でフラメンコギタリストの沖仁とブルーハーツの名曲リンダリンダを甲本ヒロトがブルースハープでセッションしたシーンはファンの間では多いに話題になった。








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大阪ブルース女、ソウルシンガー、ネオ昭和歌謡の歌い手 大西ゆかり!新 [音楽業界]

こんな時代だからこそ、注目して欲しい歌手がいる。。それが「大西ユカリ」だ。
“Theナニワ魂”を真面目に歌う大阪で「ネオ昭和歌謡」の旗手として活躍し酒の似合うブルースもこなす。
過去に木村充輝とデュエットした曲は評判が高い。


見よこの昭和的ポーズ↓(笑)

ユニークで暖かい歌がすこぶる似合う!!


 「歌が好きで、気がついたらこの世界に入ってて。基本、世話好きのおばちゃんやから、なんやかんやあったけど、こうして真面目に歌手やってますよ」

 2000年代、大阪・通天閣を拠点に、ソウルフルな歌声とどこか懐かしいメロディーとサウンドで「ネオ昭和歌謡」の旗手として活躍。その後は「平成のナニワ・ソウル」の歌い手としてキャリアを重ねてきた。

そんな大西ゆかりが新しいアルバムを発表!!3年ぶりとなる新アルバム「EXPLOSION」だ。

楽曲の提供は、宮藤官九郎、横山剣、甲本ヒロト、宇崎竜堂、内田勘太郎…とこれまでのキャリアの集大成のような顔ぶれがそろった。



 大阪について、「私にとっては一生の住み家やし、一生を終えるところ。そして、大西ユカリを育ててもらったところ」と語る。

 幼いころから歌が好きだった。70年代には、そのころの女の子らしく、アイドル雑誌「明星」「平凡」をチェックし、新御三家(西城秀樹、野口五郎、郷ひろみ)に憧れた。

 「初めて買ったレコードは野口五郎さんの『オレンジの雨』。お小遣いもろたら、近所の西友でシングル買って。ほんまおませさんでした」

 中でも、一番のアイドルは山口百恵。もちろんのこと、歌番組ごっこで遊んだ。「カラオケなんてないですもん。自分でイントロから全部やって。妹や友達の前で歌ってましたよ」

 小学6年で地域の歌謡大会に出場。「朱里エイコさんの『北国行きで』を歌ったんですが、小6がそんなん歌っても審査員は褒めてくれません。その後に妹が『クッククック』って(桜田淳子を)歌って、掃除機もろてましたよ」

 早熟なのは歌だけじゃなかった。早く大人になりたかった。大人になって働いたら、自由になれると思っていた。

 「ほんまは中卒で美容師になろうと思ってましたが、専門学校のほうが高くつくので高校に行きました。そのころから、関西サイクルスポーツセンターの喫茶店なんかでバイトして、自分の小遣いは自分で稼いでましたよ。でも全部レコードにつぎ込んでましたけど」

 20歳を過ぎて、アパレルメーカーで働きながら、横山剣(現クレージー・ケン・バンド)のバンドのマネジメントに携わるように。「そのバンドが好きでね。何とかしてあげたいと、世話焼きのおばちゃん気質が出てきて」

 その後、自身でも歌うようになったが、本格的に歌手としてやっていく決意をしたのは、1995年1月17日の阪神大震災がきっかけとなった。「なんやかんやあって、離婚して身軽になったこともあって、もう一度音楽やろうと自分自身と向き合ったんです」

 やるからには腹をくくって、大阪でも最もディープな場所、新世界(大阪市浪速区)に居を構えた。通天閣のステージで始めたライブで歌ったのは、歌謡曲であり、ソウルミュージックだった。

 「私のなかにあったのはソウルっぽい歌謡曲というジャンル。歌謡曲の大家、筒美(京平)さんもソウルがお手本やと思ってるんで。周囲からは『ソウルやったり、歌謡曲やったり、コミックバンドやと思われるで』とか言われましたが、私は大真面目でした。ジェームス・ブラウンやと思って、和田アキ子さん歌ってましたから」





続きを読む


ハイスタの新譜!感想!! [音楽業界]

人気ロックバンド・Hi-STANDARDが2000年4月の『LOVE IS A BATTLEFIELD』以来約16年半ぶりとなる4曲入りシングル「ANOTHER STARTING LINE」を発売!!ゲリラ発売という形でのリリースにファンは驚きを隠せない!!

