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サザエさんの新しい楽しみ方にもの申す [テレビ]

最近サザエさんを小バカにしながら見てる人がいてけしからん!!

と激怒する人がいる。
多くのサザエさんファンがいるのだから、中にはそんな人もいるだろう。

小バカにしたようなツッコミをいれながら見てサザエさんを楽しむ。新しいサザエさんの楽しみ方にもの申す。

否定はしないがどうなんですか?と言いたい人もいるようだ。



サザエさんの内容やキャラを小バカにする人は、
どんな風に小バカにするのか?
例えばサザエさんのメインパーソナリティーの一人でもあり、一家の大黒柱磯野波平さんを小バカにする人が多いのだ。

年長者である磯野波平を批判してしまうのだ。なんという不謹慎だ。

例えばH29.4.9に放送されたサザエさんでの磯野波平さんは突如カツオを怒るのを止めた。

しばらく優しい父親だった。しかしその優しい父親に違和感を覚えたのが磯野カツオ。いつもの波平ではない!

そして磯野波平さんはカツオの不条理に叱らないことが自分のストレスになって体の不調につながっていると感じた。

ダメなものはダメというのが「男」じゃないか!








そんな波平が叱ることを復活し、カツオはその“カミナリ”を喜ぶという心暖まるストーリー。

このサザエさんではありきたりの展開だが、この日の磯野波平さんに批判は集中したのだ、、

例えば
「自分のストレス解消で怒んなよハゲ」
「ブチ切れ健康法とか最低だなハゲ」
「カミナリはただのストレス発散だったのかハゲ」
などと波平さんに非難が集中したのだ!しかも年長者である磯野波平さんに心ない暴言じみた言葉を投げるのは頂けない!!

年長者に向かってハゲとはなんだ!

確かに自分のストレス解消で怒鳴るのは良くない、良くないです。

しかし不条理に怒っているわけではないのだ。磯野波平さんは間違っていない。


言いたい事も言えないこんな世の中では我が子に対して感情を込めて叱る事さえ批判されてしまうのか?





続き


バナナゼロミュージックは貴重な話しがきける番組!横山建もゲリラ発売の理由を語った [テレビ]

ハイスタ横山、告知なし16年半ぶりシングル発売の理由をバナナゼロミュージックで明かした。



Hi-STANDARDの横山健はクレイジーケンバンドの横山剣とは違う。


 クレイジーケンバンドの横山剣ではなくHi-STANDARDの横山健が16年ぶりにゲリラ発売した理由を語った。
変わらぬ攻める姿勢には感動すら覚える。

ken yokoyamaは「バナナゼロミュージック」(NHK総合)に出演し、昨年10月に16年半ぶりのシングル「ANOTHER STARTING LINE」を事前告知なしで発売したことを語った。


ハイスタ横山が出演した回は各年代の青春ソングがテーマの回、90年代の伝説のバンドとしてHi-STANDARDが紹介された。

スペシャルゲストとして番組に招かれた横山は告知なしでシングル発売に踏み切った理由を、「お楽しみがほしかったんですね。出す方としても、ちょっとした遊び心というか」と明かした。

 共演したファンキー加藤は知人のCDショップ店員から聞いた話として、「超大物のCDが運ばれるからスペースだけつくっておけ」と現場の店員も詳細を聞かされていなかったという業界事情を披露。「いざ段ボール開けたらハイスタだ」という状況で、現場も驚いていたという様子を振り返った。

 デビュー当時に音楽に込めた思いについても語った。横山は「自分たちでまったく新しいものをつくろうと考えたんですよね。いわゆるパンクロックっていうサウンドの中に、ちょっとメタルの部分を持ち込んだり、ドラムの恒(恒岡)はいろんなものを聞いているので、ごった煮にして、しかもそれを英語で歌う」とパンクロックというジャンルの中にも、自分たちの個性を詰め込んだと明かした。こうしたアイデア全体について、「受けるわけないじゃないかということをやってみようと。それが1番の主張だったかもしれないですね」と語った。

