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グッチ祐三しょうもない、、、ステマ発覚で謝罪会見するか? [芸能人]

グッチ裕三といえば、

*モノマネ
*ビジーフォー
*料理上手
*モト冬樹
*ミュージシャン
*少し面白いおじさん
*寒いオッサン
以上のようなイメージを持つ人が多いだろう。

芸歴も長いし芸の幅も広く、芸能界での人脈も広い。
いわば大物芸能人であるが、今回ばかりは「寒いオッサン」のイメージがより強く付いてしまったと言っても過言ではない。
 

しょうもな、、

と呆れてしまうような「ステルスマーケット:通称ステマ」をテレビでやっていたのだ。

ステマが発覚しグッチ裕三は謝罪会見をするのだろうか?
謝罪会見は必要ではないと思うが、教育や営業方針を徹底すべきかもしれない。。











料理愛好家としても人気の芸能人のグッチ裕三(65)がテレビのバラエティ番組などで浅草のメンチカツ屋を大絶賛。

なぜか?

グッチ裕三がオーナーだったからだ!


自分がオーナーだという事を言わずに絶賛したのだから隠れた営業戦略、隠れた宣伝=ステマだった。

まだ堂々と「ま 自分がオーナーなんだけどねワハハハ」とか言えば良かったものの、、しかも1度ならず2度までも!


料理上手芸能人のグッチ裕三が絶賛したのだから、美味しそう!と思うのは当然であり、おそらく美味しいのだろう。

そのおかげで行列の絶えない名物グルメ店となったものの、周囲には食べ歩き客があふれ、他の店舗から苦情が出ているという。



 例えば、2016年2月15日に放送された「はやドキ!」(TBS系)にゲスト出演したグッチ裕三は、浅草新名物として「浅草メンチ」を紹介。「子どものころ、肉屋さんでメンチを売っていたからよく食べたけれど、レベルが違うな」などと褒めちぎっていた。

過去には、2014年5月放送の「ヒルナンデス!」でも、“開運ツアー”というコーナーで、他のゲストにメンチカツを勧め、「運が向いてきそうでしょ?」「勝負に勝つ! メンチカツ!」などと同じ店を取り上げている。

自分がオーナーな事を隠して、、寒いオッサン丸出しである。

 

 グッチ裕三が一押しする、その「浅草メンチ」は7年前、浅草寺に程近い伝法院通りにオープン。バラエティ番組などで度々オンエアされたため、たちまち行列のできる人気店になった。


人気店なのは問題はない。ステマだって特に悪い事でもないが、、
このグッチ裕三のメンチカツ屋は商店街のトラブルメーカーでもあるという。

 伝法院通り商店街振興組合の会長が明かす。

「オープン当初は閑古鳥が鳴いていたのにテレビで取り上げられてから、観光客や修学旅行生が押し寄せるようになりました。近くの店は行列で入り口を塞がれて、甚だ迷惑を被っている。さらに、メンチカツを揚げる油の臭いで客足が遠のき、売上が激減した服飾店まであります」

 これまでに、「浅草メンチ」には100回近く抗議に出向いたという。

「辺り構わずメンチカツの食べ歩きをさせているから、肉汁がこぼれ、もともとオレンジ色だった通りが真っ黒に汚れたりもしている。何度、改善を申し入れても、まったく聞く耳を持ってくれません。近いうちに、商店街が2割程度負担するから行列整理の警備員を雇うようお願いするつもりです。ただ、いくら店長に伝えてみたところでオーナーは姿を現さず、未だに誰なのか分かっていないのです」(同)

 調べてみたところ、「浅草メンチ」を経営するのは「旨いぞお」なる会社。代表にはグッチ裕三の妻が就き、グッチ裕三自身も役員に名を連ねるファミリー企業だった。つまり、商店街の会長はむろんのこと、視聴者にも自分の店であることを秘密にしたまま、グッチ裕三は臆面もなくテレビでメンチカツ屋の宣伝をしていたわけなのだ。

 そこで、彼に取材を申し込むと、代わって「浅草メンチ」販売会社の役員が書面で以下の回答を寄越した。

「テレビ局の取材が多いのは、グッチ裕三がやらせで取材をさせているかに中傷する方がいるとのことですが、そのような事実はもちろんございません。もともと、グッチ裕三の名前を一切出さないで、店舗経営に当たってきたものであり、お店にもグッチ裕三と関わりをうかがわせるようなポスターなども一切貼付等しておりません」



との回答を出したようだが、、それ(グッチ裕三の名前を出していない事)は帽子問題ではないのだ。関係を隠して、公共の電波をPR利用している点こそが問題であり、グッチ裕三の名前を出していない事で「少しくらい汚したり、匂いが出ても、うれてるからいいだろ?」的な考えで営業している!
と思われても仕方ない。

もしグッチ裕三の名前を出していたらトラブルを起こさないような細心の注意で営業するかもしれない。


別にグッチ裕三は謝罪会見などは必要ないと思うが、店側にはトラブルを減らす努力を促し社員教育を徹底するべきだ。





*グッチ裕三の経歴↓


暁星高校卒業後、米軍キャンプやクラブ等で音楽活動を開始。ブルーエンジェル(モト冬樹、エド山口)、スリーチアーズ・アンド・コングラッツレイションズ(ウガンダ・トラ、宮本典子)など多くの人物といくつものバンドを組んで活動。当時は主にソウル・ミュージックを歌っていた。

1978年にモト冬樹、ウガンダらとコミックバンドビジーフォーを結成。ボーカルを担当、美しいファルセットが大きな特徴である。同グループは、ものまねやコミックソングで人気を博す。