4日にはすでに店頭に並び始め、CDショップで偶然発見したリスナー、ファンからの歓喜の声がSNSを駆け巡っている。

 事前プロモーションは一切なし。いきなり店頭に並べるというサプライズを演出し、情報過多のこの時代に一石を投じてみせた。


現時点では音楽配信も通販にも対応しておらず“実際に店頭へ足を運んでもらう”ことが目的の一つとも解釈することもでき、配信時代へのアンチテーゼととることもできそうだ。

これぞまさにパンク!!!


内容はどうなのか?16年振りでオジサンになってパワーダウンしてる可能性もある、、

パンク路線からずれてしまった可能性もある、、

いやいやとにかく聞いてみよう!!早速レビュー

ハイスタゲリラ発売の新譜の感想は

最高だった!!

パワーダウンなどしていない、当時のスタイルのままパワーアップして帰ってきた!!


Hi-STANDARD「ANOTHER STARTING LINE」収録曲
1 Touch You
2 Another Starting Line
3 Nothing To Lose
4 Rain Foreve
1曲目からカッコイイ!これぞパンクのリズム
そして16年前までの作品より音質が良い!!Touch you

パンクは音が汚いのがカッコイイ、、なんて主張もあるけど、それ以上に曲がカッコイイし、変にクリアーサウンドじゃないから、音質が良いと言ってもパンク!!

2曲目は少しテンポダウンするも疾走感と流行りに流行ったメロコアを再現!いやパワーアップ!
この曲はパンク好きじゃなくても好きになるだろう。Another Starthng Line アルバム曲にもなっている

3曲目はよりパワフルなサウンド!!力強ぇーー
Nothing to Lose 歌詞の意味はわからんがとにかく凄い迫力。

4曲目は3曲目と比べればややおとなしいがこちらもカッコイイ!!4曲ってバランスも抜群だし

1200円台の金額も買いやすい!
タワーレコードで即買いしている人が多い多い!!

何度聞いても飽きないだろう。
何年後かに聞いてもカッコイイ作品だ。間違いない!!
簡単なレビューだが感想は最高!!


 関係者によればイニシャル(初回出荷枚数)はすでに「数十万枚以上」だといい、このあとのさらなるバックオーダーが期待される。なお、一部のCDショップ限定販売ではなく、後日、バンドや流通各社の各公式サイトでCDの販売店一覧が掲載される予定らしい。









 この日“たまたま”レコード店を訪れたファンから「ハイスタ、新譜でてるー!」などとSNS上での報告が相次ぎ、発売が次第に知れわたる形となった。16年ぶりのリリース、そして異例の発売方法にネットでは「新譜の出し方が最高にパンク」「告知なしは、ハンパない!」と絶賛と歓喜の声が殺到している。

 Hi-STANDARDは1991年結成。99年に発売したアルバム『MAKING THE ROAD』はインディーズレーベルからの発売にもかかわらず国内外で100万枚以上のセールスを記録したが、2000年8月に活動休止。その後、東日本大震災を受け2011年の『AIR JAM 2011』を期に活動を再開、今年12月23日には福岡 ヤフオク!ドームで『AIR JAM2016』を開催することも決定している。

 メンバーは現時点でSNSなどでの情報発信はなく、ファンの声援に後押しされる形でどのような声明を発表するのか、それともしないのか、こちらも注目される。
パワーアップしたハイスタ!今すぐチェックしたい!!



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