ハイスタ登場以降英語詞のパンクバンドは急増し空前絶後のパンクブームとなった。
ハイスタに似たバンドは数多くあるが似て異なる。オリジナルに勝るものはない。
そしてハイスタが活動休止してからもパンクバンドは進化を続けた。16年ぶりに発表した曲は懐古主義の古い曲なのでは?と心配する声もあがったが、そんな心配はいらなかった。 

ハイスタのやっている事は変わらないし凄まじい技術でもない。しかし他のバンドが決して真似できる事のない唯一無二な曲なのだ。メンバー全員が活動休止期間中も音楽に関わり続けていた事を考えると演奏技術はもちろん向上している。
しかしそれ以上に理屈ではない「何か」がハイスタにはある。

ハイスタからインディーズブームが始まり、今や主流とも言えるインディーズレーベルからのリリース。

そのカリスマバンドの一人が音楽バラエティーに出演するのは嬉しい。
ハイスタが流行った頃は「バナナゼロミュージック」のバナナマンも無名で駆け出し芸人。

それが共演するというのも感慨深いものだ。このバナナゼロミュージックという番組は他の音楽番組とは事なる点がある。バナナゼロミュージックの魅力やバナナゼロミュージックの面白さとは何なのか?








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共通テーマ:テレビ

12/20放送のお宝を鑑定する番組開運何でも鑑定団で歴史的大発見!!億超えならず!最高額更新できず。 [テレビ]

大人気番組のテレビ東京系バラエティ番『開運!なんでも鑑定団』(毎週火曜 20:54~と日曜13時~再放送)の12/20日放送回で、番組始まって以来のお宝が発見されたことがわかった。もしかしたら新聞に載る程のニュースかもしれない。。曜変天目茶碗だ!!

結果としては2500万円!

凄まじい額だが、最高額には遠く及ばず、、、


真っ赤な偽物だったり、鑑定ミスでした!なんて事があったらそれはそれで面白かったのだが本物だったようだ。



お宝を何でも鑑定する番組「開運何でも鑑定団」は今年波乱があった。
長年出演していた石坂浩二が番組を卒業、(降板)した事で話題になった。その理由も製作陣との不仲など噂と憶測で話題になった。

石坂浩二は現司会者の今田耕司の前の司会者島田紳助の時代から出演。番組立ち上げから人気番組にのしあげた立役者でもあった。

後続には福澤朗フリーアナウンサーがレギュラーになった。


同番組は1994年の開始以来、依頼人と呼ばれる視聴者の持ち込むさまざまな”お宝”を鑑定してきた。


今回放送(2016/12/20)のお宝はもしかしたら番組史上初の高額鑑定になるかもしれない、、しかし結論としては2500万円


依頼人の曽祖父が明治時代に戦国武将・三好長慶の子孫の屋敷の移築を請け負った際、大枚を叩いて大量の骨董を買い求めたうちに入っていたものという。


第二次世界大戦時の空襲でほとんど焼けてしまったものの、郊外の資材置き場にしまいっぱなしになっていたことから難を逃れた。


その正体は、これまで世界に3点しか存在しないと思われていた焼き物、”曜変天目茶碗”。現存する3点はいずれも国宝に指定されており、何と!!幻の4点目の発見!!したかもしれない!?








これには鑑定士の中島誠之助も大興奮の事態となった。



これまで同番組で発見されてきた高額のお宝には、
1位は
マリリン・モンローが身に着けたイエローダイヤモンド(1億5,000万円)であるが

他にも
坂本龍馬の手紙2通(4,000万円)、

巨匠レオナール・フジタが描いた「日本のモナ・リザ」と称賛された絵(3,000万円)、

日本最古の郵便物(3,000万円)、
などが存在する。

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砂の塔最終回で松嶋菜々子演じる佐々木弓子は死亡するか?犯人は誰?号泣は免れないか? [テレビ]

