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亀田興毅に勝ったら1000万円結果 疑惑の画像  [芸能人]

ボクシングの元3階級王者、亀田興毅氏(30)

都内のスポーツ施設で行われたAbemaTV開局1周年記念スペシャル企画「亀田興毅に勝ったら1000万!」に出演、

同番組は、午後6時から5時間にわたって生放送されたが、視聴アクセスが殺到、第一試合の始まる午後7時40分ごろから第2試合の終わる21時頃まで一時的に配信サーバーがダウン

1300万アクセスを超えるAbemaTV開業以来、最多視聴数を記録した。




「亀田興毅に勝ったら1000万」は、一般の視聴者から挑戦者を募集、2983人もの応募者からオーディションと予選スパーリングなどを行い、ホスト、ユーチューバー、高校教師、元暴走族総長という強烈なキャラクターを持つ4人が選ばれた。


安全確保のためヘッドギアと練習用の14オンスの大きいグローブを使い、一人3分3ラウンドの試合を亀田氏が順番に4試合戦う特別企画。判定ナシのKO、TKOのみで決着という特別ルールだった。 


亀田興毅がなぜ現役時代に嫌われていたか?そして三階級王者にもかかわらず「亀田興毅は弱い!」と叩かれた、、
その理由は
↓の記事にあるが

* 亀田興毅がなぜ嫌われていたか?なぜ弱いと言われたか? 



今回の試合も疑惑はあった。


 


挑戦者の素人のグローブの方が大きく見える。グローブが大きいとクッションが多いので相手に与えるダメージは弱い。そしてヘッドギアもよく見ると亀田興毅は頬まで覆われたヘッドギアだ
挑戦者は頬が見えている、、









今回の企画の製作スタッフがTBS系列で元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏らが個性豊かな素人をプロボクサーへと鍛え上げていく過程が人気を博した「ガチンコファイトクラブ」と同じのため、その“リアリティバラエティ番組”だったガチンコファイトクラブのコンセプトを継承した企画内容になった。

ナレーターもガチンコファイトクラブと同じ人のようだ、

それゆえに対戦まで引っ張る引っ張る!



そして
 応募には天才キックボクサー、那須川天心の名前もあったというが、未成年であることと、“エンタメボクシング”の企画の主旨にそぐわないことから、現役格闘家、元プロボクサーは除外されている。
 
 会場には、新宿にある巨大なスポーツ施設が使われた


第一試合の相手は、歌舞伎町のホストクラブの支配人、神風永遠さん(28)で喧嘩無敗がキャッチフレーズだった。


 第2試合は、ユーチューバーのジョーさん(25)。アマゾン川や南米大陸のバイク横断や世界の危険スラムへの突撃などをユーチューブにアップしているジョーさんは計4年ほどのボクシング経験があり、しかも、事前に、この日の4試合をレフェリーとして裁いた戎岡彰氏のジム「戎 FORTIFICAR BOX」で、戎岡の弟で世界挑戦経験のある淳一氏と共に特訓を積んだ本格派サウスポーだった。

3ラウンドに突入したが、スタンディングダウンを取られた後に、再び左ストレートを効かされてTKOが宣告された。

 最初は「久しぶりのリングで楽しかった」と語っていた亀田氏も、この2試合目を終えると「足がついてこない、しんどいですわ」とトーンが下がってきた。

 3試合目は、自転車競技で日本一経験のある公立高校教師の松本諒太さん(25)。今回の試合は、70キロ以下が条件で、当日計量を4人全員がクリアしたが、60キロ前後の亀田に比べて、ひと回りは大きい肉体だった。素人まるだしのパンチだったが、さすがに体重分の威力はあって亀田氏のガード上からも「パンチは重たかった」という。それでも第2ラウンドに左ストレートでぐらつかせると再びショートの左ストレートをタイミングよく繰り出してダウン。立ち上がったが、右のオーバーフックがヒットしたところでレフェリーの戎岡が試合を止めた。









 亀田氏の顔が少し腫れてきた。「もっと簡単にいくと思っていたけれど、ここまでとは予想していなかった。ブランクは怖いですね」と、試合終了ごとに解説席に座ってのコメントにも余裕がなくなってきた。
 慣れない3ラウンドごとに試合を入場から仕切り直す方式も疲れが増したという。

 最後の試合は、全身刺青で、迫力満点の暴走族の元総長のユウタさん(33)。ボクシング経験はないが、地下格闘技の試合には、出場している“格闘家”で、ただの喧嘩屋ではなかった。
ゴングが鳴った。

