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ギタリストのichikaのスキルが凄すぎて海外から絶賛の嵐 [海外の反応]

独創的なソロギターを奏でる日本人がいる、海外でも活躍しそうな姿はギタリストのイチローだ!とも言われているが
名前はイチカ。

ギタリストのichiroは別にいるが、メジャーリーガーのイチローとは無関係。しかしながらアメリカで活躍した点はメジャーリーガーのイチローと似た境遇ではある。

今回注目されているのはichika(イチカ)さんだ。

日本人ギタリストのichikaさんの演奏する動画がSNSで話題で、you tube での再生回数がぐんぐんと伸びている。

7弦ギターを駆使して手先を器用に動かす。
まるで指が意思を持っているかの如く縦横無尽に動く。






イチカさんの動画↓

https://www.instagram.com/p/BFT5jcCidiD/

このギター奏法は「タッピング」というスキルらしい。

アイバニーズ製と見られるギターでソロギターサウンドを奏でる、奏法の見た目もすさまじいが何よりも凄いのが美しい音色。

独創的と言わざるを得ないサウンドだ。
目を閉じて聞いているとピアノか?と思ってしまうほどだ。

このテクニックとアイデアには世界が注目している。
しかもイケメンときたもんだ。
より一層注目が集まる。


ビシッとスーツを着てハットなどを被りjazzバンドにfeaturing すれば独自の世界が繰り広げられそうだ。

ichikaの音楽隊ルーツや素性はわからないが、サポートバンドなどで音楽活動をしているそうた。
使用しているギターのメーカーはアイバニーズ。星野楽器のギターか?

ichikaで検索しても素人らしきichika違いのギタリストは男女共に結構いるが、7弦ギタリスト「タッピング奏法」のichikaの情報は少ない。
しかしながら通(マニア)なギタリストの間では以前から注目されている。

ichikaのWikipediaはまだないようだ。

今後も注目されるのは間違いなさそうだ。

なぜならこんなにも多くの海外からの反応があるからだ。


■いいね、素晴らしい日本人。さすがマスロックのマスターたちだ。アメリカ










■この男の技術の素晴らしさに太刀打ちできる自信がない。
  他の動画も観てみたけど、非現実的ですらあるもん。アメリカ


■ これは音楽なんかじゃない。魔法だよ。アルゼンチン

■ 部屋にあるギターから距離を置くかな。……永遠に。イギリス

■ 凄すぎて呆れるって感覚を久しぶりに味わったぜ。 アメリカ

■ Ichikaの技術レベルに到達するのは常人じゃ無理だよw
  彼は人間じゃないもの。しかもまだすごく若いし。 国籍不明


■ あの演奏技術……。
 「自分は日本人です」って言ってるようなもんじゃねーか。  ブラジル


■ わたくし、彼に惚れてしまったのですが……[わーい(嬉しい顔)]?[黒ハート]?[黒ハート]? カナダ


■ ichikaは僕が前々から注目してたギタリストだったから、
  こうして世間に認知されるようになって嬉しいよ。アメリカ


■ みんなが一番驚いてるのは演奏そのものじゃなくて、あの演奏方法を思いついたことなんだよ。
ゼロから生み出すのは何だって難しいから。  アメリカ

■ 時代が時代なら魔女裁判にかけられてますわ。 メキシコ


■ 日本的な音色だなぁって思ったら、日本人だったのか……。
  確かに驚愕ものだね。ファイナルファンタジーを思い出した。
  とにかく、あまりにも素晴らしい。 インドネシア


■ 人間離れしてるって言葉はこういう時に使うんだな。
  この人はギタリストとして本物だ。  アメリカ

■ ビーストモードに突入しちゃってんじゃん。
  何でこんな男が無名なんだよ。 オーストラリア


■ 技術は凄いし音は綺麗だしこりゃあ敵わんな。 アメリカ


■ 俺が日本のバンドが大好きなのは、
  彼らの演奏技術がこの人みたいに高いからなんだ。 アメリカ


■ 7弦ギターってこんなに良い音出るんだねぇ。 カナダ


■ この男をジャズ界に引っ張りたい。ヤバイね。
  ちなみに彼はベースでも同じことができる! イギリス




■ で、結局日本人はどこの惑星から来たわけ?  プエルトリコ


■ 映像を観なかったらピアノの演奏だと勘違いしそう。 香港

■ 宇宙人はやっぱり地球に来てたんだ! WOW  バングラデシュ

■ 知り合いがあの演奏を突然やりだしたら祈祷師を呼ぶね。  国籍不明

■ 涙が出てきた……。
  日本人ってほんと何者なんだよ……。  バングラデシュ 


■ 今日でギターから引退する人が続出するだろう。とりあえず俺はもうやめようと思う。(笑)  イタリア


■ 逆に俺はあのギタリストに感化されて、
  物置からギターを引っ張り出して来ちゃった[わーい(嬉しい顔)][あせあせ(飛び散る汗)]  アメリカ


■ 人類はもう進化しきったと思ってたのに、先があったか。  台湾


■ アイバニーズのギターであんなこと出来ちゃうんだね。 カナダ

 (※アイバニーズは星野楽器のギター&ベースブランド)