タワーマンションの幻想を打ち砕き人間の醜さを表現しそれを上回る強い人間が巻き起こす大騒動サスペンスドラマはを巷の女性たちの間で大人気。女性のみならず普段あまりドラマにはまらない男性からも評判が高い10月にスタートしたTBS金ドラ『砂の塔〜知りすぎた隣人』。

放送し始めた頃は視聴率が低い低いとネットニュースになっていて、戦犯は松嶋菜々子だ!などと書かれていたが、放送開始直後からネットでの評判は実は良かった。







ネットよりも周りの人達が「一番ハマってるドラマ」と言っていたのがリアルな世間の反応だろう。
視聴率などという数字だけの指標はあまりあてにならない。。


さて
その砂の塔が最終回を迎える。
気になるのはどんな結末が待っているのか?ハーメルン誘拐事件の犯人は誰なのか?
家族愛に号泣するのか?
松嶋菜々子(佐々木弓子)や菅野美穂(高野亜紀)、田中直樹(ココリコ)の結末はいかに?

ハーメルン誘拐事件の犯人は男女ペアとの情報もある。
しかし前回息子のカズキが襲われた犯人らしき人物は男?

松嶋菜々子演じる佐々木弓子は「息子の為なら命を張れる」と言っていたので、あくまでも憶測だが息子のカズキを助ける為に命を落とす。。
つまり佐々木弓子死亡!
そんな結末もあり得る。

後味の悪さから菅野美穂家族は引っ越す可能性もある。

高野亜紀の誠実さでタワーマンションの住人達が一致団結するかもしれない。。

さすがに息子カズキが死ぬ、、なんて最悪のシナリオは用意されていないはずだ。

どんな結末にしろ号泣はさけられなそうだ。

続きを読む


紅白歌合戦出場者決定!率直な感想! [テレビ]

 2016年の締めくくり大みそかに放送される「第67回NHK紅白歌合戦」の出演者が24日、発表された。
後程 全出場者の率直な視聴者の一人として感想を書く。



細川たかしは卒業宣言、
和田アキ子は落選、
その他にも伍代夏子や藤あや子の名前はなかった。
SMAPももちろん出ない。

和田アキ子は正直悔しいと言っているようだ。


 落選組で一番のビッグネームとなったのは和田アキ子。出演者としてのみならず、紅組司会を3回務めるなど、貢献度は大きかった。

NHK 側は「和田さんに関しましては39回、紅白に出ていただいて、歴史の中では紅組のリーダーとか、司会とか、多大なるご協力をたまわってきて、本当に我々としては感謝の気持ちでいっぱいです」と、最大級の謝辞を述べた。その上で、「ただ、今年の選考ということに関しては総合的な選考の中で判断させていただいたということです」と語った。

 NHKは選考基準として、「今年の活躍」、「世論の支持」、「番組の企画・演出意図に合致するか」の3点をかねてから挙げている。具体的な決め手があったのかとの質問に、矢島CPは「3つの要素ですね。選考理由に書かせていただいている3つの要素を本当に一つ一つ検証しながら、ということです」と語るにとどめた。

 伍代、藤の2人を含めて、ベテラン演歌勢が減ったのではないか、という指摘には「気持ちとしては、『秋恋歌』がヒットした香西さんが入っていらっしゃいますし、男性では三山(ひろし)さん、山内(惠介)さんとヒット作を出した方がいらっしゃいます。今年のヒットということをひとまず考えている、ウエートを占めているということかなと考えております」と答えた。

 今年の「第67回紅白歌合戦」出場者の中で、最多出演となるのは白組の五木ひろしで46回。次いで多いのは紅組の石川さゆりで39回となっている。

それでは紅白歌合戦の出場歌手を見て、一視聴者として率直な感想を添えて紹介。

第67回 NHK 紅白歌合戦 出場歌手
50 音順(カッコ内は出場回数)

紅組
AI(2)ーーー 良かったね!
絢香(8)
 ーーー絢香は出るべき!
E-girls(4)
 ーーー事務所押し!良さが
わからない






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サザエさんの新しい楽しみ方にもの申す [テレビ]

最近サザエさんを小バカにしながら見てる人がいてけしからん!!