「何回も倒れたかったが、技術で負けても気持ちだけでは負けたくなかった」という元総長は、すぐにキャンバスに大の字になった。

試合前は、一触即発の舌戦を展開していたが、試合後は「やっぱチャンピオンだな。ストリートと世界の差はでかい。世界は違う」と、亀田氏にリスペクトの念を示して握手を交わした。
  
 最後まで真剣に戦った亀田氏は「4連戦は、引退している身には厳しい。足がやばかった。2試合目くらいから足にきていて、ちゃんと踏み込んだパンチが打てなくなっていた」と1年半のブランクを嘆いた。

 解説を務めた竹原氏に試合後に話をふると「やっぱり元世界王者なんだから第4試合も倒さないかんでしょう。でも引退してしまった以上、闘拳は牙を抜かれた闘拳だからね」


 亀田氏は弟の大毅氏の「負けても王座防衛」に絡む一連の問題で2014年2月からJBCのライセンスが失効して、日本で試合ができない状態が続き、2015年10月16日に米国のシカゴでWBA世界Sフライ級王者の河野公平(ワタナベ)に挑戦したが、判定で敗れて引退を表明した。弟で元WBO世界バンタム級王者の和毅が協栄の所属となったため、今年1月にJBCからトレーナーライセンスを交付され日本ボクシング界復帰を果たしていたが、「どんな形であれ、最後に日本のリングに上がりたかった」という思いと「普通とは違うことをやらないと変えることって難しい。みんながよりボクシングの素晴らしさをわかってくれれば」と、今回の賛否と、リスクのある企画を受ける決断に至ったという。



 
 この試合だけで3万人の登録が増えたという人気ユーチューバーは言った。
「負けて悔しかったけれど、ボクシングがやれて、めっちゃ楽しかった」と言った。
 元総長は言った。
「亀田選手とやったことは1000万円よりもでかい価値ある試合だった」


結果として亀田興毅は負けはしなかったが判定はないので引き分け、素人相手に引き分けとなった。

これで株があがったのは暴走族の総長ユウタさんだ。
亀田興毅が弱いのではなく暴走族総長のユウタさんが強くてイケメンだった。








亀田興毅は本気を出していないとの見方もあったが、手は抜いてないはずだ。

それゆえに素人対元世界王者の写真でも面白かった。


企画が面白かったのでまたしっかりとサーバー強化して放送してほしい。
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亀田興毅に勝ったら1000万円結果 疑惑の画像 :B-BOYが発信する生活ニュース:So-netブログ
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亀田興毅に勝ったら1000万円結果 疑惑の画像  [芸能人]

ボクシングの元3階級王者、亀田興毅氏(30)

都内のスポーツ施設で行われたAbemaTV開局1周年記念スペシャル企画「亀田興毅に勝ったら1000万!」に出演、

同番組は、午後6時から5時間にわたって生放送されたが、視聴アクセスが殺到、第一試合の始まる午後7時40分ごろから第2試合の終わる21時頃まで一時的に配信サーバーがダウン

1300万アクセスを超えるAbemaTV開業以来、最多視聴数を記録した。




「亀田興毅に勝ったら1000万」は、一般の視聴者から挑戦者を募集、2983人もの応募者からオーディションと予選スパーリングなどを行い、ホスト、ユーチューバー、高校教師、元暴走族総長という強烈なキャラクターを持つ4人が選ばれた。


安全確保のためヘッドギアと練習用の14オンスの大きいグローブを使い、一人3分3ラウンドの試合を亀田氏が順番に4試合戦う特別企画。判定ナシのKO、TKOのみで決着という特別ルールだった。 


亀田興毅がなぜ現役時代に嫌われていたか?そして三階級王者にもかかわらず「亀田興毅は弱い!」と叩かれた、、
その理由は
↓の記事にあるが

* 亀田興毅がなぜ嫌われていたか?なぜ弱いと言われたか? 



今回の試合も疑惑はあった。


 


挑戦者の素人のグローブの方が大きく見える。グローブが大きいとクッションが多いので相手に与えるダメージは弱い。そしてヘッドギアもよく見ると亀田興毅は頬まで覆われたヘッドギアだ
挑戦者は頬が見えている、、









今回の企画の製作スタッフがTBS系列で元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏らが個性豊かな素人をプロボクサーへと鍛え上げていく過程が人気を博した「ガチンコファイトクラブ」と同じのため、その“リアリティバラエティ番組”だったガチンコファイトクラブのコンセプトを継承した企画内容になった。

ナレーターもガチンコファイトクラブと同じ人のようだ、

それゆえに対戦まで引っ張る引っ張る!



