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とんでもない番組が始まる!日本語訳字幕をつけて日本でも放送すれば人気動画になりそうだ。youtuber必見!! [社長 企業]

とんでもない番組がはじまりそうだ。。
youtuber(ユーチューバー)は必見かもしれない。


まさに恐るべきロシア!恐ロシアだ!
殺人ショーや性犯罪ショーまで放送される可能性もある!!


どんな番組稼というと映画『バトルロワイヤル』や『ハンガーゲーム』のようなサバイバル番組という。

番組名は『Game2:Winter』で2017年7月に配信開始するという。



ロシア配信の番組ゲーム2ウィンターは18歳以上の男女30人程が熊や狼が生息するマイナス40度のシベリアにて約10ヶ月間サバイバルを行うリアリティショーという。

トチ狂っている、狂気の沙汰ではないか?
凍死する人が必ず出るような気がする。。

そして何と驚くべき事にルールはない!


かなりの問題だ

参加者の基本的な生存するためのルールがないとは!

番組制作陣は「暴力、飲酒、殺人、暴行、喫煙などそのすべてが可能である」としており「ただロシアの法律に基づいて、警察に捕えられるのも留意しなければならない」と説明。

つまり人を殺してはいけないというルールは設けていないが、殺人が発覚し犯人が判明した場合は逮捕されるという。シベリアはロシアの領土なのでロシアの法律が適応されるのは当然である。

番組企画者であるロシアの大富豪のエフゲニー・ピャトゥコーブスキー(Yevgeny Pyatkovsky)「参加者が死んだり、性的暴行をさせられるとしても、参加者達のどんな不満も受け入れるつもりはない」とした。


これは倫理的問題もあるし、悪趣味な人が好きそうな番組である。
そしてリアリティのホラーであり、サスペンスでもある。


恐ろしい事がもう一つ、何と編集の出来ない生中継なのだ!


24時間オンラインで生中継され、視聴は自分が応援するプレイヤー(参加者)に必要なアイテムを送ることが可能。アイテムは何でも送れるのか番組のウェブサイトから選ぶのかは現時点では不明だが、後者の可能性の方が高い。シベリアの荒野には2000台のカメラが設置され、映像が世界中から閲覧可能。撮影クルーなどは同行せず定点カメラとプレイヤーが持つカメラのみでの撮影となる。

番組に参加の際、出演者は番組進行中に生存していない可能性があるという免罪事項と犯罪発生時に逮捕に応じるという署名をしなければいけない。

途中で放棄したいプレイヤーは「パニック」ボタンを押すと、すぐに救助隊が出動し、シベリアから脱出させてくれるという。

参加者は、ゲーム開始前にロシアの特殊部隊要員からサバイバル訓練をある程度受けるという。銃の所持は不可能だが、剣を持つことは可能。







このサバイバルに生存した者は1億ルーブル(約2億円)の賞金が与えられる。生存者が複数いる場合は賞金を分け合うことになる。


ロシアの市民は、そのプログラムは、「非常に危険で非倫理的」としながら懸念を示している。一方、現在、全世界で、そのプログラムに参加するため、60名を超える候補者が手を挙げていることが分かった。参加者は男15人、女15人の計30人を予定している。

番組予定期間は2017年7月1日から2018年4月1日となっており、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、中国語、アラビア語に翻訳された放送も配信される。

これを翻訳して日本でも配信すれば人気動画の一つとなるかもしれないが、非難批判殺到する事間違いなし!!

youtuber(ユーチューバー)はとりあえず必見かもしれない。
行動範囲は900ヘクタールとなっており、東京ドーム192個分。
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とんでもない番組が始まる!日本語訳字幕をつけて日本でも放送すれば人気動画になりそうだ。youtuber必見!! [社長 企業]

とんでもない番組がはじまりそうだ。。
youtuber(ユーチューバー)は必見かもしれない。


まさに恐るべきロシア!恐ロシアだ!
殺人ショーや性犯罪ショーまで放送される可能性もある!!


どんな番組稼というと映画『バトルロワイヤル』や『ハンガーゲーム』のようなサバイバル番組という。

番組名は『Game2:Winter』で2017年7月に配信開始するという。



ロシア配信の番組ゲーム2ウィンターは18歳以上の男女30人程が熊や狼が生息するマイナス40度のシベリアにて約10ヶ月間サバイバルを行うリアリティショーという。

トチ狂っている、狂気の沙汰ではないか?
凍死する人が必ず出るような気がする。。

そして何と驚くべき事にルールはない!


かなりの問題だ

参加者の基本的な生存するためのルールがないとは!

番組制作陣は「暴力、飲酒、殺人、暴行、喫煙などそのすべてが可能である」としており「ただロシアの法律に基づいて、警察に捕えられるのも留意しなければならない」と説明。

つまり人を殺してはいけないというルールは設けていないが、殺人が発覚し犯人が判明した場合は逮捕されるという。シベリアはロシアの領土なのでロシアの法律が適応されるのは当然である。

番組企画者であるロシアの大富豪のエフゲニー・ピャトゥコーブスキー(Yevgeny Pyatkovsky)「参加者が死んだり、性的暴行をさせられるとしても、参加者達のどんな不満も受け入れるつもりはない」とした。


これは倫理的問題もあるし、悪趣味な人が好きそうな番組である。
そしてリアリティのホラーであり、サスペンスでもある。


恐ろしい事がもう一つ、何と編集の出来ない生中継なのだ!


24時間オンラインで生中継され、視聴は自分が応援するプレイヤー(参加者)に必要なアイテムを送ることが可能。アイテムは何でも送れるのか番組のウェブサイトから選ぶのかは現時点では不明だが、後者の可能性の方が高い。シベリアの荒野には2000台のカメラが設置され、映像が世界中から閲覧可能。撮影クルーなどは同行せず定点カメラとプレイヤーが持つカメラのみでの撮影となる。

番組に参加の際、出演者は番組進行中に生存していない可能性があるという免罪事項と犯罪発生時に逮捕に応じるという署名をしなければいけない。

途中で放棄したいプレイヤーは「パニック」ボタンを押すと、すぐに救助隊が出動し、シベリアから脱出させてくれるという。

参加者は、ゲーム開始前にロシアの特殊部隊要員からサバイバル訓練をある程度受けるという。銃の所持は不可能だが、剣を持つことは可能。







このサバイバルに生存した者は1億ルーブル(約2億円)の賞金が与えられる。生存者が複数いる場合は賞金を分け合うことになる。


ロシアの市民は、そのプログラムは、「非常に危険で非倫理的」としながら懸念を示している。一方、現在、全世界で、そのプログラムに参加するため、60名を超える候補者が手を挙げていることが分かった。参加者は男15人、女15人の計30人を予定している。

番組予定期間は2017年7月1日から2018年4月1日となっており、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、中国語、アラビア語に翻訳された放送も配信される。

これを翻訳して日本でも配信すれば人気動画の一つとなるかもしれないが、非難批判殺到する事間違いなし!!

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行動範囲は900ヘクタールとなっており、東京ドーム192個分。
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