と激怒する人がいる。
多くのサザエさんファンがいるのだから、中にはそんな人もいるだろう。

小バカにしたようなツッコミをいれながら見てサザエさんを楽しむ。新しいサザエさんの楽しみ方にもの申す。

否定はしないがどうなんですか?と言いたい人もいるようだ。



サザエさんの内容やキャラを小バカにする人は、
どんな風に小バカにするのか?
例えばサザエさんのメインパーソナリティーの一人でもあり、一家の大黒柱磯野波平さんを小バカにする人が多いのだ。

年長者である磯野波平を批判してしまうのだ。なんという不謹慎だ。

例えばH29.4.9に放送されたサザエさんでの磯野波平さんは突如カツオを怒るのを止めた。

しばらく優しい父親だった。しかしその優しい父親に違和感を覚えたのが磯野カツオ。いつもの波平ではない!

そして磯野波平さんはカツオの不条理に叱らないことが自分のストレスになって体の不調につながっていると感じた。

ダメなものはダメというのが「男」じゃないか!








そんな波平が叱ることを復活し、カツオはその“カミナリ”を喜ぶという心暖まるストーリー。

このサザエさんではありきたりの展開だが、この日の磯野波平さんに批判は集中したのだ、、

例えば
「自分のストレス解消で怒んなよハゲ」
「ブチ切れ健康法とか最低だなハゲ」
「カミナリはただのストレス発散だったのかハゲ」
などと波平さんに非難が集中したのだ!しかも年長者である磯野波平さんに心ない暴言じみた言葉を投げるのは頂けない!!

年長者に向かってハゲとはなんだ!

確かに自分のストレス解消で怒鳴るのは良くない、良くないです。

しかし不条理に怒っているわけではないのだ。磯野波平さんは間違っていない。


言いたい事も言えないこんな世の中では我が子に対して感情を込めて叱る事さえ批判されてしまうのか?





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バナナゼロミュージックは貴重な話しがきける番組!横山建もゲリラ発売の理由を語った [テレビ]

ハイスタ横山、告知なし16年半ぶりシングル発売の理由をバナナゼロミュージックで明かした。



Hi-STANDARDの横山健はクレイジーケンバンドの横山剣とは違う。


 クレイジーケンバンドの横山剣ではなくHi-STANDARDの横山健が16年ぶりにゲリラ発売した理由を語った。
変わらぬ攻める姿勢には感動すら覚える。

ken yokoyamaは「バナナゼロミュージック」(NHK総合)に出演し、昨年10月に16年半ぶりのシングル「ANOTHER STARTING LINE」を事前告知なしで発売したことを語った。


ハイスタ横山が出演した回は各年代の青春ソングがテーマの回、90年代の伝説のバンドとしてHi-STANDARDが紹介された。

スペシャルゲストとして番組に招かれた横山は告知なしでシングル発売に踏み切った理由を、「お楽しみがほしかったんですね。出す方としても、ちょっとした遊び心というか」と明かした。

 共演したファンキー加藤は知人のCDショップ店員から聞いた話として、「超大物のCDが運ばれるからスペースだけつくっておけ」と現場の店員も詳細を聞かされていなかったという業界事情を披露。「いざ段ボール開けたらハイスタだ」という状況で、現場も驚いていたという様子を振り返った。

 デビュー当時に音楽に込めた思いについても語った。横山は「自分たちでまったく新しいものをつくろうと考えたんですよね。いわゆるパンクロックっていうサウンドの中に、ちょっとメタルの部分を持ち込んだり、ドラムの恒(恒岡)はいろんなものを聞いているので、ごった煮にして、しかもそれを英語で歌う」とパンクロックというジャンルの中にも、自分たちの個性を詰め込んだと明かした。こうしたアイデア全体について、「受けるわけないじゃないかということをやってみようと。それが1番の主張だったかもしれないですね」と語った。