そして
 応募には天才キックボクサー、那須川天心の名前もあったというが、未成年であることと、“エンタメボクシング”の企画の主旨にそぐわないことから、現役格闘家、元プロボクサーは除外されている。
 
 会場には、新宿にある巨大なスポーツ施設が使われた


第一試合の相手は、歌舞伎町のホストクラブの支配人、神風永遠さん(28)で喧嘩無敗がキャッチフレーズだった。


 第2試合は、ユーチューバーのジョーさん(25)。アマゾン川や南米大陸のバイク横断や世界の危険スラムへの突撃などをユーチューブにアップしているジョーさんは計4年ほどのボクシング経験があり、しかも、事前に、この日の4試合をレフェリーとして裁いた戎岡彰氏のジム「戎 FORTIFICAR BOX」で、戎岡の弟で世界挑戦経験のある淳一氏と共に特訓を積んだ本格派サウスポーだった。

3ラウンドに突入したが、スタンディングダウンを取られた後に、再び左ストレートを効かされてTKOが宣告された。

 最初は「久しぶりのリングで楽しかった」と語っていた亀田氏も、この2試合目を終えると「足がついてこない、しんどいですわ」とトーンが下がってきた。

 3試合目は、自転車競技で日本一経験のある公立高校教師の松本諒太さん(25)。今回の試合は、70キロ以下が条件で、当日計量を4人全員がクリアしたが、60キロ前後の亀田に比べて、ひと回りは大きい肉体だった。素人まるだしのパンチだったが、さすがに体重分の威力はあって亀田氏のガード上からも「パンチは重たかった」という。それでも第2ラウンドに左ストレートでぐらつかせると再びショートの左ストレートをタイミングよく繰り出してダウン。立ち上がったが、右のオーバーフックがヒットしたところでレフェリーの戎岡が試合を止めた。









 亀田氏の顔が少し腫れてきた。「もっと簡単にいくと思っていたけれど、ここまでとは予想していなかった。ブランクは怖いですね」と、試合終了ごとに解説席に座ってのコメントにも余裕がなくなってきた。
 慣れない3ラウンドごとに試合を入場から仕切り直す方式も疲れが増したという。

 最後の試合は、全身刺青で、迫力満点の暴走族の元総長のユウタさん(33)。ボクシング経験はないが、地下格闘技の試合には、出場している“格闘家”で、ただの喧嘩屋ではなかった。
ゴングが鳴った。

「何回も倒れたかったが、技術で負けても気持ちだけでは負けたくなかった」という元総長は、すぐにキャンバスに大の字になった。

試合前は、一触即発の舌戦を展開していたが、試合後は「やっぱチャンピオンだな。ストリートと世界の差はでかい。世界は違う」と、亀田氏にリスペクトの念を示して握手を交わした。
  
 最後まで真剣に戦った亀田氏は「4連戦は、引退している身には厳しい。足がやばかった。2試合目くらいから足にきていて、ちゃんと踏み込んだパンチが打てなくなっていた」と1年半のブランクを嘆いた。

 解説を務めた竹原氏に試合後に話をふると「やっぱり元世界王者なんだから第4試合も倒さないかんでしょう。でも引退してしまった以上、闘拳は牙を抜かれた闘拳だからね」


 亀田氏は弟の大毅氏の「負けても王座防衛」に絡む一連の問題で2014年2月からJBCのライセンスが失効して、日本で試合ができない状態が続き、2015年10月16日に米国のシカゴでWBA世界Sフライ級王者の河野公平(ワタナベ)に挑戦したが、判定で敗れて引退を表明した。弟で元WBO世界バンタム級王者の和毅が協栄の所属となったため、今年1月にJBCからトレーナーライセンスを交付され日本ボクシング界復帰を果たしていたが、「どんな形であれ、最後に日本のリングに上がりたかった」という思いと「普通とは違うことをやらないと変えることって難しい。みんながよりボクシングの素晴らしさをわかってくれれば」と、今回の賛否と、リスクのある企画を受ける決断に至ったという。



 
 この試合だけで3万人の登録が増えたという人気ユーチューバーは言った。
「負けて悔しかったけれど、ボクシングがやれて、めっちゃ楽しかった」と言った。
 元総長は言った。
「亀田選手とやったことは1000万円よりもでかい価値ある試合だった」


結果として亀田興毅は負けはしなかったが判定はないので引き分け、素人相手に引き分けとなった。

これで株があがったのは暴走族の総長ユウタさんだ。
亀田興毅が弱いのではなく暴走族総長のユウタさんが強くてイケメンだった。








亀田興毅は本気を出していないとの見方もあったが、手は抜いてないはずだ。

それゆえに素人対元世界王者の写真でも面白かった。


企画が面白かったのでまたしっかりとサーバー強化して放送してほしい。
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