■ J-POP的なマスロックを実現させてる。凄いよホント。  アメリカ




■ 俺の脳みそが理解することを放棄しやがった。 アメリカ


■ 「38秒部門」でこの動画を超える一本はないはず! 国籍不明


■ 俺がアイバニーズのギターを愛する理由がここにある! イギリス


■ Chonっていうバンド(米国)の演奏に似てるでしょ?
  と言うのも、この映像のギタリストは日本人だし、
  Chonはもともと日本人ピアニストに影響を受けたんだ。 アメリカ



■ ああっ、なるほどね。
     そのジャズピアニストの名前を思い出したよ。
     ヒロミ・ウエハラという名前の女性だった。 アメリカ

■天才かよ!  日本
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
↑以上のようにichikaの演奏を褒め称えているが、更に彼が日本人であることが神秘的に見えるようだ。

日本人は宇宙からきたのでは?
などというコメントはジョークだと思うが特別視し過ぎでは?と思う。しかしそこまで言われると嬉しいものだ。

どんどんと日本人が多方面で活躍してくれることを切に思う。

ちなみに冒頭に紹介したギタリストIchiro もかなり凄い人。もちろん海外からの評価も高い。

ギタリスト ichiro (イチロー、1967年7月4日 - )は、日本のギタリスト。青森県平川市(旧尾上町)出身。



1988年 ブルースに魅せられ単身シカゴへ。渡米後は、数多くのセッションライブを行う。
1990年 立川直樹プロデュースによりichiroソロデビュー。1stアルバムのジャケは篠山紀信撮影によるもの。
1990年 日本人初のGibson USA/Endorose Artistに就任。
1993年 LA Recordingによる2nd Album "Hands Of Time"をリリース。Sons Of Blues(現 The Sons)を結成。
1996年 Lightning Blues Guitarに参加。共演は近藤房之助、大村憲司、仲井戸麗市、山岸潤史、Char、石田長生、西慎二、Alan Mirikitani。
など偉業を達成している。


↑のようにichikaがichiroのようにWikipediaに乗る日は近そうだ。
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ギタリストのichikaのスキルが凄すぎて海外から絶賛の嵐:B-BOYが発信する生活ニュース:So-netブログ
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ギタリストのichikaのスキルが凄すぎて海外から絶賛の嵐 [海外の反応]

独創的なソロギターを奏でる日本人がいる、海外でも活躍しそうな姿はギタリストのイチローだ!とも言われているが
名前はイチカ。

ギタリストのichiroは別にいるが、メジャーリーガーのイチローとは無関係。しかしながらアメリカで活躍した点はメジャーリーガーのイチローと似た境遇ではある。

今回注目されているのはichika(イチカ)さんだ。

日本人ギタリストのichikaさんの演奏する動画がSNSで話題で、you tube での再生回数がぐんぐんと伸びている。

7弦ギターを駆使して手先を器用に動かす。
まるで指が意思を持っているかの如く縦横無尽に動く。






イチカさんの動画↓

https://www.instagram.com/p/BFT5jcCidiD/

このギター奏法は「タッピング」というスキルらしい。

アイバニーズ製と見られるギターでソロギターサウンドを奏でる、奏法の見た目もすさまじいが何よりも凄いのが美しい音色。

独創的と言わざるを得ないサウンドだ。
目を閉じて聞いているとピアノか?と思ってしまうほどだ。

このテクニックとアイデアには世界が注目している。
しかもイケメンときたもんだ。
より一層注目が集まる。


ビシッとスーツを着てハットなどを被りjazzバンドにfeaturing すれば独自の世界が繰り広げられそうだ。

ichikaの音楽隊ルーツや素性はわからないが、サポートバンドなどで音楽活動をしているそうた。
使用しているギターのメーカーはアイバニーズ。星野楽器のギターか?

ichikaで検索しても素人らしきichika違いのギタリストは男女共に結構いるが、7弦ギタリスト「タッピング奏法」のichikaの情報は少ない。
しかしながら通(マニア)なギタリストの間では以前から注目されている。