ハイスタ登場以降英語詞のパンクバンドは急増し空前絶後のパンクブームとなった。
ハイスタに似たバンドは数多くあるが似て異なる。オリジナルに勝るものはない。
そしてハイスタが活動休止してからもパンクバンドは進化を続けた。16年ぶりに発表した曲は懐古主義の古い曲なのでは?と心配する声もあがったが、そんな心配はいらなかった。 

ハイスタのやっている事は変わらないし凄まじい技術でもない。しかし他のバンドが決して真似できる事のない唯一無二な曲なのだ。メンバー全員が活動休止期間中も音楽に関わり続けていた事を考えると演奏技術はもちろん向上している。
しかしそれ以上に理屈ではない「何か」がハイスタにはある。

ハイスタからインディーズブームが始まり、今や主流とも言えるインディーズレーベルからのリリース。

そのカリスマバンドの一人が音楽バラエティーに出演するのは嬉しい。
ハイスタが流行った頃は「バナナゼロミュージック」のバナナマンも無名で駆け出し芸人。

それが共演するというのも感慨深いものだ。このバナナゼロミュージックという番組は他の音楽番組とは事なる点がある。バナナゼロミュージックの魅力やバナナゼロミュージックの面白さとは何なのか?








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12/20放送のお宝を鑑定する番組開運何でも鑑定団で歴史的大発見!!億超えならず!最高額更新できず。 [テレビ]

大人気番組のテレビ東京系バラエティ番『開運!なんでも鑑定団』(毎週火曜 20:54~と日曜13時~再放送)の12/20日放送回で、番組始まって以来のお宝が発見されたことがわかった。もしかしたら新聞に載る程のニュースかもしれない。。曜変天目茶碗だ!!

結果としては2500万円!

凄まじい額だが、最高額には遠く及ばず、、、


真っ赤な偽物だったり、鑑定ミスでした!なんて事があったらそれはそれで面白かったのだが本物だったようだ。



お宝を何でも鑑定する番組「開運何でも鑑定団」は今年波乱があった。
長年出演していた石坂浩二が番組を卒業、(降板)した事で話題になった。その理由も製作陣との不仲など噂と憶測で話題になった。

石坂浩二は現司会者の今田耕司の前の司会者島田紳助の時代から出演。番組立ち上げから人気番組にのしあげた立役者でもあった。

後続には福澤朗フリーアナウンサーがレギュラーになった。


同番組は1994年の開始以来、依頼人と呼ばれる視聴者の持ち込むさまざまな”お宝”を鑑定してきた。


今回放送(2016/12/20)のお宝はもしかしたら番組史上初の高額鑑定になるかもしれない、、しかし結論としては2500万円


依頼人の曽祖父が明治時代に戦国武将・三好長慶の子孫の屋敷の移築を請け負った際、大枚を叩いて大量の骨董を買い求めたうちに入っていたものという。


第二次世界大戦時の空襲でほとんど焼けてしまったものの、郊外の資材置き場にしまいっぱなしになっていたことから難を逃れた。


その正体は、これまで世界に3点しか存在しないと思われていた焼き物、”曜変天目茶碗”。現存する3点はいずれも国宝に指定されており、何と!!幻の4点目の発見!!したかもしれない!?








これには鑑定士の中島誠之助も大興奮の事態となった。



これまで同番組で発見されてきた高額のお宝には、
1位は
マリリン・モンローが身に着けたイエローダイヤモンド(1億5,000万円)であるが

他にも
坂本龍馬の手紙2通(4,000万円)、

巨匠レオナール・フジタが描いた「日本のモナ・リザ」と称賛された絵(3,000万円)、

日本最古の郵便物(3,000万円)、
などが存在する。

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砂の塔最終回で松嶋菜々子演じる佐々木弓子は死亡するか?犯人は誰?号泣は免れないか? [テレビ]

