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平成の大横綱「白鵬」が驚きの珍技「猫だまし」を披露!反響がでかすぎる!  [ファッション]

大相撲九州場所の10日目の11/17に前代未聞の相撲が飛び出た!賛否の意見が飛び交っている、否定的な意見が多いが、、

 白鵬(30歳)が、横綱としては前代未聞の「猫だまし」で、関脇栃煌山(28歳)を幻惑して寄り切った。

猫だましとは立ち合いで両手をたたいて相手の虚をつく相撲技の1つ。


白鵬は立ち合いで猫だましをして、左に動くと、さらに突っ込んできた相手にもう1度手をたたいた。そこから、右を差し、あっけにとられたような相手を寄り切った。

場内は「ざわざわ」とざわついた。


白鵬は支度部屋で「今日は何もしゃべらないよ」と第一声を飛ばしたが「冗談だよ、冗談」と笑顔。

立ち合いの意図については、報道陣の前でも手をたたき「(猫だまし)ですよ。うまくいったかどうかは分からないけどね。勝ちにつながったんでね。うまくいったと思う」と満足そう。
「楽しんでます」と悪気もなく話した。

つまり最初からやろうと思っていたわけだ。そもそもとっさに猫だましが出るわけがない、毎日のように猫だましを取り入れた稽古をしていればとっさに猫だましが出るかもしれないが、白鵬は猫だましのような小技を使わなくても充分強い。

 横綱として疑問符がつく相撲内容については「まあ、それは帰ってビデオを見れば分かるんじゃない。こんなこともあるんだ、こんな技もあるってね」と話した。

北の湖理事長(元横綱)が「横綱の相撲じゃない」と指摘したことについて問われると「また、変な質問だよね」とだけ答えた。


藤島審判長(元大関武双山)は
横綱白鵬が猫だましを2度繰り出した末に、関脇栃煌山に勝った一番について見解を示した。

 取組については「まさか、という感じですよね。どういう意図があってやったのか、普通は小兵が奇襲でやるもの。いずれにしても、力強い相撲を皆さん、楽しみにしていますからね、お客さんはね」と話した。

 一方、立ち合いの変化と同様に「反則じゃないから」という点も指摘しつつ、こう続けた。「そういう相撲を取って、人がどう評価するか。値打ちをどう評価されるのか」。横綱の猫だましは、自身の価値を下げることになるのか? 「そう見る人もいるんじゃないですか?」と答えた。
   

横綱の相撲ではない!と言う人が大多数。横綱の相撲とは圧倒的な強さ。真っ正直からぶつかって堂々と倒す。猫だましや変化した相手にも動じずに真っ正直から倒す。

言動も行動も堂々としている。

それが理想の横綱!のようだ。。

しかし、それが全てなのだろうか?








日本相撲協会の北の湖理事長(元横綱)は苦言を呈した。


 北の湖理事長は「(猫だましを)やるってのは、なかなかありえない。やられる方もやられる方だけど、やる方もやる方。横綱としてやるべきことじゃない。横綱がやるのは前代未聞なんじゃないの?」とあきれ気味。観客もあっけにとられた一番で「拍手がないじゃない。お客さんはどう見ているか分からないけれど…」と続けた。

 格上の横綱が繰り出す猫だましは、相手をなめたようにもとらえられかねない。同理事長は「みんな(モヤモヤした)気持ちが残っちゃうでしょ? 横綱はそういう風に見られちゃだめ」と指摘した。

ネットの反応としては
*横綱相撲ではない
*横綱の品位、品格に欠ける
*そんなに騒ぐなら横綱は猫だましや変化してはいけないルールを作れば良い
*ルールどうこうじゃなくて、ルールじゃなくてもやらないのが、横綱だ!
*ルールで禁止されてないのだから良い
*白鵬の強さにまたひがんでいる、
*小兵の力士がもし横綱になって、猫だましを使ってもダメなのか?
*ルールを決めたら単なるスポーツ
相撲は伝統ある国技のようなもの、伝統を重んじるべきだ
*上位は外国人しかいない、国技、、悲しい。
*白鵬面白いな!


などである。
良い横綱相撲としてあげられるのは
貴乃花だが、白鵬の方が結果としては優れている。

時代によって強さは違うが、貴乃花には多数のライバルと強い力士がいたため白鵬のような大記録が出なかった、、などという見解もあるが、実際にやってみないとわからないわけで、予想で議論しても水掛け論で終わる。

小兵の力士で横綱になった若乃花はどうだったか?
横綱としては小兵の若乃花
スピードのある相撲が特徴だったが、横綱になってからは変化をした印象はない、もちろん猫だましもしていない。

相手の横や後ろに回り攻めこむ、
あるいは巧みにバランスを崩して投げる。
それが貴乃花のお兄ちゃん横綱若乃花の相撲だった。

横綱としては強くなかった若乃花は
努力と技術の横綱だった。そこを評価する人は多い。

もし白鵬が若乃花のような相撲をとったら
「横綱がチョロチョロ動くもんじゃない」といわれるだろう。

おそらく白鵬としてはパフォーマンス的にやったのだろう。

楽しませようと

しかし、多くの堅物な相撲ファンや評論家、関係者は納得がいかないようだ。

猫だましはいかがな物かとは思うが、相撲人気が低迷している昨今にはハッとさせる取り組みだったのかもしれない。


日本人の根底にある美意識は伝統で残せばよい、しかし改革も必要である。

その改革のきっかけななる一番だったのかもしれない。


 








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