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グッチ裕三といえば、

*モノマネ
*ビジーフォー
*料理上手
*モト冬樹
*ミュージシャン
*少し面白いおじさん
*寒いオッサン
以上のようなイメージを持つ人が多いだろう。

芸歴も長いし芸の幅も広く、芸能界での人脈も広い。
いわば大物芸能人であるが、今回ばかりは「寒いオッサン」のイメージがより強く付いてしまったと言っても過言ではない。
 

しょうもな、、

と呆れてしまうような「ステルスマーケット:通称ステマ」をテレビでやっていたのだ。

ステマが発覚しグッチ裕三は謝罪会見をするのだろうか?
謝罪会見は必要ではないと思うが、教育や営業方針を徹底すべきかもしれない。。











料理愛好家としても人気の芸能人のグッチ裕三(65)がテレビのバラエティ番組などで浅草のメンチカツ屋を大絶賛。

なぜか?

グッチ裕三がオーナーだったからだ!


自分がオーナーだという事を言わずに絶賛したのだから隠れた営業戦略、隠れた宣伝=ステマだった。

まだ堂々と「ま 自分がオーナーなんだけどねワハハハ」とか言えば良かったものの、、しかも1度ならず2度までも!


料理上手芸能人のグッチ裕三が絶賛したのだから、美味しそう!と思うのは当然であり、おそらく美味しいのだろう。

そのおかげで行列の絶えない名物グルメ店となったものの、周囲には食べ歩き客があふれ、他の店舗から苦情が出ているという。



 例えば、2016年2月15日に放送された「はやドキ!」(TBS系)にゲスト出演したグッチ裕三は、浅草新名物として「浅草メンチ」を紹介。「子どものころ、肉屋さんでメンチを売っていたからよく食べたけれど、レベルが違うな」などと褒めちぎっていた。

過去には、2014年5月放送の「ヒルナンデス!」でも、“開運ツアー”というコーナーで、他のゲストにメンチカツを勧め、「運が向いてきそうでしょ?」「勝負に勝つ! メンチカツ!」などと同じ店を取り上げている。

自分がオーナーな事を隠して、、寒いオッサン丸出しである。

 

 グッチ裕三が一押しする、その「浅草メンチ」は7年前、浅草寺に程近い伝法院通りにオープン。バラエティ番組などで度々オンエアされたため、たちまち行列のできる人気店になった。


人気店なのは問題はない。ステマだって特に悪い事でもないが、、
このグッチ裕三のメンチカツ屋は商店街のトラブルメーカーでもあるという。

 伝法院通り商店街振興組合の会長が明かす。

「オープン当初は閑古鳥が鳴いていたのにテレビで取り上げられてから、観光客や修学旅行生が押し寄せるようになりました。近くの店は行列で入り口を塞がれて、甚だ迷惑を被っている。さらに、メンチカツを揚げる油の臭いで客足が遠のき、売上が激減した服飾店まであります」

 これまでに、「浅草メンチ」には100回近く抗議に出向いたという。

「辺り構わずメンチカツの食べ歩きをさせているから、肉汁がこぼれ、もともとオレンジ色だった通りが真っ黒に汚れたりもしている。何度、改善を申し入れても、まったく聞く耳を持ってくれません。近いうちに、商店街が2割程度負担するから行列整理の警備員を雇うようお願いするつもりです。ただ、いくら店長に伝えてみたところでオーナーは姿を現さず、未だに誰なのか分かっていないのです」(同)

 調べてみたところ、「浅草メンチ」を経営するのは「旨いぞお」なる会社。代表にはグッチ裕三の妻が就き、グッチ裕三自身も役員に名を連ねるファミリー企業だった。つまり、商店街の会長はむろんのこと、視聴者にも自分の店であることを秘密にしたまま、グッチ裕三は臆面もなくテレビでメンチカツ屋の宣伝をしていたわけなのだ。

 そこで、彼に取材を申し込むと、代わって「浅草メンチ」販売会社の役員が書面で以下の回答を寄越した。

「テレビ局の取材が多いのは、グッチ裕三がやらせで取材をさせているかに中傷する方がいるとのことですが、そのような事実はもちろんございません。もともと、グッチ裕三の名前を一切出さないで、店舗経営に当たってきたものであり、お店にもグッチ裕三と関わりをうかがわせるようなポスターなども一切貼付等しておりません」



との回答を出したようだが、、それ(グッチ裕三の名前を出していない事)は帽子問題ではないのだ。関係を隠して、公共の電波をPR利用している点こそが問題であり、グッチ裕三の名前を出していない事で「少しくらい汚したり、匂いが出ても、うれてるからいいだろ?」的な考えで営業している!
と思われても仕方ない。

もしグッチ裕三の名前を出していたらトラブルを起こさないような細心の注意で営業するかもしれない。


別にグッチ裕三は謝罪会見などは必要ないと思うが、店側にはトラブルを減らす努力を促し社員教育を徹底するべきだ。





*グッチ裕三の経歴↓


暁星高校卒業後、米軍キャンプやクラブ等で音楽活動を開始。ブルーエンジェル(モト冬樹、エド山口)、スリーチアーズ・アンド・コングラッツレイションズ(ウガンダ・トラ、宮本典子)など多くの人物といくつものバンドを組んで活動。当時は主にソウル・ミュージックを歌っていた。

1978年にモト冬樹、ウガンダらとコミックバンドビジーフォーを結成。ボーカルを担当、美しいファルセットが大きな特徴である。同グループは、ものまねやコミックソングで人気を博す。









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