タワーマンションの幻想を打ち砕き人間の醜さを表現しそれを上回る強い人間が巻き起こす大騒動サスペンスドラマはを巷の女性たちの間で大人気。女性のみならず普段あまりドラマにはまらない男性からも評判が高い10月にスタートしたTBS金ドラ『砂の塔〜知りすぎた隣人』。

放送し始めた頃は視聴率が低い低いとネットニュースになっていて、戦犯は松嶋菜々子だ!などと書かれていたが、放送開始直後からネットでの評判は実は良かった。







ネットよりも周りの人達が「一番ハマってるドラマ」と言っていたのがリアルな世間の反応だろう。
視聴率などという数字だけの指標はあまりあてにならない。。


さて
その砂の塔が最終回を迎える。
気になるのはどんな結末が待っているのか?ハーメルン誘拐事件の犯人は誰なのか?
家族愛に号泣するのか?
松嶋菜々子(佐々木弓子)や菅野美穂(高野亜紀)、田中直樹(ココリコ)の結末はいかに?

ハーメルン誘拐事件の犯人は男女ペアとの情報もある。
しかし前回息子のカズキが襲われた犯人らしき人物は男?

松嶋菜々子演じる佐々木弓子は「息子の為なら命を張れる」と言っていたので、あくまでも憶測だが息子のカズキを助ける為に命を落とす。。
つまり佐々木弓子死亡!
そんな結末もあり得る。

後味の悪さから菅野美穂家族は引っ越す可能性もある。

高野亜紀の誠実さでタワーマンションの住人達が一致団結するかもしれない。。

さすがに息子カズキが死ぬ、、なんて最悪のシナリオは用意されていないはずだ。

どんな結末にしろ号泣はさけられなそうだ。

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紅白歌合戦出場者決定!率直な感想! [テレビ]

 2016年の締めくくり大みそかに放送される「第67回NHK紅白歌合戦」の出演者が24日、発表された。
後程 全出場者の率直な視聴者の一人として感想を書く。



細川たかしは卒業宣言、
和田アキ子は落選、
その他にも伍代夏子や藤あや子の名前はなかった。
SMAPももちろん出ない。

和田アキ子は正直悔しいと言っているようだ。


 落選組で一番のビッグネームとなったのは和田アキ子。出演者としてのみならず、紅組司会を3回務めるなど、貢献度は大きかった。

NHK 側は「和田さんに関しましては39回、紅白に出ていただいて、歴史の中では紅組のリーダーとか、司会とか、多大なるご協力をたまわってきて、本当に我々としては感謝の気持ちでいっぱいです」と、最大級の謝辞を述べた。その上で、「ただ、今年の選考ということに関しては総合的な選考の中で判断させていただいたということです」と語った。

 NHKは選考基準として、「今年の活躍」、「世論の支持」、「番組の企画・演出意図に合致するか」の3点をかねてから挙げている。具体的な決め手があったのかとの質問に、矢島CPは「3つの要素ですね。選考理由に書かせていただいている3つの要素を本当に一つ一つ検証しながら、ということです」と語るにとどめた。

 伍代、藤の2人を含めて、ベテラン演歌勢が減ったのではないか、という指摘には「気持ちとしては、『秋恋歌』がヒットした香西さんが入っていらっしゃいますし、男性では三山(ひろし)さん、山内(惠介)さんとヒット作を出した方がいらっしゃいます。今年のヒットということをひとまず考えている、ウエートを占めているということかなと考えております」と答えた。

 今年の「第67回紅白歌合戦」出場者の中で、最多出演となるのは白組の五木ひろしで46回。次いで多いのは紅組の石川さゆりで39回となっている。

それでは紅白歌合戦の出場歌手を見て、一視聴者として率直な感想を添えて紹介。

第67回 NHK 紅白歌合戦 出場歌手
50 音順(カッコ内は出場回数)

紅組
AI(2)ーーー 良かったね!
絢香(8)
 ーーー絢香は出るべき!
E-girls(4)
 ーーー事務所押し!良さが
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