ichikaのWikipediaはまだないようだ。

今後も注目されるのは間違いなさそうだ。

なぜならこんなにも多くの海外からの反応があるからだ。


■いいね、素晴らしい日本人。さすがマスロックのマスターたちだ。アメリカ










■この男の技術の素晴らしさに太刀打ちできる自信がない。
  他の動画も観てみたけど、非現実的ですらあるもん。アメリカ


■ これは音楽なんかじゃない。魔法だよ。アルゼンチン

■ 部屋にあるギターから距離を置くかな。……永遠に。イギリス

■ 凄すぎて呆れるって感覚を久しぶりに味わったぜ。 アメリカ

■ Ichikaの技術レベルに到達するのは常人じゃ無理だよw
  彼は人間じゃないもの。しかもまだすごく若いし。 国籍不明


■ あの演奏技術……。
 「自分は日本人です」って言ってるようなもんじゃねーか。  ブラジル


■ わたくし、彼に惚れてしまったのですが……[わーい(嬉しい顔)]?[黒ハート]?[黒ハート]? カナダ


■ ichikaは僕が前々から注目してたギタリストだったから、
  こうして世間に認知されるようになって嬉しいよ。アメリカ


■ みんなが一番驚いてるのは演奏そのものじゃなくて、あの演奏方法を思いついたことなんだよ。
ゼロから生み出すのは何だって難しいから。  アメリカ

■ 時代が時代なら魔女裁判にかけられてますわ。 メキシコ


■ 日本的な音色だなぁって思ったら、日本人だったのか……。
  確かに驚愕ものだね。ファイナルファンタジーを思い出した。
  とにかく、あまりにも素晴らしい。 インドネシア


■ 人間離れしてるって言葉はこういう時に使うんだな。
  この人はギタリストとして本物だ。  アメリカ

■ ビーストモードに突入しちゃってんじゃん。
  何でこんな男が無名なんだよ。 オーストラリア


■ 技術は凄いし音は綺麗だしこりゃあ敵わんな。 アメリカ


■ 俺が日本のバンドが大好きなのは、
  彼らの演奏技術がこの人みたいに高いからなんだ。 アメリカ


■ 7弦ギターってこんなに良い音出るんだねぇ。 カナダ


■ この男をジャズ界に引っ張りたい。ヤバイね。
  ちなみに彼はベースでも同じことができる! イギリス




■ で、結局日本人はどこの惑星から来たわけ?  プエルトリコ


■ 映像を観なかったらピアノの演奏だと勘違いしそう。 香港

■ 宇宙人はやっぱり地球に来てたんだ! WOW  バングラデシュ

■ 知り合いがあの演奏を突然やりだしたら祈祷師を呼ぶね。  国籍不明

■ 涙が出てきた……。
  日本人ってほんと何者なんだよ……。  バングラデシュ 


■ 今日でギターから引退する人が続出するだろう。とりあえず俺はもうやめようと思う。(笑)  イタリア


■ 逆に俺はあのギタリストに感化されて、
  物置からギターを引っ張り出して来ちゃった[わーい(嬉しい顔)][あせあせ(飛び散る汗)]  アメリカ


■ 人類はもう進化しきったと思ってたのに、先があったか。  台湾


■ アイバニーズのギターであんなこと出来ちゃうんだね。 カナダ

 (※アイバニーズは星野楽器のギター&ベースブランド)


■ J-POP的なマスロックを実現させてる。凄いよホント。  アメリカ




■ 俺の脳みそが理解することを放棄しやがった。 アメリカ


■ 「38秒部門」でこの動画を超える一本はないはず! 国籍不明


■ 俺がアイバニーズのギターを愛する理由がここにある! イギリス


■ Chonっていうバンド(米国)の演奏に似てるでしょ?
  と言うのも、この映像のギタリストは日本人だし、
  Chonはもともと日本人ピアニストに影響を受けたんだ。 アメリカ



■ ああっ、なるほどね。
     そのジャズピアニストの名前を思い出したよ。
     ヒロミ・ウエハラという名前の女性だった。 アメリカ

■天才かよ!  日本
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↑以上のようにichikaの演奏を褒め称えているが、更に彼が日本人であることが神秘的に見えるようだ。

日本人は宇宙からきたのでは?
などというコメントはジョークだと思うが特別視し過ぎでは?と思う。しかしそこまで言われると嬉しいものだ。

どんどんと日本人が多方面で活躍してくれることを切に思う。

ちなみに冒頭に紹介したギタリストIchiro もかなり凄い人。もちろん海外からの評価も高い。

ギタリスト ichiro (イチロー、1967年7月4日 - )は、日本のギタリスト。青森県平川市(旧尾上町)出身。



1988年 ブルースに魅せられ単身シカゴへ。渡米後は、数多くのセッションライブを行う。
1990年 立川直樹プロデュースによりichiroソロデビュー。1stアルバムのジャケは篠山紀信撮影によるもの。
1990年 日本人初のGibson USA/Endorose Artistに就任。
1993年 LA Recordingによる2nd Album "Hands Of Time"をリリース。Sons Of Blues(現 The Sons)を結成。
1996年 Lightning Blues Guitarに参加。共演は近藤房之助、大村憲司、仲井戸麗市、山岸潤史、Char、石田長生、西慎二、Alan Mirikitani。
など偉業を達成している。


↑のようにichikaがichiroのようにWikipediaに乗る日は近そうだ。
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